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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 神奈川7区(選挙区の公開データ)

鈴木馨祐すずき けいすけ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選7回

307議員として質問・討論した発言
879大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

鈴木馨祐議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:鈴木馨祐議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は鈴木馨祐議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

よく出ている会議

質疑・質問 307 答弁 879 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 政治改革に関する特別委員会154
参議院 政治改革に関する特別委員会134
衆議院 予算委員会13
衆議院 外務委員会6

質疑・質問(307件)

2024年6月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第9号

今回の改正法案におきましては、この政策活動費については、政党が当該政党に所属している衆議院議員又は参議院議員に係る公職の候補者に対してする支出としております。ということでございますので、この会派に対してのものというものは政策活動費ということにはならないと思います。 その一方で、現…

2024年6月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第9号

ここにつきましては、その検討規定のこの中で、それぞれの保存あるいはそういった領収書のやり方についてどうするのか、これ、各党間で協議をするということにしております。

2024年6月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第9号

この点につきましては、政党本部のみならず、全ての政治団体の収支報告書に関する保存期間を規定するもの、これが二十条の二の第一項、現行法のものであります。 そういった中で、今回の改正において、紙による収支報告書の閲覧制度についても従来のままとなっておりますし、収支報告書の保存事情等の…

2024年6月18日参議院 政治改革に関する特別委員会第9号

提案者といたしましては、条文のミスはないという理解であります。

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

この議論でもるる議論が出ていると思いますが、今回、その政党が支出をした政策活動費、そこに相当する金銭、もってした支出ということでの領収書等となっております。 したがいまして、この事項について申し上げれば、政党から支出をされている、そして政党の機能、それを代わって行うことができる、…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

当然、この検討事項の中で法案、法律という形で規定が必要なものについては当然法案として提出をし、この国会の場で御議論いただくということになろうと思います。私どもでこの検討の場ということで、各党間での議論ということで申し上げているのは、まさにその前の段階の議論ということであります。 …

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

舩後先生の御質問にお答えを申し上げます。 まずそもそも、今回の私ども自民党の一部の派閥そして一部の議員におけるこの不記載事案、ここにおいて、この一連の事案において、企業との癒着によって政策がゆがめられた、そういった事実は私どもとしては承知をしておりません。そして、政治団体の収入に…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

少なくとも、私が承知をしている範囲でそうした政治献金、こういったものが政策の立案過程あるいは行政というものをゆがめている、そういったことについては私どもとしては承知をしておりませんし、我が党のそういった様々な政策の審議の過程、これは有識者も含めてかなり幅広い意見が交わされる中で適…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

まさに申し上げていますとおり、そこは特定の、例えば議員が特定の企業、団体、あるいは政党が特定の企業、団体にその資金基盤を依存することがあれば、より癒着のような状況になる可能性が高いわけでありまして、そういったことを防ぐためには、しっかりとそれぞれの者が薄く広く、広い資金基盤を有す…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

別に不透明なものということではなくて、そういった意味では、様々この支出の内容によって、これは個人のプライバシーであったり、あるいは諸外国に対してそういったものを見せるのがと、そういった様々な背景から公開になじまないものというものが一定程度あると。そういった認識の下で、この政策活動…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

この政策活動費につきましては、これまでも申し上げていますように、党勢拡大あるいは政策立案、そして調査研究ということで、党の職責を、党の機能を代行することができる、そういった職責あるいは責任を持っている、そういった幹部に対する支出であると承知をしております。 そういった中にあって、…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

御趣旨も踏まえまして、なるべく早期に結論を得られるように努力をしてまいりたいと思います。

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

渡し切りの経費ということでいうと、これ、実は税法上はちょっと若干違う解釈になってしまいますので、そこは全く追い切れないがゆえに、実はこれ確定申告の対象にもなる、そういったものであると承知をしております。 今回、ここで恐らく言われている渡し切りというのはそういう意味ではないという、…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

この委員会でもるる答弁しておりますけれども、私どもとして、政策活動費というのは、政党の活動を代行する、代行し得るということで、その職責あるいはその立場に応じてできる者ということで、党の役職者のみにこれは出しております。そういった支出になります。 こういったことについて言えば、これ…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

今、音喜多先生御指摘のところ、これは平成五年の四月二十三日の衆議院の政治改革特別委員会においての額賀議員の発言と承知をしております。 その前段のところで、実は、今引用いただきましたところの前ですけれども、これは、政党から政治家個人が献金を受け取った場合につきましては、個人が政治活…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

この点については、私どもこれまで、先ほど申し上げましたけれども、金銭以外ということは行っておりませんし、想定も正直しておりません。 私どもの政策活動費の目的である政策立案であったり、あるいは調査研究、さらには党勢拡大ということで、おおよそ金銭以外は予想されないところでありますけれ…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

今、音喜多先生御指摘の政策活動費、これが金銭以外の形でこれまで支出をされたことがあったのかということについては、私どもとしてはそういったことはなかったと承知をしております。

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

この点は、極めて私どもとしては、今回の抑止ということでいえば、再発防止の徹底ということでいえば非常に大きな条項であると考えておりました。 そういった意味においては、ある意味強制的にさせられるような形検討いたしましたが、これは刑法上の様々な解釈等々でなかなか法的に厳しいと、そういっ…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

今の点、先ほど申し上げましたが、租税特別措置法の四十一条の十八の中での、その寄附をした者に特別の利益が及ぶと認められるものは除かれているというところの対象外になってきたということであります。実態を考えれば、これは与野党を問わず行われている、これは決して望ましいものではない。私ども…

2024年6月17日参議院 政治改革に関する特別委員会第8号

この点について申し上げれば、今、政治の自由、あるいはそういった自由を侵さないという意味での中立性、こういった観点から立法府というのも一つのそれは考え方であろうと思っております。 一方で、先ほど私も答弁で申し上げましたけれども、政治団体への立入検査や、あるいは不記載、虚偽記入への指…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。