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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

礒崎哲史いそざき てつじ

国民民主 会派: 国民民主党・新緑風会 当選3回

600議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
8委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月23日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

礒崎哲史議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:礒崎哲史議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は礒崎哲史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
礒崎哲史議員 19件・12日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
自動運転の社会実装
礒崎哲史議員 20件・11日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)
礒崎哲史議員 12件・7日(最後は2025年12月12日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
給付付き税額控除
礒崎哲史議員 12件・7日(最後は2022年3月22日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
礒崎哲史議員 9件・6日(最後は2025年12月12日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
礒崎哲史議員 7件・6日(最後は2024年4月25日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
礒崎哲史議員 6件・6日(最後は2025年12月12日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
礒崎哲史議員 5件・5日(最後は2025年12月2日)
国会全体: 質疑 546件・答弁 674件・議員 180人
外為法改正と対内直接投資の審査
礒崎哲史議員 3件・3日(最後は2017年6月8日)
国会全体: 質疑 224件・答弁 255件・議員 116人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
礒崎哲史議員 3件・2日(最後は2022年3月29日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
消費税減税
礒崎哲史議員 3件・2日(最後は2024年3月8日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
不登校と子どもの居場所
礒崎哲史議員 2件・2日(最後は2022年6月15日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人

よく出ている会議

質疑・質問 600 答弁 0 議事整理 8 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会292
参議院 予算委員会105
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会80
参議院 国土交通委員会55
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会36
参議院 憲法審査会11
参議院 予算委員会公聴会8
参議院 本会議7
参議院 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会6

質疑・質問(600件)

2025年11月20日参議院 国土交通委員会第2号

大臣間合意があってということでお話があったんですが、今何点かポイントがありました。国の財政事情ですとか、あるいはこの支援事業の状況ですとか、この勘定の状況ということでお話があったんですけれども、この自動車事故対策勘定の、では財政状況は今どうなっているのか、この点についても御説明願…

2025年11月20日参議院 国土交通委員会第2号

異例の措置でこういった対応が取られたということであります。平成の六年、七年ということですから、もう三十年前のことということになります。 その後、皆さんのお手元には資料をお配りをさせていただきましたけれども、その後返済は、若干ですけれども、最初はしっかりと返していただいたんですが、…

2025年11月20日参議院 国土交通委員会第2号

大臣、どうもありがとうございます。 今まさに大臣おっしゃられたとおり、ドローンですとか、そういった技術使っていく。また、非破壊検査ですとか、そういったものもあると思いますし、水道管の検査でいけば、水道管のそのものではなくて、例えば水漏れが起きているかどうかを地上からセンサーなどで…

2025年11月20日参議院 国土交通委員会第2号

今大臣からも御説明をいただきましたけれども、今大臣の御説明の中で、この点検、調査、診断ということで、ロボットですとかAI技術活用していくということで、まさにそうしたこと必要だというふうに思うんですね。 ただ、実際に今それがどれぐらい技術開発が進んでいて、実装としてどれぐらいそれが…

2025年11月20日参議院 国土交通委員会第2号

国民民主党・新緑風会の礒崎哲史でございます。どうぞよろしくお願いをいたします。 国土交通委員会に籍を置くのは初めてでございますので、自分でも、あっ、入っていなかったんだと改めて思いましたけれども、新参者ですが、どうぞよろしくお願いを申し上げます。 まず、大臣にお伺いをしたいと思い…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

最近、その事業承継に絡んで、ちょっとこういう案件は本当にあるのかというような、逆に事業承継という言葉をいいことに、吸血鬼という言い方だとちょっとおかしいかもしれませんが、何か本当に助けているのか助けていないのか分からないような、こういう事案もやっぱりあります。そういう意味では、し…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

実際にそうした案件が提案されてきた、申請されてきたときに、やはりきちきちっとしたチェック体制を整えておくということが大変重要だというふうに思いますので、是非その点前向きに御検討いただきたいと、そのように思います。 あともう一点、今回、この新制度を利用して事業再生を図ろうとした際に…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

