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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

藤井一博ふじい かずひろ

自民 会派: 自由民主党・無所属の会 当選1回

141議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

藤井一博議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:藤井一博議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は藤井一博議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

企業・団体献金
藤井一博議員 2件・2日(最後は2024年12月24日)
国会全体: 質疑 1,923件・答弁 353件・議員 280人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
藤井一博議員 2件・2日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
藤井一博議員 2件・1日(最後は2026年5月11日)
国会全体: 質疑 377件・答弁 419件・議員 128人
AIデータセンターと電力(ワット・ビット連携)
藤井一博議員 1件・1日(最後は2025年4月16日)
国会全体: 質疑 249件・答弁 202件・議員 110人
医薬品の安定供給と後発医薬品の不足
藤井一博議員 1件・1日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 176件・答弁 285件・議員 66人
自動運転の社会実装
藤井一博議員 1件・1日(最後は2024年12月19日)
国会全体: 質疑 901件・答弁 863件・議員 327人
カスタマーハラスメント対策
藤井一博議員 1件・1日(最後は2023年6月6日)
国会全体: 質疑 405件・答弁 254件・議員 93人
公立病院の赤字と経営
藤井一博議員 1件・1日(最後は2025年3月25日)
国会全体: 質疑 201件・答弁 106件・議員 91人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
藤井一博議員 1件・1日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 285件・答弁 233件・議員 119人
政治資金収支報告書のオンライン提出とデータベース化
藤井一博議員 1件・1日(最後は2024年12月24日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 56件・議員 80人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
藤井一博議員 1件・1日(最後は2025年4月16日)
国会全体: 質疑 717件・答弁 1,020件・議員 248人

よく出ている会議

質疑・質問 141 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 総務委員会62
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会28
参議院 厚生労働委員会15
参議院 政治改革に関する特別委員会11
参議院 行政監視委員会10
参議院 決算委員会9
参議院 議院運営委員会5
参議院 国際問題に関する調査会1

質疑・質問(141件)

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

ありがとうございました。時間になりましたので、終わります。

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

大変丁寧な御答弁いただき、ありがとうございます。 時間的に最後の質問になると思いますので、簡潔に一点お聞きしたいと思います。SNS時代に合わせた主権者教育のアップデートで伺います。 総務省のデジタルポジティブアクションを始め、ICTリテラシーに係る既存の施策を一層推進するとともに…

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

御答弁をいただきました。警察庁の方からの御答弁で、虚偽があったとしても、その認識の問題であったり立証の難しさというのを大変理解をいたしました。その上で、やはり選挙期間というところもありますので、迅速性というところが求められる中で、今回の訓示規定の新設の意義も納得したところでござい…

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号

自由民主党の藤井一博です。 ただいま発議者の逢沢先生から御説明ございました。SNS等による誹謗中傷、また生成AI等による偽・誤情報、また選挙を利用した収益を図る行為等によって、民主主義の根幹たる選挙の公平、公正性が著しく危ぶまれている現状がございます。今回の法改正は選挙の公正性を…

2026年6月10日参議院 国際問題に関する調査会第5号

自由民主党の藤井一博です。よろしくお願いをいたします。 本調査会は、「世界の平和と安定に向けた日本の役割」をテーマとして掲げ、一年目においては、「現下の国際情勢と世界の安定に向けた日本外交」について調査を行ってまいりました。 現下の国際情勢に関し、参考人から、グローバル化と経済相…

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

御答弁をいただきました。是非とも、急変時等の非日常的医療、難病、高額な薬剤費等の医療行為等については、コストを別額で給付するなど抜本的な対策が必要であると思っておりますので、御検討をよろしくお願いをいたします。 時間になりましたので、質問を終わります。ありがとうございました。

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

上野大臣より御答弁をいただきました。大変丁寧に議論を進めていただいているということを御答弁をお聞きしてよく分かりました。ありがとうございます。 医師の偏在指標というものもございますけれども、鳥取県、医師多数県と言われておりますけれども、実感としては足りないと思います。やはり、高齢…

