Diet Tracker
階猛議員と外国人政策
立憲民主・衆議院。2018年11月16日から2022年4月22日まで、5日・2つの会議で、質疑6件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年4月22日衆議院 法務委員会第11号階猛立憲民主党・無所属
入管法改正案、御案内のとおり、昨年廃案になったわけですけれども、再提出を検討されているということで、今大臣がお話しされていたように、我々も、入管法の世界だけではなくて、特定技能とか技能実習も含めた外国人政策全体について幅広く検討して、解決策を法案という形で出すべきだということを考えております。
2019年3月26日衆議院 法務委員会第6号階猛国民民主党・無所属クラブ
四月一日から法律が始まって、新たな外国人の受入れ制度をやらないと大変なことになると、秋の段階でおっしゃっていたじゃないですか。
2018年11月27日衆議院 本会議第9号階猛国民民主党・無所属クラブ
国民民主党は、外国人の受入れ上限数を決定する客観的かつ合理的な基準を法律で定めるべきだと考えます。
2018年11月21日衆議院 法務委員会第5号階猛国民民主党・無所属クラブ
ところが、むしろ国内人材の確保はもうこの後じり貧だという前提に立ったこの外国人の受入れの数字の出し方、これは非常に問題だと思いますよ。
2018年11月16日衆議院 法務委員会第4号階猛国民民主党・無所属クラブ
それと更に申し上げますけれども、きのう政府から出された数字で、五年後の外国人の受入れ見込み数というのも出ていました。
数えているのは「外国人政策」「外国人との秩序ある共生」「外国人の受入れ」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。