今、しっかりとその中に記載されることになるので結果として確認されることになるということで受け止めました。 では、今お話がありました実際にその第三者機関の方でそれを最終的には確認をしていくということにはなるというふうに思うんですが、そうしますと、やはり実際に第三者機関の役割というの…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

もう一つ確認なんですけれども、そうしますと、今言った、例えばそういう人員整理含めたものが入ったときに、そうした内容もいわゆるその第三者機関の方で確認をしていくことになるのかどうか、その点はいかがなんでしょうか。

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

今、労働組合の通知という観点で大臣答弁いただいたんですけれども、実際に事業を縮小するというふうになれば人員整理も発生する可能性は当然あるわけでして、そうした人員整理が発生するとなったときには、たとえこの多数決型の事業再生を行ったとしても、きちんとほかの法律含めたことでそこは保障さ…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

今御説明いただきました。やはり多くの皆さんがこの制度を活用するというふうに前向きに受け止めるためには、やはり理解促進というのが大変重要だというふうに思います。 一点、一点というか、実は新聞の記事、インタビュー記事なんですけれども、マレリ社の実際この今回の手続に関わった会社側の代理…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

ちょっと突然の質問でしたが、お答えいただきまして、ありがとうございます。 一部で、やはり日本固有の制度というのは、外国の金融機関ですとか債権者になかなか理解されづらい。逆に、同じようなルールであれば、いや、イギリスのあのルールと一緒ですよということで、比較的その後の手続含めてがス…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

お答えありがとうございました。 EU指令ということで、二〇一〇年代でいくと、なかなかEU全体の景気もそこまで上がってきていない状況の中であったり、移民問題だったり、いろんなことがありましたので、そういう中で少しでも倒産件数を減らしていこうという全体的な地域としての考え方もそこには…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

今、最高二〇二三年四十六件ということでADR増えているという点についても触れられておりましたけれども、是非これからも、なぜこの四十六件ということで増えたのか、その背景も含めて少し調査していただいて、であれば、じゃ、この今回の新しい制度を実行していく上で、最近こういう傾向で増えてい…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

ということは、間口が広がるというわけではなくて、置かれている状況は引き続き変わっているわけではなく、ただ、それを実際に実行していく段階でどちらの道がいいのかを選択していく、その選択肢が今回新たにできたんだということで今理解ができました。 もう少し総論の観点で質問を続けていきたいん…

2025年6月5日参議院 経済産業委員会第13号

国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。 今回のこの法案の質疑を考えていたときにふと頭をよぎるのは、早期に事業再生をしていく新たな活路を見出せる法律を作るんだという意味では前向きに捉えるべきなんだろうなというふうには思いつつも、でも一方で、再建という…

2025年5月27日参議院 経済産業委員会第11号

もうヨーロッパは動き出しています。遅れないように是非よろしくお願いいたします。 終わります。ありがとうございました。

2025年5月27日参議院 経済産業委員会第11号

今回のこの排出量取引制度というのはどうしてもスコープ1のところなんですよね。評価がスコープ1なので、いや、スコープ3まで入れると間違いなく貢献しているという企業がやっぱり正しい評価を受けて、やはり投資であったり、いろいろな意味でメリットがそこに発生するようなやはり制度構築を早くし…

2025年5月27日参議院 経済産業委員会第11号

今お答えいただきました。ありがとうございます。 投機的な参入ですとか、そういうのはそもそも駄目だというふうな基本的な考え方はあるというふうに思いますので、ただ、その一方で、先ほど石川委員とのやり取りの中で、デリバティブはちょっと将来的な話であって、最初は直接、現物取引というお話も…

2025年5月27日参議院 経済産業委員会第11号

確認させていただきました。これに入らないと、既に入っているところと入らないところと生産量一緒なのに差が付いてしまいますので、企業競争力にも影響出ますので、今、扱いとしては一緒になっていくということで確認をさせていただきました。 では、ちょっともう少し違う観点で、例えばの、もう例え…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。