愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

Diet Tracker

政治資金収支報告書 データベースは国会でどう議論されたか

政治団体の収支報告書は、都道府県や総務省のサイトにPDFで公開されてきたため、支出先や資金の流れを横断して確かめるのが困難でした。2024年の政治資金規正法の改正では、国会議員関係政治団体などの収支報告書のオンライン提出を令和8年分から義務化し、収支報告書を検索できるデータベースでの情報提供を令和10年(2028年)4月1日までに始めることになりました(2024年12月の衆議院政治改革特別委員会での法案提出者の答弁)。国会でだれが取り上げ、どう答えてきたかを、会議録から機械的に集めて並べます。

180議員の質疑
56政府の答弁
80取り上げた
議員
2026最新 06-23
(最初 2017-04)

集め方:「収支報告書 データベース」「収支報告書 オンライン提出」「政治資金 データベース」を含む発言を、国立国会図書館の国会会議録検索システムから2010年1月1日以降ぶん機械的に集めたものです(愛知の45人に限りません)。立場(質疑・答弁)は発言の冒頭の話者表記から機械的に分けています。要約も賛否の判定もしていません。最終取得 2026-09-30 11:49。

いま、政府は何と答えているか

大臣・副大臣・政務官・政府参考人としての直近の答弁です。語を含む文をそのまま抜いています。答弁は質問への答えなので、「この回の会議録」で質問とあわせて読んでください。

2026年4月21日参議院 総務委員会第6号長谷川孝総務省自治行政局選挙部長答弁

御答弁申し上げます。 寄附金控除書類の電子化の実現のためには、さきにも御答弁したとおり、総務省と国税庁の双方によるシステム改修等が必要となります。 総務省の政治資金システムにつきましては、現在、令和六年の政治資金規正法改正に伴う改修作業に加…

2026年4月16日衆議院 総務委員会第8号長谷川孝総務省自治行政局選挙部長答弁

御答弁申し上げます。 収支報告書のオンライン提出につきましては、私ども総務省のホームページにおきまして、オンラインシステムの利用方法などにつきまして案内を行っております。また、問合せ先といたしまして、政治資金ヘルプデスクを用意しているところ…

2026年2月25日衆議院 本会議第4号高市早苗自由民主党・無所属の会内閣総理大臣答弁

) 高山聡史議員の御質問にお答えします。 食料品の消費税減税についてお尋ねがございました。 食料品の消費税率ゼロについては、改革の本丸である給付つき税額控除の実施までの間、二年間に限ったつなぎと位置づけ、給付つき税額控除への移行を見据えて検…

直近の質疑

2026年6月23日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号落合貴之中道改革連合・無所属

中道改革連合の落合貴之です。 前々回、二〇二四年秋の衆議院選挙では、裏金問題を経て、珍しく政治と金のルール強化が選挙の争点になりました。その選挙で、自民党の議席は大幅に減りまして、過半数を大きく割り込んだわけでございます。 選挙直後の国会で…

2026年6月23日衆議院 政治改革に関する特別委員会第7号中野洋昌中道改革連合・無所属

中道改革連合の中野洋昌でございます。発言をさせていただきます。 既に本委員会でも法案質疑と参考人質疑を行ったところであります。そこでの議論も踏まえて、何点かお訴えをしたいと思います。 一点目は、企業・団体献金に関する結論を急ぐべきであるとい…

2026年6月22日衆議院 政治改革に関する特別委員会第6号池下卓日本維新の会

御両名、非常に貴重な意見をありがとうございます。 時間も余りございませんので、次は、政治資金の透明性を高める公開の在り方について御意見をお伺いをしたいという具合に思います。 今日も御発言がありましたけれども、今現在、オンライン提出であったり…

会議録に繰り返し出てくる論点

  • データベースで、支出先や金額をどこまで検索できるようにするか
  • 国会議員関係政治団体以外の政治団体をどう対象にするか
  • 領収書の写しなど、明細の公開をどこまで広げるか
  • 公開までの期間(年1回・翌年秋)をどう縮めるか

当サイトが会議録を読んで整理した問いです。どの立場が正しいかは判定していません。

年ごとの件数

年質疑答弁
2017年01
2019年10
2023年23
2024年12434
2025年4315
2026年 06月まで103

最後の年は年の途中までの数字なので、前の年とそのまま比べられません。国会の会期や委員会の開かれ方でも件数は変わります。

だれが国会で取り上げているか

「日数」で並べています。同じ日の質疑で何度言っても1日です。別の日、別の委員会で繰り返し持ち出しているなら、続けて取り組んでいる印になります。名前は会議録の表記のままです。

