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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 神奈川選挙区

牧山ひろえまきやま ひろえ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選4回

566議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
209委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

牧山ひろえ議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:牧山ひろえ議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は牧山ひろえ議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

閣僚の不祥事と総理の任命責任(辞任・更迭)
牧山ひろえ議員 7件・6日(最後は2023年11月9日)
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
牧山ひろえ議員 13件・5日(最後は2026年7月16日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
牧山ひろえ議員 12件・5日(最後は2023年3月13日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
牧山ひろえ議員 9件・4日(最後は2023年12月13日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
不登校と子どもの居場所
牧山ひろえ議員 4件・4日(最後は2024年3月25日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
外国人政策(受入れと共生)
牧山ひろえ議員 5件・3日(最後は2024年5月28日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
インターネット選挙運動とSNS
牧山ひろえ議員 4件・3日(最後は2022年3月30日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 98件・議員 134人
財政法4条・地方財政法5条(国債と地方債の原則)
牧山ひろえ議員 4件・3日(最後は2021年3月26日)
国会全体: 質疑 121件・答弁 82件・議員 58人
特別養子縁組の制度
牧山ひろえ議員 9件・2日(最後は2017年6月13日)
国会全体: 質疑 343件・答弁 335件・議員 78人
介護保険制度の見直し
牧山ひろえ議員 2件・2日(最後は2017年5月18日)
国会全体: 質疑 78件・答弁 72件・議員 38人
公職選挙法の寄附・買収(無料送迎・供応)
牧山ひろえ議員 2件・2日(最後は2023年11月9日)
国会全体: 質疑 176件・答弁 106件・議員 117人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
牧山ひろえ議員 2件・2日(最後は2023年3月13日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人

よく出ている会議

質疑・質問 566 答弁 0 議事整理 209 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 法務委員会432
参議院 予算委員会48
参議院 外交防衛委員会31
参議院 議院運営委員会29
参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会20
参議院 本会議6

質疑・質問(566件)

2026年4月21日参議院 法務委員会第6号

おはようございます。 本日は、選択的夫婦別姓についてお伺いしたいと思います。 資料一を御覧ください。 四月十日、私が尊敬する先輩の千葉景子元法務大臣への夫婦別姓に関してのインタビュー記事なんですけれども、千葉先生は、法務大臣就任時に選択的夫婦別姓を実現できなかったことに責任を痛感…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

はい。 昨日から始まったばかりの子の共同親権について、先ほども申し上げたとおり、たくさんの懸念をいろんな方々から伺いましたので、是非、過去に出た様々な懸念についてこの附帯決議にいろんな思いが込められておりますので、是非実行に移していただきたく、周知徹底も是非よろしくお願い申し上げ…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

重ねてお伺いしたいと思いますが、家庭裁判所における調停や審判の場で、子供の意思や心情を適切に把握し尊重するために、いわゆる運用指針や新制度に対応できる研修制度は、体制は整備されているんでしょうか。また、その実効性をどのように検証していくのか、お聞かせいただければと思います。

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

済みません、あと三分ぐらいありましたので、またもう一つ質問したいと思います。 配付資料一の六を御覧ください。読み上げます。 父母の別居や離婚に伴う子の養育をめぐる事件の審理に関し、特に子の権利利益を保護する観点に留意し、子の安全や安心、適時な親権行使の確保への配慮のほか、当事者、…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

私たちがお出しした附帯決議を真摯に受け止めて国民年金法を改正してくださったことに深く感謝申し上げたいと思います。 さて、本当は、裁判所の、共同親権制度では裁判官の定員や処遇についての課題もありますが、ちょっと時間の関係上、これは次回じっくりと機会があれば議論したいと思います。 さ…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

是非、地方自治体の皆さんも問合せがあったときにしっかり答えられるように、答えられるかどうかというところまで見届けていただければと思います。 続きましては、配付資料一の十三番読み上げます。本法により離婚時の財産分与に係る請求期限が二年から五年となることを踏まえ、二年となっている離婚…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

