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牧山ひろえ議員と公選法の寄附・買収
立憲民主・参議院。2016年4月1日から2023年11月9日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年11月9日参議院 法務委員会第2号牧山ひろえ立憲民主・社民
第一次岸田内閣では四閣僚が僅か二か月の間にドミノ辞任、辞職し、改造内閣でも一週間に二人の政務三役が辞職に追い込まれております。 公職選挙法違反が疑われる極めて重大な事件で、法の執行に当たるべき法務副大臣の疑惑なのに、なぜ本人に説明せず、させず、辞表を受理したのでしょうか。
2016年4月1日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第3号牧山ひろえ民進党・新緑風会
現在でも自治体によっては、期日前投票の場所を増やしたり、あるいは無料送迎バスを運行させるなど、それなりの工夫をされているところがあります。 ですが、国としての大きな方向性としては、ある一定の基準以下に投票所を減らさない、そういった下限のラインを設定する、そういったことが重要だと思います。
数えているのは「公職選挙法 寄附 禁止」「公職選挙法 買収」「選挙 供応」「無料 送迎 公職選挙法」「投票所 送迎 公職選挙法」「公職選挙法違反 閣僚」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。