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牧山ひろえ議員と主権者教育
立憲民主・参議院。2015年6月17日から2023年3月13日まで、3日・3つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2023年3月13日参議院 予算委員会第8号牧山ひろえ立憲民主・社民
投票率向上の鍵となる主権者教育の一環として、模擬投票についてお伺いしたいと思います。 主権者教育が効果を発揮するためにも、我が国でもより現実との接点を持つスクールエレクションのような取組が進めばいいなと思うんですが、何か工夫のしようがありますでしょうか、文科大臣。
2016年4月1日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第3号牧山ひろえ民進党・新緑風会
現在、選挙権の引下げに対応して主権者教育があちこちで行われております。 主権者教育に関する高校生向け副教材があるんですが、「私たちが拓く日本の未来」という副教材がありますが、この中に、実際の選挙に合わせて模擬投票をやってみようという項目があります。
2015年6月17日参議院 本会議第27号牧山ひろえ民主党・新緑風会
委員会におきましては、発議者を代表して衆議院議員武正公一君から趣旨説明を聴取した後、参考人から意見を聴取するとともに、選挙権年齢を十八歳以上に引き下げる意義、平成二十八年参議院議員通常選挙から適用を予定する理由、政治的中立性を確保した主権者教育の充実の必要性、選挙犯罪についての少年法の特例の判断基準、被選挙権年齢に関する見解、選挙人名簿登録制度の改善の必要性等について質疑が行われました。
数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。