医療と介護
医療・介護の制度と現場についての発言です。 該当 13件(重徳和彦のみ 全員に戻す)
拾っている語:医療費、介護、後期高齢者、診療報酬、看護、介護保険、健康保険、救急、看護師、医療従事者、障害者、障害福祉、感染症、ワクチン、医薬品。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:OTC類似薬の保険給付見直しは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑281件・政府の答弁189件・取り上げた議員76人(2026年6月25日まで)。
国会トラッカー:救急車の有料化と適正利用は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑31件・政府の答弁22件・取り上げた議員15人(2026年6月25日まで)。
国会トラッカー:人生会議(ACP)の法制化は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑43件・政府の答弁40件・取り上げた議員22人(2026年6月18日まで)。
国会トラッカー:後期高齢者の窓口負担は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑286件・政府の答弁183件・取り上げた議員120人(2026年7月14日まで)。
国会トラッカー:公立病院の赤字と経営は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑201件・政府の答弁106件・取り上げた議員91人(2026年6月9日まで)。
国会トラッカー:共同募金(赤い羽根)の使い道と監督は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑31件・政府の答弁31件・取り上げた議員21人(2025年6月6日まで)。
国会トラッカー:電子カルテの普及と標準型電子カルテは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑202件・政府の答弁241件・取り上げた議員107人(2026年7月23日まで)。
国会トラッカー:国保逃れと国民健康保険料の負担は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑45件・政府の答弁10件・取り上げた議員20人(2026年5月26日まで)。
国会トラッカー:再生医療等製品の薬価と実用化は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑47件・政府の答弁59件・取り上げた議員26人(2026年7月15日まで)。
国会トラッカー:介護現場の事務・文書負担の軽減は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑180件・政府の答弁144件・取り上げた議員105人(2026年10月5日まで)。
国会トラッカー:薬価の中間年改定とドラッグ・ロスは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑180件・政府の答弁92件・取り上げた議員62人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:介護保険制度の見直しは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑78件・政府の答弁72件・取り上げた議員38人(2026年7月14日まで)。
国会トラッカー:医薬品の安定供給と後発医薬品の不足は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑174件・政府の答弁285件・取り上げた議員64人(2026年7月15日まで)。
国会トラッカー:高額療養費の自己負担上限の引き上げは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑462件・政府の答弁294件・取り上げた議員147人(2026年7月23日まで)。
国会トラッカー:介護職員の処遇改善と介護報酬改定は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑358件・政府の答弁521件・取り上げた議員146人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:ドラッグラグ・ドラッグロスと創薬への投資は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑247件・政府の答弁213件・取り上げた議員102人(2026年7月16日まで)。
国会トラッカー:医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑373件・政府の答弁419件・取り上げた議員124人(2026年7月6日まで)。
国会トラッカー:傷病手当金(支給の増加と適正な運用)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑83件・政府の答弁102件・取り上げた議員43人(2026年6月9日まで)。
国会トラッカー:救急救命士のアドレナリン投与(アナフィラキシー)と救急救命処置の拡大は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑19件・政府の答弁22件・取り上げた議員12人(2026年3月12日まで)。