議員会派(会議録の表記)日数件数会議の種類最後に触れた日
長谷川淳二
衆議院
自由民主党・無所属の会142912026-06-18
本田太郎
参議院
自由民主党・無所属の会71012024-06-17
小泉進次郎
衆議院
自由民主党・無所属の会7822025-03-28
中川康洋 愛知
衆議院
公明党6722025-03-26
塩川鉄也
衆議院
日本共産党4612025-03-24
落合貴之
衆議院
中道改革連合・無所属4422026-06-23
宮崎勝
参議院
公明党3632024-03-22
福田玄
衆議院
国民民主党・無所属クラブ3522025-02-18
青柳仁士
衆議院
日本維新の会3422025-12-09
中野洋昌
衆議院
中道改革連合・無所属3322026-06-23
勝目康
衆議院
自由民主党・無所属の会3312026-06-18
福島伸享
衆議院
有志の会3312025-03-28
国光あやの
参議院
自由民主党・無所属の会3312024-12-23
鈴木馨祐
参議院
自由民主党・無所属の会3312024-06-12
輿水恵一
衆議院
公明党2512024-06-05
森ようすけ
衆議院
国民民主党・無所属クラブ2322025-12-09
池下卓
衆議院
日本維新の会2212026-06-22
豊田俊郎
参議院
自由民主党2212024-12-24
里見隆治 愛知
参議院
公明党2212024-12-24
高橋光男
参議院
公明党2222024-12-24
泉健太
衆議院
立憲民主党・無所属2212024-06-20
佐藤正久
参議院
自由民主党2222024-06-19
谷合正明
参議院
公明党2222024-06-19
伊波洋一
参議院
沖縄の風2212024-06-18
上田清司
参議院
国民民主党・新緑風会1222024-12-24
井上哲士
参議院
日本共産党1212024-12-24
青島健太
参議院
日本維新の会1222024-12-24
山口良治
衆議院
公明党1222024-12-17
杉久武
参議院
公明党1212024-06-11
熊谷裕人
参議院
立憲民主・社民1212024-06-10
松本泉
衆議院
自由民主党・無所属の会1112026-06-18
渡辺孝一
衆議院
自由民主党・無所属の会1112026-04-16
安野貴博
参議院
各派に属しない議員1112025-12-16
初鹿野裕樹
参議院
参政党1112025-11-25
篠原孝
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-05-15
中川宏昌
衆議院
公明党1112025-02-27
黒岩宇洋
衆議院
立憲民主党・無所属1112025-02-26
小沼巧
参議院
立憲民主・社民・無所属1112024-12-24
小西洋之
参議院
立憲民主・社民・無所属1112024-12-24
柴田巧
参議院
日本維新の会1112024-12-24
永井学
参議院
自由民主党1112024-12-24
浜田聡
参議院
NHKから国民を守る党1112024-12-24
矢倉克夫
参議院
公明党1112024-12-24
藤井一博
参議院
自由民主党1112024-12-24
井出庸生
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-12-17
塩崎彰久
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-12-17
斎藤アレックス
衆議院
日本維新の会1112024-12-17
本庄知史
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-12-17
櫻井周
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-12-17
渡辺周
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-12-17
臼木秀剛
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112024-12-17
金村龍那
衆議院
日本維新の会1112024-12-17
鎌田さゆり
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-12-17
馬淵澄夫
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-12-17
森屋宏
参議院
自由民主党1112024-12-13
大串博志
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-12-11
牧島かれん
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-12-10
上月良祐
参議院
自由民主党1112024-12-06
松山政司
参議院
自由民主党1112024-12-03
山本博司
参議院
公明党1112024-06-18
浜口誠
参議院
国民民主党・新緑風会1112024-06-18
石井浩郎
参議院
自由民主党1112024-06-18
井坂信彦
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-06-17
天畠大輔
参議院
れいわ新選組1112024-06-12
山下雄平
参議院
自由民主党1112024-06-11
竹詰仁
参議院
国民民主党・新緑風会1112024-06-07
山下貴司
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-06-06
浦野靖人
衆議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会1112024-06-06
平口洋
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-06-05
石原正敬
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-06-05
吉田はるみ
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-05-24
長友慎治
衆議院
国民民主党・無所属クラブ1112024-05-24
東徹
参議院
日本維新の会・教育無償化を実現する会1112024-05-15
磯崎仁彦
参議院
自由民主党1112024-05-10
大野敬太郎
衆議院
自由民主党・無所属の会1112024-04-26
中谷一馬
衆議院
立憲民主党・無所属1112024-04-25
小沢雅仁
参議院
立憲民主・社民1112024-03-22
山口那津男
参議院
公明党1112024-02-02
福岡資麿
参議院
自由民主党1112024-02-01
伊藤孝恵 愛知
参議院
国民民主党・新緑風会1112019-06-14