是非フィードバックまで完了するまで、本当にみんなが分かっているということを見届けるように、是非よろしくお願いいたします。 最後に、自治体への周知徹底をどのようにしているか、あるいはしているのか、法務省、お伺いしたいと思います。

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

これも、やっぱり子供が病気だったり、病気を防ぐということもありまして、いろんなワクチンとかを打つ際に、例えばワクチン一つにしても、このワクチンは子供に打ちたくない、打ちたい、両方、父母が意見が合わなかったりした場合はどうすればいいのかとか、緊急を要する場合じゃなくても、そういった…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

父母が、例えば夏、プールの時期に、プールの実習の時期に、どちらのお母さんかお父さんがプールに入れたいとか、いや、入れたくないとか、いろんなことでそのプールの時期が過ぎていっちゃったり、いろんなことがあるわけですよ。だから、タイムリーに、子供のやっぱり成長というのは本当に長いようで…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

私の意見に賛成してくださってありがとうございます。 やっぱり子供の人生が左右されるわけですし、父母の人生も左右されるわけですから、しっかりとこの重要な研修をみんなに義務として与えて、そしてちゃんと皆さんが理解できたかどうか、本当にスペシャリストとして、人を裁く立場として、その裁か…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

今おやりに、一生懸命やってくださっていると思うんですけれども、研修というか講演というか、義務ではなく任意みたいな、任意のようなものですと、やはり聞いてくださる人は聞いてくださる、当然そうなりますけれども、全く聞く機会がない方もいらっしゃるということで、まちまちになると思うんです。…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

更に最高裁判所にお伺いしたいんですが、そういう意味で、例えば進捗テストとか、つまりミニテストのようなことを実施して習熟度を測るなど、工夫をしてみてはいかがでしょうか。

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

やはり、スペシャリストをつくっていかなきゃいけないので、義務とした方がよろしいかと思います。そして、その研修はスペシャリストとしてレベルを上げたものでなくてはならない、そう思いませんでしょうか。

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

さて、共同親権の仕事に関わり得る全ての裁判官や調査官は、まず義務として研修を受けるべきだと思いますが、いかがでしょうか。

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

ありがとうございます。 ここで、資料二と三をお配りしたので御覧ください。この二は、このパンフレットのもう表紙だけですので、御希望の方は法務省からこれパンフレットいただいていただければと思います。 更に最高裁判所にお伺いします。この研修は、各関係者への義務ですか、任意ですか。

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

附帯決議を含んで、是非、全体的に皆さんの懸念が払拭できるようにお願いいたします。 続きまして、配付資料一の二を読み上げます。 法務省及び最高裁判所は法改正に係る国会審議において、特に、合意がない場合に父母双方を親権者とすることへの懸念、親権者変更、子の居どころ指定、過去のDV・虐…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

前向きな御答弁ありがとうございます。 それでは大臣にお伺いしたいと思いますが、まず、制度がスタートしたので運用状況についての公表はまだできないということは分かりますが、ほかの法律も同様だと思いますが、この民法も五年ごとに必要な見直しをするとされていますので、不断の検証が必要だと思…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

適切に努めていただけるということであれば、きちんと期間を決めて、半年なら半年、四か月なら四か月、せめて半年たったら総括してください。いかがでしょうか。

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

更にお伺いしたいんですが、運用状況について公表するとしていますが、どの程度の頻度で行うのか、明確にお答えが欲しいです。一般的には、四半期ごと、あるいは半期ごとだと思いますが、昨日、四月からスタートの新制度ですので、まずは半年を経た段階で総括を行って、次の半年、そして次の制度向上の…

2026年4月2日参議院 法務委員会第3号

ありがとうございます。 ということは、制度の見直しということは、法改正を含む更なる見直しを含むということですよね。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。