愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

政治とカネ

政治資金と選挙制度についての発言です。 該当 246件

拾っている語:政治資金、企業・団体献金、政策活動費、選挙制度、政治改革、公職選挙法、政党助成、政治団体。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。

2026年7月16日議案法律案(衆法)

公職選挙法の一部を改正する法律案

提出 古川元久君 外3名 古川元久のページ
2026年7月2日議案法律案(参法)

公職選挙法及び地方自治法の一部を改正する法律案

提出 小西洋之君 外2名
2026年6月30日議案法律案(参法)

政治資金規正法の一部を改正する法律案

提出 石川博崇君 外3名
2026年6月24日議案法律案(衆法)

公職選挙法及び特定電気通信による情報の流通によって発生する権利侵害等への対処に関する法律の一部を改正する法律案

提出 逢沢一郎君 外10名
2026年6月24日議案法律案(衆法)

衆議院議員の選挙制度改革及び定数削減に関する法律案

提出 加藤勝信君 外11名
2026年6月12日議案法律案(衆法)

政治資金規正法の一部を改正する法律案

提出 和田政宗君 外3名

ほかのことがらの動きも見る

質疑・質問 246 答弁 25 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

だれが何件ふれたか

議員選挙区会派件数
中川康洋比例東海中道改革連合139
田島麻衣子愛知立憲41
古川元久愛知2区国民民主21
里見隆治愛知公明19
田中健比例東海国民民主16
丹羽秀樹愛知6区自民3
伊藤孝恵愛知国民民主2
重徳和彦比例東海中道改革連合1
野村美穂比例東海国民民主1
日野紗里亜愛知7区国民民主1
福田徹比例東海国民民主1
河村たかし愛知1区無所属1

件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。

質疑・質問

2026年7月15日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第14号日野紗里亜国民民主

国民民主党の日野紗里亜です。 国民民主党・無所属クラブを代表しまして、国家社会機能継続性確保施策及び副首都の整備に係る施策の推進に関する法律案に対し反対の立場から、大都市地域における特別区の設置に関する法律の一部を改正する法律案に対し賛成の…

2026年7月15日参議院 憲法審査会第7号田島麻衣子立憲

立憲民主・無所属の田島麻衣子です。 令和三年改正国民投票法附則第四条第二号の検討条項に関して、会派を代表して意見を述べます。 今年春に行われた朝日新聞と大学研究室の共同調査で、憲法改正を最優先と答えた有権者はたったの一%でした。多くの国民が…

2026年6月22日衆議院 政治改革に関する特別委員会第6号野村美穂国民民主

○野村委員 国民民主党の野村美穂です。 本日は、中北参考人、谷口参考人、貴重な意見陳述をありがとうございました。 政治資金規正法は、これまでも、いわゆる政治と金の問題、とりわけ自由民主党において不祥事や問題が発生するたびに、その後を追うようにして改…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号中川康洋中道改革連合

…維持されてしまうおそれがあり、例えば、衆議院の小選挙区の区域よりも大きな区域が望ましいこと、また、平成の政治改革において政治資金の調達を政党中心としたことを踏まえ、政党本部のガバナンスが効果的に及ぶと考えられる範囲を勘案したところによるものでござい…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号中川康洋中道改革連合

お答え申し上げます。 先生も惜敗、落選の経験があるということでございましたが、私も二〇一七年から四年間落選をいたしておりまして、私もその四年間には非常に感謝をしながら、今政治活動を進めさせていただいております。 立法事実を明らかにしてほしい…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号中川康洋中道改革連合

…中川(康)議員 お答えを申し上げます。 繰り返しになりますが、平成の政治改革では、議員個人の資金管理団体を含めて、政党、政治資金団体以外の政治団体が企業・団体献金を受領することが禁止をされました。その趣旨は、議員個人と企業、団体との間で癒着が起きな…

2026年6月18日衆議院 政治改革に関する特別委員会第5号中川康洋中道改革連合

…間の溝は一向に埋まることがなく、また、どちらの案も過半数を得る見込みがない状況にございました。 民主主義のインフラである政治資金制度については、少数政党会派も含めた幅広い合意形成が図られるべきであるとの考えの下、国民民主党、公明党は、当時でございま…

