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牧山ひろえ議員とネット選挙運動
立憲民主・参議院。2016年4月1日から2022年3月30日まで、3日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年3月30日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第3号牧山ひろえ立憲民主・社民
さて、この在外邦人のインターネット選挙というものが実現しますと、いずれは当然国内におけるインターネット投票も可能となるわけです。 更に一歩進んで、国内での選挙においてもインターネットで投票する仕組みの検討を進めていきたい、いただきたいなと思います。
2016年11月25日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第3号牧山ひろえ民進党・新緑風会
これらの経費も、インターネット選挙の導入によって、当然ですけれども、かなり削減されることとなると思うんです。 また、現在は、これらの運搬日で必要とされる期間の分だけ在外選挙の投票期間も短縮されてしまっているわけですけれども、ネット選挙であればそういったデメリットも解消されると思うんです。
2016年11月25日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第3号牧山ひろえ民進党・新緑風会
日本でもインターネットを使った選挙運動が解禁されています。 ネットで情報収集や選挙運動をするわけですから、当然、ネット投票もやはり目標とするべきだと思うんですね。
2016年4月1日参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会第3号牧山ひろえ民進党・新緑風会
さて、この投票所数の減少をカバーする有効な手だてとして、インターネット選挙の導入が挙げられています。 現在、多くの若者がスマートフォンあるいはパソコンを日常的に使用していますが、公職選挙法ではインターネットによる投票はできないこととされています。
数えているのは「インターネット 選挙運動」「ネット選挙」「SNS 選挙運動」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。