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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 岡山2区(選挙区の公開データ)

山下貴司やました たかし

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選6回

238議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
827委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

山下貴司議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:山下貴司議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は山下貴司議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
山下貴司議員 5件・3日(最後は2024年12月5日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会のデジタル化とオンライン審議
山下貴司議員 2件・2日(最後は2022年10月27日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
給食無償化
山下貴司議員 2件・2日(最後は2025年8月4日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
政党交付金の返還と政党助成法
山下貴司議員 2件・2日(最後は2024年12月5日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
食料安全保障と農業の生産基盤
山下貴司議員 2件・2日(最後は2024年2月28日)
国会全体: 質疑 1,682件・答弁 1,160件・議員 315人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
山下貴司議員 4件・1日(最後は2025年8月4日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
山下貴司議員 1件・1日(最後は2025年8月4日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
不登校と子どもの居場所
山下貴司議員 1件・1日(最後は2023年2月20日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
議員定数削減
山下貴司議員 1件・1日(最後は2016年4月25日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
山下貴司議員 1件・1日(最後は2024年4月2日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
山下貴司議員 1件・1日(最後は2024年2月28日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
山下貴司議員 1件・1日(最後は2024年4月2日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人

よく出ている会議

質疑・質問 238 答弁 0 議事整理 827 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 法務委員会72
衆議院 予算委員会第二分科会28
衆議院 予算委員会26
参議院 法務委員会17
衆議院 憲法審査会16
衆議院 経済産業委員会14
参議院 法務委員会、文教科学委員会連合審査会12
衆議院 予算委員会第四分科会12
衆議院 政治改革に関する特別委員会12
衆議院 法務委員会文部科学委員会消費者問題に関する特別委員会連合審査会10
衆議院 予算委員会第五分科会9
衆議院 内閣委員会経済産業委員会連合審査会7

質疑・質問(238件)

2026年7月7日参議院 内閣委員会第17号

ただいま議題となりました有人国境離島地域の保全及び特定有人国境離島地域に係る地域社会の維持に関する特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、その趣旨及び内容を御説明申し上げます。 有人国境離島地域の保全及び特定有人国境離島地域に係る地域社会の維持に関する特別措置法は、有人国境…

2025年10月21日衆議院 憲法審査会第1号

動議を提出いたします。 会長の互選は、投票によらないで、武正公一君を会長に推薦いたします。

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

終わります。 財源を見つけてしっかりとやらせていただきます。 ありがとうございます。

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

先ほども御説明いただいたように、国、地方の予算、財源なくやれば、どこを削るんだとかどう削るのか、あるいは急に価格が増減することによってどうするのか、これを僅か二週間でやれというのは、これは本当にできるはずがないということであります。だから、今回野党の皆さんが提出されている法案も、…

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

我々自民党も、先ほど申し上げたように、昨年十二月に三党合意をして以来、実現に向けて一貫して検討を進めてまいりました。しかし、一部から批判されているのは、三党合意を昨年末にしておきながら、つまり半年前にしておきながら、なぜ六月下旬の通常国会会期末で野党が提出したガソリン暫定税率廃止…

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

ありがとうございました。 このほか、例えば、ボーイング社の航空機を百機購入するとか、アメリカ製の防衛装備品を年間数十億ドル規模で追加購入するなどの指摘があります。しかし、これは、私、当局から説明を受けたのは、元々日本が必要としたものを買うもので、当然必要性は日本政府が判断するとい…

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

まさに小泉農林水産大臣は、生産者の方が本当に引き続き米の生産を続けたい、農家の方が引き続きやりたい、そういう思いで、適正な価格、これも見据えながら、もう一つは、やはり消費者も納得する価格、こうしたものをバランスを考えながらやっておられるということでございます。 今、米については、…

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

具体的な投資の方法についてはプロジェクトごとの日米協議と合意が大前提なんですね。アメリカも自ら投資環境を整えた上で案件を示して、それに合意があれば投資されるということで、そもそも、日本が直接間接に利益を得る事業にしか投資しないというふうに私は理解しています。 また、八十兆円という…

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

日本が最も必要としていた関税率一五%を大統領に明言させ、細目は信頼のある閣僚や事務レベルの交渉に委ねるというアプローチは、トランプ交渉では有効かつ効果的だと思います。 例えば、ラトニック商務長官は、先ほど申し上げたように、赤澤大臣を自宅に招いて大統領の説得の予行演習もしてくれたと…

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

総理から相当御説明いただきましたが、このパネル一、これがトランプ関税に対する各国の合意状況です。このように、対アメリカの貿易黒字国では、日本は最低の関税率の先鞭をつけました。さらに、日本だけが、総理御指摘のように、農産品も含めてアメリカからの輸入品に対する関税を引き下げていないと…

2025年8月4日衆議院 予算委員会第1号

自由民主党の山下貴司です。 本日は、アメリカとの関税交渉、ガソリン暫定税率の廃止問題などについて伺います。 まず、アメリカとの関税交渉について伺います。 今回の合意は、国際的に見れば、日本がスタンダードを示したと言えるものであります。合意内容や、総理が示された関税よりも投資という…

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

日本は、世界に誇る戸籍制度が整備され、加えて、平成八年時と大きく違うのは、全ての人に付されるマイナンバーや住基ネットなど、戸籍にひもづいているけれども、電子的に人の同一性を証明する手段が完備されています。ほかの国にない戸籍とシステムがある。 日本であれば、日本らしい旧姓の使用拡大…

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

御党と同じかというと、そうではないんだろうと思います。二日前に初めて委員会で明らかにされたものですから。条文上も明らかでないということで、私は、最高裁の規律を言うのであれば、その全体像を示してやるべきだと思います。 次の質問に移りますけれども、維新の皆さんは旧姓使用拡大制度を言っ…

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

実体法を作るときに自民党はどういうことかといったら、手続法は役所が作る、あるいは政省令は役所が作るといっても、大体のイメージは一緒に固めて、それでやるんですよ。そして、今ここで戸籍法のイメージが、こうやって答申が出ているわけだから、それを大前提にするというのは当たり前のことなんで…

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

端的にお答えくださいね。 ちょっと先ほどの、じゃ、立民は、例えば省庁に戸籍法改正案を用意しろとか、そういったことは指示したことはありますか。

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

今の、米山委員らしくないのが、今の話をつづめると、米山委員においてあるいは立憲民主において、具体的な戸籍法改正案がないということなんですよ。与党は与党でやればいい、野党は野党でやります、だからこの法文になっていると。しかし、それでは私はこの最高裁のマンデートは果たせないと思います…

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

今は米山委員と同じ弁護士でございますので、同じ感覚を持っていると思うんですが。 これは、手続法と実体法といったって、結局、戸籍にどう書くかというのが極めて問題で、しかも、立民の案は、二か月前までは二十年間ずっと、子の姓は出生のときに都度都度決めるということを旧民主党時代から二十年…

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

ということは、立民が考える戸籍法の中身は確定していないということじゃないですか。もし決まっているんだったら、答申はほぼ条文のようにできているわけですから、なぜその改正案を出さないんですか。

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

二日前の委員会で、立民は平成八年の民事行政審議会答申で示された戸籍法改正案を前提としているような答弁がありましたが、それはどうでしょうか。

2025年6月6日衆議院 法務委員会第20号

選択的夫婦別姓制度の採否にかかわらず、例えば選択しない夫婦のためにも、私は通称使用の拡大はしっかりと法律上どうするかというのは考えるべきだと思います。それを含めて全体の規律をやはり考えるべきではないかということを申し上げておきます。 そして、最も大事な、最高裁が指摘する全体の規律…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。