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衆議院 · 岩手1区(選挙区の公開データ)

階猛しな たけし

中道改革連合 会派: 中道 当選8回

953議員として質問・討論した発言(76日・78の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
213委員長・議長としての議事整理
35提出した質問主意書(2008年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

階猛議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:階猛議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は階猛議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

行政事業レビューと歳出の見直し
階猛議員 12件・11日(最後は2026年3月30日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 658件・議員 199人
憲法改正:大規模災害時の国会機能維持(議員任期の延長)と参議院の合区解消
階猛議員 11件・10日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 1,034件・答弁 22件・議員 215人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
階猛議員 18件・9日(最後は2026年3月30日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
企業・団体献金
階猛議員 9件・7日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
物価高対策
階猛議員 12件・6日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
階猛議員 12件・6日(最後は2025年2月28日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
日銀の独立性とリフレ政策
階猛議員 8件・6日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
閣僚の不祥事と総理の任命責任(辞任・更迭)
階猛議員 10件・5日(最後は2017年4月28日)
国会全体: 質疑 423件・答弁 134件・議員 192人
外国人政策(受入れと共生)
階猛議員 6件・5日(最後は2022年4月22日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 575件・議員 183人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
階猛議員 6件・4日(最後は2025年1月31日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
再審法の改正(証拠開示・検察官抗告)
階猛議員 5件・4日(最後は2026年6月24日)
国会全体: 質疑 665件・答弁 348件・議員 82人
公職選挙法の寄附・買収(無料送迎・供応)
階猛議員 4件・4日(最後は2023年4月27日)
国会全体: 質疑 176件・答弁 106件・議員 117人

よく出ている会議

質疑・質問 953 答弁 0 議事整理 213 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 財務金融委員会393
衆議院 予算委員会212
衆議院 法務委員会48
衆議院 経済産業委員会39
衆議院 厚生労働委員会34
衆議院 憲法審査会29
衆議院 決算行政監視委員会第一分科会28
衆議院 安全保障委員会22
衆議院 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会22
衆議院 予算委員会第二分科会20
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会19
衆議院 内閣委員会18

質疑・質問(953件)

2025年2月28日衆議院 財務金融委員会第6号

川内委員にお答えいたします。 租特の中でも、今委員から問題点をるる御指摘された賃上げ促進税制、これについては、もはや必要性はないだろうということで、我々の修正案では、一年以内に廃止ということを決めさせていただいております。 それに加えて、租特全般について、中立、公平、簡素というこ…

2025年2月28日衆議院 財務金融委員会第6号

お答えいたします。 今委員がお示しになったとおり、相続税制については、平成二十五年度ですか、改正されまして、以来、相続税をお支払いになる方の割合は約倍ぐらいになっているということなんですが、一方で、負担割合といいまして、各年の納付税額を合計課税価格で割ったものというデータがあるん…

2025年2月28日衆議院 財務金融委員会第6号

その前に、ちょっと先ほどの答弁、委員からの御指摘もありましたので、中小企業の賃上げにマイナスではないかというお話もありましたので、そこについて補足させてください。 まず、賃上げ促進税制、中小企業含めて、委員も御指摘のとおり、七千億以上減税が生じているわけですね。それのコストに見合…

2025年2月28日衆議院 財務金融委員会第6号

特に企業規模によって差を設けることは考えておりませんので、大企業に限らず、中小企業、中堅企業含めて廃止ということを考えております。

2025年2月28日衆議院 財務金融委員会第6号

金融所得の中には預金利子も含まれるという認識ですので、当然、累進課税の対象となる方については累進課税が課されるということになります。 ただ、事務が煩雑になるかという点については、先ほど答弁したとおりでありまして、あくまでも一定の所得以上の方々に累進税を導入しますので、御高齢の方々…

2025年2月28日衆議院 財務金融委員会第6号

御質問ありがとうございます。 先日の当委員会でも議論されたことかと思います。確かに、累進税を導入することによって、その累進税が導入された方々については申告納税が必要となってくるという問題が生じるかと思います。 ただ、そもそもこれを何のためにやるかといいますと、まさに委員の御指摘の…

2025年2月28日衆議院 財務金融委員会第6号

御質問いただき、ありがとうございます。 今、根本委員から御指摘ありましたとおり、また、大西委員からも先ほど答弁ありましたとおり、我々が今回の予算の修正案で掲げている政策項目を実現する上で必要な恒久財源を確保するという目的も一つあります。ただ、それだけにとどまる修正案ではないという…