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

次に、質疑通告の十五番に移りたいというように思います。 総務省の参考人の方来ていただいていると思いますけれども、ありがとうございます。 選挙期間中の有料インターネット広告の規制について伺いたいと思います。 公職選挙法第百四十二条の六の規定と…

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

先ほど、個人による、候補者個人による有料のインターネット広告、選挙期間中に規制される理由というのは、金の掛からない選挙を実現するためであるということを御答弁ありました。そして、許されるのは直接のリンクだけだというふうに言われているわけですよ…

2026年6月9日参議院 外交防衛委員会第12号田島麻衣子立憲

では、総務省の方、伺いますけれども、こうした今私が申し上げたこと、選挙期間中に、主体は県連ないし政治団体かもしれませんけれども、候補者の名前、顔写真、スローガン、支部長名、こうしたものが明記をされている有料広告動画というのは許されるものなん…

2026年4月14日参議院 外交防衛委員会第4号田島麻衣子立憲

… 見方を変えるってこと、私自身はそれは賛同するんですが、次の質問で、各政党が、経済の好循環に関連してか、政党交付金以外に政治資金というのを随分受け取っているという現実があるというふうに思うんですね。 今後、防衛装備移転のこの実質的な決定というのは政…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号中川康洋中道改革連合

…とがやはりこれからも求められていくと思いますので、この点を提案をさせていただきました。 次に、ちょっと視点を変えまして、政治資金規正法に関連して、一点お伺いをさせていただきます。 これは少し古い話になりますけれども、昨年十一月の報道によれば、高市総…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号中川康洋中道改革連合

…ですね。 そういったことを考えると、私は、このような事案をやはり限りなくなくしていくためにも、また、政治への信頼を高め、政治資金の透明性を更に高めていくためにも、まずは、この政治資金規正法の趣旨と具体的内容を、これは内容を決めるのは、いわゆる議法で…

2026年3月4日衆議院 予算委員会第5号中川康洋中道改革連合

○中川(康)委員 ありがとうございました。 やはりこの政治資金規正法、国民の皆さんにより分かりやすく明らかに、そして、我々もこういったところについて、こういった今回の事案を限りなくなくしていくこと、これは私も、隗より始めよで、思いを持ってやっていき…

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号中川康洋中道改革連合

…う場合があり得ます。 しかしながら、他方、企業、団体が都道府県連に寄附をした上で、その都道府県連が、その寄附を含む自己の政治資金を原資として、自主的かつ主体的な判断により、個々の議員が代表者を務める政党支部に交付する場合には、これは迂回献金と評価す…

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号中川康洋中道改革連合

…ような支出を禁止してしまうと政治活動に支障が生じてしまうというふうに、このように考えております。 その上で、企業、団体と政治資金団体が、ある政治団体に交付することについて明示あるいは黙示に意思を通じた上で、政治資金団体が寄附を受け、当該政治団体に交…

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号中川康洋中道改革連合

○中川(康)議員 御答弁申し上げます。 現在のくくりにおいて、政党と政治資金団体というのは一つの考え方の中で判断をされ、我が党としても、国民民主党さんとともにこのような法案をお出しをさせていただいているところでございます。 そして、加えて、あわせて…

2025年12月9日衆議院 政治改革に関する特別委員会第4号中川康洋中道改革連合

委員長の御配慮をいただきまして、ありがとうございます。 河野氏の発言の根拠というのは、まさしく一九九四年改正法の附則九条と十条だと思っています。そういったところから見ますと、やはりこの両名の合意事項というのは、企業・団体献金を抑制する方向性…

2025年12月4日衆議院 政治改革に関する特別委員会第3号古川元久国民民主

○古川(元)委員 国民民主党の古川元久です。 私は、この機会に改めて、政治資金規正に関する国民民主党の基本的な考え方を申し述べます。 我が国では、憲法上、表現の自由及び結社の自由にその根拠を持つと言われる政治活動の自由が保障されています。同時に、公…

2025年6月19日衆議院 政治改革に関する特別委員会第16号中川康洋中道改革連合

…は終始一貫して清潔な政治を実現するという強い信念の下、政治家の監督責任と罰則の強化を明記したいわゆる連座制の適用を始め、政治資金パーティー券の公開基準の引下げや政策活動費の廃止など、数多くの改革案を提案し、その議論をリードしてきました。また、我が党…

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