株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 京都1区(選挙区の公開データ)

勝目康かつめ やすし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選3回

289議員として質問・討論した発言
12大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

勝目康議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:勝目康議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は勝目康議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
勝目康議員 18件・6日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 1,923件・答弁 353件・議員 280人
発達障害の支援(発達障害者支援法・5歳児健診・療育)
勝目康議員 6件・3日(最後は2023年5月19日)
国会全体: 質疑 408件・答弁 350件・議員 159人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
勝目康議員 3件・3日(最後は2026年6月18日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 56件・議員 80人
電子カルテの普及と標準型電子カルテ
勝目康議員 2件・2日(最後は2023年3月22日)
国会全体: 質疑 204件・答弁 241件・議員 109人
ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資
勝目康議員 2件・2日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 247件・答弁 213件・議員 102人
カスタマーハラスメント対策
勝目康議員 2件・2日(最後は2023年11月16日)
国会全体: 質疑 405件・答弁 254件・議員 93人
国家情報会議とインテリジェンス体制
勝目康議員 2件・2日(最後は2026年6月23日)
国会全体: 質疑 724件・答弁 515件・議員 144人
更年期症状と女性の健康(プレコンセプションケア)
勝目康議員 2件・2日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 113件・答弁 136件・議員 44人
不登校と子どもの居場所
勝目康議員 1件・1日(最後は2023年5月19日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
自動車整備と整備士不足(車検・特定整備・OBD検査)
勝目康議員 1件・1日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 162件・議員 50人
こども誰でも通園制度
勝目康議員 1件・1日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 161件・答弁 213件・議員 62人
給食無償化
勝目康議員 1件・1日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 345件・答弁 171件・議員 146人

よく出ている会議

質疑・質問 289 答弁 12 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 政治改革に関する特別委員会82
参議院 政治改革に関する特別委員会46
参議院 内閣委員会36
衆議院 内閣委員会27
衆議院 厚生労働委員会24
衆議院 決算行政監視委員会第四分科会12
衆議院 予算委員会第四分科会10
衆議院 文部科学委員会10
衆議院 予算委員会第七分科会9
衆議院 予算委員会第五分科会9
衆議院 予算委員会第一分科会8
衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会8

質疑・質問(289件)

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

アンバランスは解消されているのかということでございますけれども、これ、そもそもこのアンバランス論というものが出てきた、矛盾是正という形で書いてあるじゃないかということですが、まさに外国国章損壊罪を通じて、外国国民の気持ちはそうやって保護されるにもかかわらず、日本国旗について何ら規…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

法律案の趣旨説明においてでございますけれども、今ほど御指摘のあった状況についての御説明でございますけれども、これはあくまで比較法的な状況を立法の背景として御紹介をさせていただいたものでございます。 この趣旨説明を御覧いただきますれば、その次にいわゆる立法事実を指摘をさせていただき…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

これはまさに両方とも重要だということでございますけれども、じゃ、なぜこの刑罰をもってといいますと、例えばですけれども、これ直近、世論調査なんかも拝見しておりますと、この国旗損壊罪を罰則付きで設けることに賛成の意見というのは、調査によったら半数を大きく超える、そういう数字が出ている…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

まさに教育においてどういうことを今やっているかといいますと、これは午前の答弁でもあったかと思いますが、学習指導要領に基づきまして、社会科において、国旗というものはいずれの国でもその象徴とされており、互いに尊重し合うことが必要だということを理解できるようにする、そして中学校では、小…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

これは、私ども立案者におきまして、まさにこれまで実際に国旗が損壊されたという事例があるということ、そしてSNSそのものが持つ特性というものを考え、そして現実に国旗が損壊をされている、これは自己所有かどうかというのは明らかではありませんが、ただ掲揚されているものを損壊したわけではな…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

これまでに、実際にその国旗を損壊する、そして、それによって検挙されてきたという事例、これは、これまでるる申し述べてきたところでございます。それは、いずれも器物損壊罪ではないかという御指摘もいただいてきたわけですが、器物損壊罪というのは自己所有のものというのは対象外である、あるいは…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

