Diet Tracker
階猛議員と任命責任
旧民主・民進・衆議院。2014年10月15日から2017年4月28日まで、5日・3つの会議で、質疑10件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
その上で、そうした発言は東北に住む全ての人々の気持ちを踏みにじる許しがたいものだということで、民進党として強く抗議し、安倍総理の任命責任も問うということであります。
これ以上は繰り返しませんけれども、被災地の心情に寄り添うというのであれば、ぜひ、任命責任というものをもう一度考えていただきたいと思います。
これから、私は、この務台政務官の資質と任命責任について、また総理にお尋ねします。 代表質問の際に、総理は、我が党の大串政調会長から、務台政務官の資質と任命責任を問われました。
法の支配を尊重する総理として、こうした法務大臣、法の支配を踏みにじるような、ないがしろにするような答弁をされていると私は思いますけれども、その法務大臣が大臣の任に値するかどうか、任命責任を負う総理としてお答えください。
しかし、丸川大臣と同様、先日私が総理に任命責任を尋ねましたところ、しっかり職責を果たしてもらいたいというお答えでした。
丸川大臣に関する任命責任を伺ったわけですが、その際、全ての大臣が復興担当大臣だという意識を持ってしっかり職責を果たしてもらいたいというふうなお答えでした。
任命責任について、今、任命権のない総務大臣からるる説明もされましたけれども、私は任免権のある総理に伺っているんです。 任命責任については結構です。
経営委員会の委員の任免権を持つ総理、任命責任、これをお感じにならないでしょうか。
数えているのは「任命責任」「仕事で返して」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。