2025年2月25日衆議院 財務金融委員会第5号

三角委員の御質問に対してお答えいたします。 委員の御質問は、給与促進税制を廃止した場合に、先ほど来問題になっている教育訓練費による減税、これも廃止になるのかということでありますが、それは当然のことながら、いわば親亀と子亀の関係といいますか、親亀が賃上げ促進税制、子亀がその上に乗っ…

2025年2月25日衆議院 財務金融委員会第5号

岡田委員の質問にお答えいたします。 我々、今回の修正案、全体的な考え方として、税の納得と信頼を取り戻し、能力に見合った負担を求めていくということが全体の考え方です。 この能力に見合った負担が実現されているかどうかという観点から見た場合、今、一億円を超えると所得税の実効税率が下がっ…

2025年2月25日衆議院 財務金融委員会第5号

矢崎委員の質問にお答えいたします。 委員から、先ほど重要な質問の答えがありました。OECDでは、既に三十八か国のうち三十五か国で納税者権利憲章が制定されていると。我々は、こういったものも参考にしながら、これから具体的に作業を進めていこうと思っているんですが、先日、私も予算委員会で…

2025年2月25日衆議院 財務金融委員会第5号

矢崎委員の御質問にお答えいたします。 私、二月五日の予算委員会で加藤財務大臣に、この賃上げ促進税制の大企業と中小企業のそれぞれの適用実績を教えてほしいということを申し上げたときに、結構びっくりしたんですが、大企業の適用割合、大企業というのは日本の会社全体の〇・三%しかないんですけ…

2025年2月25日衆議院 財務金融委員会第5号

櫻井委員の質問にお答えします。 一億円の壁という問題、委員御指摘のとおり、一億円を超えたところで所得税の負担率が下がってくるということでありまして、これも委員が御指摘のとおり、一昨年ですか、三十億円のところでは少し税率を見直したということがありました。しかし、これではまだまだ足り…

2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号

佐川元長官の国会招致、これを委員会にお取り計らいいただきますようお願いしまして、質問を終わります。 ありがとうございました。

2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号

時間も迫ってまいりましたので、最後の質問の方に移りたいと思います。 我々、今、税制改正法案の議論の中で修正案というのを出しています。パネル、御覧になってください。 これは、立憲民主党の税制修正案というのは、税への納得と信頼を取り戻し、能力に見合った負担をというキャッチフレーズをつ…

2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号

聞かれていないことまで丁寧にお答えいただいたんですけれども、一つ、私が申し上げたいのは、こういう、実態を考慮した公債依存度、見かけの公債依存度とは別にこうした数字も公表していただきたいので、是非お願いします。よろしいですか、結論だけ。

2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号

時間の関係で今日はこの程度にしますが、総理にちょっと二つまとめて御質問しますね。 パネルの二をお願いします。これは、政府内で長期金利と利払い費、これの推移する予想が違っているということを示したもので、財務省では、長期金利が、来年度、二〇二五年度は二%で、今後十年間、二%から二・五…

2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号

ちょっと説明が抽象的で分かりづらいんですが、まず、今、長期金利はコントロールしていないわけですから、日銀が客観的な見通しを示すということは問題ないと思っておりますけれども、先ほど私が言った二・六%ぐらいというのは、どうなんですか、大体それが当たらずといえども遠からじなのか、あるい…

2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号

むしろ問題は、これからどこまで金利が上がるか、これに関わってくると思うんですが、日銀が考える長期金利の今後の見通し、そして日銀の対応について伺いたいんです。 普通、長期金利というのは、日本経済の潜在的な成長率、これと物価上昇率を足し合わせたものというふうに言われるんだと思うんです…

2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号

様々な副作用を発生させたということですが、今、巻き戻しの過程で長期金利が上昇してきておりますけれども、今までゼロだったものが急速に上がってくることによって、どのような金融あるいは実体経済への影響があるかということも具体的に御説明いただけますか。

2025年2月21日衆議院 予算委員会第14号

有識者の人も、今回の百三十万の壁対策に雇用保険料を使うのは目的外使用だということを言っておりますので、是非ここは慎重な検討というか、私は行うべきではないと。むしろ我々の、公費を使う、税金を使った支援という方が真っ当な政策だということを申し上げておきます。 今日は日銀総裁にお越しい…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。