参考人として意見を述べた人

委員会に呼ばれて意見を述べた議員ではない人です(会議録の表記のまま)。現場の医療機関や研究者の声はここに出ます。

名前肩書(会議録の表記)日数件数日付
中北浩爾中央大学法学部教授332026-06-22
塩川鉄也112025-03-24
山本博司112024-06-14
川上和久麗澤大学教授112024-05-27

答えた側

大臣・副大臣・政務官・政府参考人として答えた側です。質問する側とは立場が違うので別に出しています。

名前役職(最後の答弁時)日数件数
石破茂内閣総理大臣1526
笠置隆範総務省自治行政局選挙部長1014
岸田文雄内閣総理大臣44
松本剛明総務大臣33
長谷川孝総務省自治行政局選挙部長22
高市早苗内閣総理大臣22
林芳正総務大臣22
志田文毅総務省政治資金適正化委員会事務局長11
森源二総務省自治行政局選挙部長11
冨樫博之総務大臣政務官11

愛知の議員は

愛知の有権者の一票が当落に効く45人のうち、収支報告書のデータベース化を国会で取り上げているのは次の議員です。

愛知の45人の発言はことがら「政治とカネ」にまとめています(こちらは2023-01-01以降)。

発言のあゆみ

全部 242 質疑 180 答弁 56 参考人 6 新しい順

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号森ようすけ国民民主党・無所属クラブ

ありがとうございます。 相入れないというふうにいただいたんですけれども、ここは結構歩み寄りの余地が十分あるなというふうに感じていて、総枠制限が、元々の御党が出されている、共同で出されているやつは六千万円です、今回、国民、公明は一億円です。な…

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号森ようすけ国民民主党・無所属クラブ

御答弁ありがとうございます。 変わらず厳しい姿勢であるという御答弁をいただいて非常に安心したところでございます。 それで、御質問なんですけれども、今回、日本維新の会は自民党と共同で法案を提出していると思います。企業・団体献金の在り方について…

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号青柳仁士日本維新の会

我々の提出させていただいた法案では、先ほど申し上げたとおり、その点について透明化をより図っていくために、データベース化ということを考えたらどうかと。修正をもし提案されたときには、こういう条文で変えていこうというところまで実は用意をしながら議…

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号青柳仁士日本維新の会

ちょっと従来の国民民主党さんの主張と違うなと思いまして、その点はやはり、党としての主張の整合性というのはこの場の答弁でも取っていただきたいなと思います。 我々が提出したときには、ここが抜け穴であるから、ここが幾らでも出てしまうではないかと。…

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号長谷川淳二自由民主党・無所属の会

お答えいたします。 データベース化を基にした一覧性ある総務省の出し手の公表の名寄せについてなんですけれども、この名寄せにつきましては、改正後の第三十条第一項に規定してありますとおり、政党自身が行うのではなく、都道府県選管や総務大臣に提出され…

2025年12月4日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号中野洋昌公明党

公明党の中野洋昌です。 私ども公明党の政治改革に関する意見を申し述べます。 一昨年の自民党派閥の政治資金問題を契機とした政治と金の問題、それ以降、政治資金の在り方について議論を続け、累次の法改正を行ってまいりました。そして、残っているのが企…

2025年12月4日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号長谷川淳二自由民主党・無所属の会

自由民主党の長谷川淳二でございます。 第一に、民主主義における政治資金の在り方について、我が党は一貫して、政党助成金、党費、個人献金、企業・団体献金等のバランスが必要であると訴えてまいりました。その上で、企業、団体は、経済社会における重要な…

2025年12月3日衆議院 政治改革に関する特別委員会第2号勝目康自由民主党・無所属の会

ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案、いわゆる企業・団体献金公開強化法案に対する修正案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及び内容の概要を御説明申し上げます。 我が党は、企業・団体…

2025年11月26日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号高市早苗自由民主党・無所属の会内閣総理大臣答弁

) まず、先ほどトラス・ショックについておっしゃいましたけれども、経常収支の状況が日本とは全然違うということ、そして成長戦略なき減税というものはああいう事態につながりかねないということで、トラス・ショックとは、トラス・ショックが起こるような…

