Diet Tracker
鈴木馨祐議員と収支報告書のデータベース化
自民・参議院。2024年5月22日から2024年6月12日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年6月12日参議院 政治改革に関する特別委員会第6号鈴木馨祐自由民主党・無所属の会
今御指摘のこの収支報告書のデジタル化に係る一元的な集約やデータベースの構築、ここは附帯決議にもございます。 こうした附帯決議において、この政治資金の透明性の向上という観点から有意義なものであると考えております。
2024年6月7日参議院 政治改革に関する特別委員会第3号鈴木馨祐自由民主党・無所属の会
政治資金は、その受け手及び出し手の双方にとって民主主義の根幹である政治活動の自由を保障するものであり、特に、資産を有する者だけが政治家への扉を開けるような状態はあってはならないことです。 この点からすれば、金の掛からない政治を志向すると同時に、必要な政治資金については、政治家が常に自ら襟を正した上で、法律で必要な定めを設け、その透明性を確保すべきことは言うまでもありません。
2024年5月22日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号鈴木馨祐自由民主党・無所属の会
ただいま議題となりました自由民主党・無所属の会提出の政治資金規正法の一部を改正する法律案につきまして、提出者を代表して、その提案理由及びその内容の概要を御説明申し上げます。 政治資金は、その受け手及び出し手の双方にとって民主主義の根幹である政治活動の自由を保障するものであり、特に、資産を有する者だけが政治家への扉を開けるような状態はあってはならないことです。
数えているのは「収支報告書 データベース」「収支報告書 オンライン提出」「政治資金 データベース」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。