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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 香川選挙区

磯崎仁彦いそざき よしひこ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

37大臣・副大臣・政務官としての答弁
34議員として質問・討論した発言
1委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2025年8月1日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。この期間の多くを大臣・副大臣・政務官(総理大臣を含む)として務めているため、国会での発言の大半は政府の側の答弁で、議員としての質問・討論は少なくなります。

議院の公式プロフィール

磯崎仁彦議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:磯崎仁彦議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は磯崎仁彦議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動運転の社会実装
磯崎仁彦議員 4件・2日(最後は2021年3月16日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
AIと雇用・税・社会保険(AI課税)
磯崎仁彦議員 1件・1日(最後は2020年10月30日)
国会全体: 質疑 92件・答弁 80件・議員 74人
北極政策と北極域研究船(北極海航路・海洋研究)
磯崎仁彦議員 1件・1日(最後は2020年10月30日)
国会全体: 質疑 115件・答弁 130件・議員 44人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
磯崎仁彦議員 1件・1日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
磯崎仁彦議員 1件・1日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
磯崎仁彦議員 1件・1日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
企業・団体献金
磯崎仁彦議員 1件・1日(最後は2024年12月18日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
政党交付金の返還と政党助成法
磯崎仁彦議員 1件・1日(最後は2024年5月10日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
磯崎仁彦議員 1件・1日(最後は2024年5月10日)
国会全体: 質疑 177件・答弁 56件・議員 78人

よく出ている会議

質疑・質問 34 答弁 37 議事整理 1 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 内閣委員会12
参議院 政治改革に関する特別委員会9
参議院 予算委員会6
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会5
参議院 本会議2

質疑・質問(34件)

2025年8月1日参議院 政治改革に関する特別委員会第1号

御異議ないと認めます。 それでは、委員長に古川俊治君を指名いたします。 ───────────── 〔古川俊治君委員長席に着く〕

2025年8月1日参議院 政治改革に関する特別委員会第1号

ただいまの吉川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2025年8月1日参議院 政治改革に関する特別委員会第1号

ただいまから政治改革に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

2025年5月20日参議院 内閣委員会第15号

個人情報保護委員会佐脇事務局長は退席されて結構でございます。

2024年12月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

草野球のルールというちょっと厳しい指摘があったわけでございますが、ルールは作ってそれを守れなかったということが問題だったんだろうというふうに思います。 いずれにしましても、広範な権限を持っているということでございますので、これから、どういう構成なのか、またそれをサポートする国会職…

2024年12月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

さきの通常国会でのこの附則あるいはその附帯決議に入ったものについては、この国会で何とか成立すべくということで、これまで各会派で真摯に議論していただいた。その結果がこういう形になっているということかと思います。参議院においてもしっかり議論してまいりたいというふうに思っております。 …

2024年12月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

今御答弁いただきましたように、さきの通常国会において附則あるいはその附帯決議、ここに盛り込まれておった多くの検討課題については、かなりの部分、今回の法案に盛り込まれると、そういう理解をいたしました。 企業・団体献金の取扱いについては、衆議院の政治改革特別委員会の理事会で今年度中に…

2024年12月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

今、何としても成案を得る、また政治改革を実現していきたい、そういう強い思い、決意が述べられたというふうに思っております。 今年の通常国会におきまして政治資金規正法が改正をされまして、国会議員関係政治団体の代表者の責任強化、あるいは政治資金監査の強化、政治資金の透明化の向上のための…

2024年12月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

自由民主党の磯崎仁彦でございます。 衆議院の政治改革特別委員会で九本の法案が審議をされ、三本がこの参議院に送付されてまいりました。これに参議院での提出の二法案を加えまして、今日から本委員会での質疑が始まります。参議院らしい質疑を行いたいと思いますので、発議者の皆さん、よろしくお願…

2024年5月31日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第8号

御異議ないと認めます。よって、委員長に古川俊治君が選任されました。 ───────────── 〔古川俊治君委員長席に着く〕

2024年5月31日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第8号

ただいまの岸君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024年5月31日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第8号

御異議ないと認めます。よって、辞任を許可することに決定いたしました。 これより委員長の補欠選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

2024年5月31日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第8号

委員長の辞任についてお諮りいたします。 長谷川委員長から、文書をもって、都合により委員長を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

2024年5月31日参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会第8号

ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。 長谷川委員長から委員長辞任の申出がございましたので、私が暫時委員長の職務を行います。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、長谷川英晴君及び越智俊之君が委員を辞任され、その補欠として古川…

2024年5月17日参議院 本会議第19号

自由民主党の磯崎仁彦でございます。 会派を代表し、ただいま議題となりました法案について質問いたします。 我が国の人口減少は危機的な状況にあり、このままでいくと、総人口は二一〇〇年には今の半減、五人に二人は六十五歳以上となります。現在稼働している経済社会システムが崩壊しかねません。…

2024年5月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

自由民主党の磯崎仁彦でございます。 特別委員会の設置に当たりまして、政治資金規正法改正に関する我が会派の考え方について意見を述べさせていただきたいと思います。 まず、この度の自民党政策集団の政治資金パーティーに関わる政治資金収支報告書の不記載をめぐる一連の問題で、国民の皆様の信頼…

2024年4月17日参議院 本会議第12号

自由民主党の磯崎仁彦です。 自民、公明を代表し、ただいま議題となりました法律案について質問します。 質問に先立ちまして、能登半島地震により犠牲となられた方々の御霊に衷心より哀悼の誠をささげます。被害に遭われた方々に心よりお見舞いを申し上げます。復旧復興に向けて引き続き全力で対処し…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号

我々もしっかりと議論に加わってまいりたいというふうに思っております。 最後に、この全世代型社会保障構築会議の報告書におきまして、住まい政策、これも社会保障の重要な課題と位置付けて、そのために必要となる施策、本格的に展開すべきであるという、こういう記述がございます。非常に重要な指摘…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号

女性の視点というのは非常に重要でございますので、こういった観点も踏まえて、今後、社会保障制度あるいはその税制、そういった制度の改革、是非積極的に行っていただきたいというふうに思っております。 次期の年金制度改革に向けましては、多分いろんな課題があるんだろうというふうに思っておりま…

2024年3月12日参議院 内閣委員会第2号

恐らく、どういうふうに捕捉をするのかというのが、これが恐らく一番大きな課題ではないかと思います。なかなか、やはり今でもマイナンバーカードと預貯金口座とのひも付け、これには強い抵抗感もあるというのが現実でございますので、そういう点も含めて課題は多々あろうかと思いますけれども、やはり…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。