国会トラッカー:医療機器の開発と診療報酬(デバイスラグ・保険の評価)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑148件・政府の答弁137件・取り上げた議員82人(2026年6月19日まで)。
国会トラッカー:地域医療連携推進法人(病床の融通・病院の連携)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑86件・政府の答弁123件・取り上げた議員32人(2025年12月3日まで)。
国会トラッカー:年金のマクロ経済スライドと物価高(年金生活者支援給付金)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑307件・政府の答弁284件・取り上げた議員87人(2026年5月20日まで)。
国会トラッカー:医療機関の消費税負担(控除対象外消費税・診療報酬での補塡)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑55件・政府の答弁13件・取り上げた議員27人(2025年11月25日まで)。
国会トラッカー:高齢者救急(救急搬送の増加と受け入れる病院への評価)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑13件・政府の答弁18件・取り上げた議員11人(2026年6月19日まで)。
国会トラッカー:障害福祉の物価高騰(事業所・補装具・障害児の支援)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑78件・政府の答弁100件・取り上げた議員60人(2026年7月15日まで)。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
質疑・質問 13 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
質疑・質問
立憲民主党政調会長の重徳和彦です。 ただいま議題となりました令和七年度一般会計予算及び令和七年度特別会計予算に対する修正案につきまして、提出者を代表し、その提案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。 立憲民主党は、物価高に苦しむ国民生活の現状…
より広い国民の声を反映し、よりよい成案を得るというところに修正への姿勢が見受けられるというふうに受け止めております。 各論に入りたいと思います。 これは、省庁別審査で我が党の岡本充功議員が指摘をされました。コロナワクチン生産体制等緊急整備基…
今、藤岡委員がやじで言っていましたけれども、やはり、お金の使い方、税金の使い方というのは、より国民の生活を応援する、特に苦しんでいる国内の中小企業を支援するべきであって、海外向けの大企業の支援というのは、優先順位というのは相当下がるんじゃな…
大臣、余りに軽率な答弁だったんじゃないでしょうか、先日の答弁ですね。これは予算委員会の審議でありまして、そして、私たちは懸命に、財源、無駄な予算がないかということを調べて、答弁をいただいて、それを基に、より国民の生活を豊かにするための予算に…
立憲民主党政務調査会長の重徳和彦です。 会派を代表し、政府四演説に対して質問いたします。(拍手) 本論に入る前に、昨日行われたフジテレビの記者会見に関連して質問いたします。 会見は十時間以上にわたりましたが、人権侵害が行われた可能性のある事…
全く違うものであるかのような御答弁ですけれども、そんな説明は我々全く聞いていませんよ、これまで予算の説明の中で。こんないいかげんな話は、我々は受け入れるわけにはいきません。 それで、私たちは、この基金の問題は大変問題意識を強く持っております…
訪問介護の事業者の倒産件数、過去最多となっておりますよ、今年。そのような状況を直視していただきたいと思います。 そして、我々は法案を提出する準備をしております。介護士、保育士の処遇改善と書いておりますが、訪問介護の基本報酬を元に戻す、このよ…
そうですね。各省との連携も必要になってくると思いますので、地元にもハッパをかけていきたいと思いますので、是非よろしくお願いいたします。 さて、ちょっと質問通告の順番を変えますけれども、次に、AI時代にこれから入っていくわけですが、そこにおけ…
非平時という言葉を使うかどうかは、また別途議論したいと思います。表現の仕方の問題だと思いますが。 今、補充的な指示はどういう場面でという質問に対しまして、例示としては大規模災害あるいは感染症の蔓延ということなんですが、ここはもう既に想定され…
全国民ひとしく負担の理念はもちろん理解をしておりますが、私もこの制度導入時から繰り返し要望しておりますので、引き続き、強く、人口割の引下げといいましょうか、森林割の、面積割の増強ということを要望させていただきたいと思います。よろしくお願いし…
岡本委員からも、寝なくてもいいのかという御指摘がございました。 この扱いは、なかなか、どう扱うかというのは議論のあるところだとは思います。ここが勤務時間だというふうにしてしまうと、人繰りがつかなくなるとか、人をもっと増やさなきゃいけない、更…
いや、通知によって適切な労務管理をするという要請を行っていただくのは結構なことなんですが、私が問うているのは、制度上、激増する救急の件数や搬送困難事案という中で、二十四時間ずっと働きっ放しということもあり得る状況になっていますよねということ…
運用を改善していくというのは当然の努力でありますし、総務省消防庁におかれてもそうした努力はしていただきたいと思うんですが、制度について議論するのが、国会の場の役割の一つだと思っております。 消防職員の働き方のことでありますので、本来は、国が…