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

大臣に御答弁いただきました。着実に成果は出ているという御答弁をいただきました。 この制度改正が創設されて、また現状農地バンクの貸付けに至ったのが二四年度末までに六百十九件。これは二百九十四ヘクタールにとどまっているという現状もございます。 また、昨年農水省が公表された調査結果によ…

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

大臣から御答弁をいただきました。現場の方々との話合いを進めながら検討していただいているとお答えいただきました。ありがとうございます。 やはり、中山間地、営農するのがもう限界だと言っていただいてはいけないと思っております。そこに暮らしがあり、営みがあります。そこを守っていくのは国の…

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

鈴木大臣より御答弁をいただきました。大変精緻な対応をしながら、まさに生産者、消費者の方が納得できる価格というものができていく世界をつくっていく、そのような思いを伺いました。 私、一つ心配しているのは、やはり価格の安定というものが非常に大切だと思っております。やはり気候変動リスクで…

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

御答弁をいただきました。 本質的に、やはり地域でこの人材不足、理系人材も高専も、工業科高校、人材不足が指摘されておりますけれども、やはり地域で育った人材が地域で自分の培った能力を最大限に発揮して仕事ができる職場の整備も必要でありますし、そういったところを重点的にこの地域未来戦略で…

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

御答弁をいただきました。 このクラスターについて、やはり、現在産業基盤があるところを集中的にやるという考え方ではなくて、是非とも日本列島全体を俯瞰した考え方で選定をしていただきたいと思います。太平洋ベルト地帯と日本海側沿岸地帯を比べると、やはり資本整備率の差は厳然としてありますし…

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

高市総理から大変力強い御答弁をいただきました。 二〇一四年に安倍総理が、この都市集中を是正して、地方の活力、潜在力を高めて地方創生を行って日本の将来像をつくっていくんだと、その方針を立てられて、初代の地方創生大臣、石破前総理でございました。まち・ひと・しごと総合戦略、そしてデジタ…

2026年5月11日参議院 決算委員会第1号

自由民主党の藤井一博です。 本日、決算委員会初の質問ということで、機会をいただきました理事を始め皆様方、感謝申し上げます。 本日は、高市総理、閣僚の皆様方、また政府参考人の皆様方、どうぞよろしくお願いをいたします。 日本列島を強く豊かに、この力強い言葉が多くの国民の皆様の胸の中に…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

大変強い意気込みをいただきました。 やはりこのコンテンツの力というのは、民間でもない、国営放送でもできない、公共放送だからこそできているものだと思います。そして、それは本当に長年掛けて、NHKの皆様方が地域全体に良質な情報を届けたいという思いから今ある、まさに日本が誇るコンテンツ…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

大変丁寧な御答弁をいただき、ありがとうございました。是非、スポーツの力、公共放送の中で重視していただくようお願いをいたします。 最後に、コンテンツの力についてお伺いをいたします。 先週末に、連続テレビ小説「ばけばけ」が多くの皆様に感動を残しフィナーレを迎えました。このことについて…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

ありがとうございます。 今の会長の御意見を受けまして、林総務大臣にもお伺いをしたいんですけれども、衆議院の方でもユニバーサルアクセス制度のことのお話があって、大臣としては、総務省の有識者会議の中で放送の将来像については話されるので、そこで検討されることだろうというお答えございまし…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

是非とも地域に寄り添った、地方に寄り添った予算計上も今後よろしくお願いをいたします。 続きまして、野球の話題に移らせていただきます。スポーツイベントでございます。 ワールド・ベースボール・クラシック、WBC、地上波で視聴できなかったということで、大きな議論が起こりました。私も、悲…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

御答弁をいただきました。 未収対策も大変効果が出ているという御報告もございました。ただ、私、一点気になるのが、やはり、この未収対策というところが前面に出過ぎると、やはり国民の皆様の感情として複雑なところもあるかと思っております。やはり原点は、国民の皆様お一人お一人が公共放送を支え…

2026年3月31日参議院 総務委員会第4号

御答弁をいただきました。 ただいま受信料のことにも言及をいただきました。受信料についても質問させていただきたいと思います。 井上会長も就任会見の中で、公共放送として、特定の利益あるいは視聴率に左右されずに、正確、公正公平な情報を多種多様な人に全国あまねく届けていくという役割を果た…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。