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牧山ひろえ議員と外国人政策

立憲民主・参議院。2018年10月31日から2024年5月28日まで、3日・3つの会議で、質疑5件。

牧山ひろえ議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号牧山ひろえ立憲民主・社民

これは、今年の二月九日の関係閣僚会議による「最終報告書を踏まえた政府の対応について」において、育成就労制度を通じて、永住につながる特定技能制度による外国人の受入れ数が増加することが予想されることから、永住許可制度の適正化を行うとされたことを受けたものです。

2024年5月28日参議院 法務委員会第14号牧山ひろえ立憲民主・社民

まず、外国人の受入れ政策について質問させていただきたいと思いますが、技能実習制度や特定技能制度の見直しを検討するために、令和四年十二月から政府の技能実習制度及び特定技能制度の在り方に関する有識者会議において検討が重ねられまして、昨年十一月三十日に、育成就労という新しい制度を提案する最終報告書が、御承知のとおり法務大臣に提出されました。

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号牧山ひろえ立憲民主・社民

政府が実質的な移民政策を打ち出し、外国人の受入れ政策に転換が図られているにもかかわらず、その事実を国民の多くの方々に知らせず、また海外にも十分知らせない。

2023年11月27日参議院 予算委員会第4号牧山ひろえ立憲民主・社民

さて、担い手不足、人口減少の最も直接的な対策は、外部からの担い手を受け入れること、すなわち外国人の受入れです。

2018年10月31日参議院 本会議第3号牧山ひろえ立憲民主党・民友会

政府は、単純労働分野での外国人の受入れにつながりかねない新しい在留資格を設けるとしています。 外国人の受入れ拡大を検討するならば、こうした今の制度の問題点を根本的に解決するための議論が必要だと考えますが、総理の見解をお伺いします。

数えているのは「外国人政策」「外国人との秩序ある共生」「外国人の受入れ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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