これは、もう私ども、日々にSNSを政治活動の中で使っておるわけでございますので、その中でも、このSNSを通じたコミュニケーションというものがどういうものであるかということは実感をしているところではないかというふうに思います。 まさに今、あらゆるその広報、コミュニケーションの手段と…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

この法案をなぜ議員立法でこの国会に提出させていただくことになったのかという理由につきましては、先ほど御答弁をさせていただきました。 これは、私ども、これはまさに野党の委員の皆様についても、これは衆参それぞれに法制局があるわけでございますので、この法制局においてしっかり、この憲法適…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

これは、党内での自由な議論の中で様々な議論が出てきたということでございますので、詳細について申し述べることは控えさせていただきますけれども、ただ、そうした中にあって、私どもとして、この構成要件をいかに客観的、外形的なものにしていくかということ、あるいは、この罪刑法定主義の観点から…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

この法案が、その思想、良心の自由であるとか表現の自由であるとか、そういうものを殊更に侵害するものではないか、こういう御指摘、あるいは罪刑法定主義に反するのではないかという御指摘につきましては、私どもとしてはそのようには捉えていないというのは、理由も含めましてこれまでるる御答弁をさ…

2026年7月16日参議院 内閣委員会第20号

窪田議員にお答えをいたします。 国論二分をしてもやむを得ないという考えかということでございますけれども、それは、そういう趣旨で議員立法として提案したわけではないということを申し上げたいと思います。 この法案は、国旗を大切に思うというこの国民感情を保護すると、これが保護法益でござい…

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

改めてでありますけれども、その内容について私どもとして構成要件該当性を判断することはないということでございます。 その上で、様々なこの表現行為があるわけでございますが、これは衆議院においてこの委員会への提出資料としてこの違法性阻却事由の考え方あるいは事例についてペーパーを出させて…

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

例をということでございますけれども、刑罰法規としてこのような文言を置いている例はないということでございますけれども、この条文の文言を御説明をさせていただきますと、この行為者自身とか、あるいはこれを見た方が現実に不快感、嫌悪感を覚えたか否かということではなくて、あくまで一般通常人と…

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

これはあくまで例えばということでございますが、ちょっと比較的に申し上げますと、国旗に何か汚物で書くという行為と、あるいは一般に市販されているマジックで文字を書く、この行為を比べてみれば、通常は、後者というのは人に不快、嫌悪の情を催させる程度が前者よりも低いと考えられるわけでござい…

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

ここでの人に著しく不快、嫌悪の情を催させる方法ということでございますけれども、既存のストーカー規制法でありますとか軽犯罪法、こういった法律の文言を参考にしたものでございます。一般通常人から見てひどく快くないと感じさせ、又は不愉快に感じさせるような方法をいうということでございます。

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

参考人の方、それぞれの思いを委員会の場で述べられたんだろうと思いますけれども、この法案そのものは、条文を御覧いただきますれば、そこはあくまで外形的な方法のみをこの構成要件としているものでありまして、そしてまた、そこから導かれる保護法益はあくまで社会的法益でございます。国家的法益を…

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

この法案の保護法益は、国家的法益ではなくて、社会的法益、つまり国旗を大切に思う国民感情を保護法益としているものでございます。

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

この国旗・国歌法制定時に、この国旗・国歌法において刑罰の対象とするかどうかという質問に対しての答弁書であるということでございます。 今回のこの法案というのは、まさにこの構成要件というのは、あくまで客観的、外形的な方法に限られるところでありまして、動機であるとかあるいはその内心に立…

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

まず、あくまでこの本法案につきましては、尊重義務を課すものでもありませんし、動機を問うものでもないということにつきましては、繰り返しになって恐縮ですが、お答えをさせていただきたいと思います。 そして、今御指摘があった点、これは質問主意書のことではないかと思いますけれども、この質問…

2026年7月9日参議院 内閣委員会第18号

これも繰り返しになりまして恐縮ですけれども、あくまで、この方法、これを外形的、客観的に判断をして構成要件該当性を問うということ、これが広範にわたっての考え方ということになるわけでありますので、あくまでそうした観点での判断ということであります。

123…15次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。