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礒崎哲史議員と外為法と対内直接投資
旧民主・民進・参議院。2017年5月16日から2017年6月8日まで、3日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2017年6月8日参議院 経済産業委員会第17号礒崎哲史民進党・新緑風会
あわせて、先日、外為法についても改正を行いましたので、これについても早急に実際の動きが取れるように御努力をいただきたいと思います。 というのも、実際に我が国はこうした様々な法改正あるいは努力をし、北朝鮮に対してのプレッシャーを掛けていますけれども、実際、北朝鮮の経済状況はどうなっているかといいますと、これが実は伸びているというのが現実だということでございます。
2017年5月22日参議院 決算委員会第9号礒崎哲史民進党・新緑風会
また、先週の経産委員会におきましては、外為法という法律が改正をされました。
2017年5月16日参議院 経済産業委員会第11号礒崎哲史民進党・新緑風会
本日、この外為法についての改正案、早速質疑に入ってまいりたいと思いますが、やはり法の趣旨、そもそもの趣旨に沿って論議をしていくということが基本だと思います。 これが業界からも出されている中身ということでございましたので、まさにこうした様々出されている意見書、それから法の趣旨を含めて、やはり産業目線でこの法律がしっかりと真面目に商売をしている人たちのためになる法律になっているのかどうか、そのための法改正になるのかどうか、そんな観点で今日は質疑をしていきたいというふうに思います。
数えているのは「外為法 改正」「対内直接投資 審査」「対内直接投資 外為法」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。