2025年11月25日参議院 総務委員会第2号林芳正自由民主党・無所属の会総務大臣答弁

昨年六月と十二月にそれぞれ成立いたしました政治資金規正法の一部を改正する法律等におきまして、政党本部、政治資金団体又は国会議員関係政治団体の収支報告書につきまして、令和九年一月一日以後、オンライン提出が義務化されました。今委員からお話があっ…

2025年11月25日参議院 総務委員会第2号初鹿野裕樹参政党

御答弁ありがとうございます。 何がデマで何が誤情報か、その線引きが容易ではないことは共通の認識であると思います。また、先日、高市総理も透明性の重要性について言及されていました。透明性が確保されなければ、偽・誤情報対策の名の下で言論が萎縮する…

2025年5月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第15号笠置隆範総務省自治行政局選挙部長答弁

議員立法か閣法かの一般的な傾向は、先ほど申し上げたとおりでございます。 今お話のございました政治資金収支報告書のデジタル化につきましては、まず平成十九年に国会議員関係政治団体が設けられまして、その収支報告書について、オンライン提出の努力義務…

2025年5月15日衆議院 政治改革に関する特別委員会第15号篠原孝立憲民主党・無所属

どうも腰が引けていますね。立派な議員が今この委員会にはそろっていると思いますけれども、忙しくて専念できないと思う。ずっと選挙制度を気にしてやっている。多分、総務省でも選挙部選挙課というのはちょっと違って、プロが相当なっているんじゃないですか…

2025年4月8日衆議院 総務委員会第11号笠置隆範総務省自治行政局選挙部長答弁

政治資金規正法上、政治団体は、当該政治団体の目的、名称、主たる事務所の所在地等を届け出ることとなってございまして、主たる事務所の所在地を含むこれらの届出事項につきましては官報等で公表することとなってございます。 届出事項を官報等で公表するこ…

2025年3月28日参議院 予算委員会第14号石破茂自由民主党・無所属の会内閣総理大臣答弁

それは、実績を誇るとか、そういうことを私は申し上げるつもりはありませんが、この委員会、衆参の委員会においても多くの御議論をいただいてまいりました。 例えば政策活動費の廃止、長年できなかったことです。あるいは、調査研究広報滞在費の使途公開、残…

2025年3月28日衆議院 政治改革に関する特別委員会第12号小泉進次郎自由民主党・無所属の会

まず、基本的なスタンスとして、我々は企業・団体献金を禁止すべきだと思っていないんです。その中で、支部の活動については、地方議会の活動などもあります。ですので、国会の中で今回、我々自民党の国会議員が起こしてしまった問題によって地方議員が全く関…

2025年3月28日衆議院 政治改革に関する特別委員会第12号福島伸享有志の会

ちょっとびっくりしたんですけれども。裏の面もあると認めていいんですか。裏がないという前提じゃないと。ちょっと、全ての前提がびっくりして、国民民主党の皆さんも、公明党の皆さんも、裏があるということを認めるための法律をやるとなったら、もたないん…

2025年3月28日衆議院 政治改革に関する特別委員会第12号長谷川淳二自由民主党・無所属の会

お答えいたします。 問いをまとめられたので、前段をお答えいたします。 企業・団体献金の出し手のチェックという御指摘でございますけれども、まず、そもそも政治資金規正法においても、出し手である企業、団体は寄附の量的規制等に違反した場合には罰則の…

2025年3月28日衆議院 政治改革に関する特別委員会第12号長谷川淳二自由民主党・無所属の会

政党支部へのオンライン提出の義務化の前に、我々国会議員についての政治資金収支報告書は平成二十二年から努力義務になっているんですけれども、未だに一二%ちょっとのオンライン提出しかなされていません。我々がしっかりやることを前提とせずに、いきなり…

2025年3月28日衆議院 政治改革に関する特別委員会第12号長谷川淳二自由民主党・無所属の会

一昨日の質疑で、チェックオフ、給料天引きされた組合費が何に使われているか分からないという労働者の苦情があることを御答弁いただきましたけれども、そもそも、今御答弁があったように、労働組合本体の政治活動の収支が把握されていない、公開もされていな…

この数字の読み方

数えているのは会議録に語が出てきた発言の数で、賛成・反対は判定していません。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差はそのまま熱心さの差ではありません。会議録は国会の会議から数日〜数週間後に公開されるため、直近の審議はまだ載っていないことがあります。
この道具の作り方