衆議院 · 千葉14区(選挙区の公開データ)
野田佳彦のだ よしひこ
中道改革連合 会派: 中道 当選11回
件数は 2023年1月1日〜2026年6月3日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:野田佳彦議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は野田佳彦議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
よく出ている会議
質疑・質問 323 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 予算委員会 | 121 | |
| 衆議院 財務金融委員会 | 109 | |
| 両院 国家基本政策委員会合同審査会 | 43 | |
| 衆議院 決算行政監視委員会 | 18 | |
| 衆議院 農林水産委員会 | 18 | |
| 衆議院 予算委員会第五分科会 | 10 | |
| 衆議院 本会議 | 4 |
質疑・質問(323件)
今の総括は、いわゆる入札では効果が出なかったということ、だから随契に踏み込んだということだと思います。 随契に思いを至ったということは、これは、一つの突破口を開こうという意味では理解できる部分もあるし、我々がそれに思いが至らなかったということは残念に思っているんですね。気づきが遅…
しっかりと分析をした上で、今いろいろお話しされましたけれども、それに対しての処方箋をしっかり書いていくということが大事だと思います。気合が入っていることは分かりますけれども、気合だけではなくて、正しい分析が前提だと思いますので、お願いをしたいと思います。 もう一つ、大事な総括は、…
大臣、おはようございます。 委員長、三月もお世話になりました。あのとき大雪が降ってしまいましたけれども、今日もまたよろしくお願いをいたします。 先ほど、今、能登のお話がございました。我が党も近藤和也議員が奮闘しておりますけれども、能登のお話を聞いていて記憶がよみがえってきたんです…
今御答弁の中で私ちょっと驚いたのは、給付付き税額控除については前向きな御検討をいただくようなお話をいただきました。従来は、自民党、公明党、軽減税率だったでしょう。これは、私、方向性としては一致しましたので、こういう議論を大いにしていきたいと思います。 そのためにも、そういう議論を…
何か繰り返しになっていますけど、補正予算でこんなのやりましたよと、今年度予算にこんな項目入れていますよという説明です、今。それは言い訳ですよ。それをやっているけれども、一―三はマイナス成長じゃないですか。四―六もマイナス成長になりそうじゃありませんか。という現実を見て、どうするん…
要は、物価高対策、具体的にないということじゃないですか、今のでは。 物価を上回る賃金上昇、それは望むところであります。春闘でも今御奮闘いただいているし、中小企業に波及するような御努力もいただいているところでありますけれども、それが経済の好循環につながると私も思いますよ。でも、さっ…
まず、お尋ねがあった、要は一旦下げたら戻せるかというようなこと、可能性のお話ありましたけど、これは法律に明記しますので、必ず戻すということにします。だから、期限を決めるんですね、期限を決める。 戻せないじゃないかということをいうんですけれども、そうじゃなくて、これ、傘が必要なとき…
今の修正協議、年金の話はもうちょっと最後にまた詰めたいと思いますけれども、今消費税の話が出ましたので、この件に触れなければいけないと思います。 物価高対策について議論を移したいというふうに思うんですけれども、今年四月だけで食料品の値上げが四千品目を超えました。値上げラッシュだった…
五年後の財政検証を見てというお話でありますけれども、今のやっぱり財政検証の中で基本的には今の総理は判断をすべきであると。最大の懸案は、さっき言ったように厚生年金と国民年金の底上げになるようにするということだと思いますね。 総理、ちょっと今また誤解されているんじゃないかと思いますけ…
まず、いろんな意見があったと。例えば厚生年金の使い方についても専門家の意見もあったとかおっしゃっていました。それはどんなテーマだっていろんな意見がありますよ。だけど、リーダーの役割は、決まった期限に結論を出して、そして懸案を先送りにしないということですよ。一番重要なテーマですよ。…
立憲民主党代表の野田佳彦です。 総理、よろしくお願いします。 この国会では、重要広範議案、四本決まっておりました。国税、サイバー防御、そして給特法、それぞれきちんと提出時期は守られて、そして活発な審議が行われてまいりましたけれども、もう一つ、ある意味最も重要な重要広範議案であった…
EUとの連携、これは是非進めていただきたいと思います。 加えて、更にもう一つは、東南アジアです、ASEAN。 ASEANは、例えば、今回は、ベトナムが相互関税で、九十日以内に、こっちとしては四十何%の追加課税、関税ですよね。カンボジアもすごいです。東南アジア、一番厳しいんですよ、…
これは二国間交渉にも生きるんですよ。CPTPP、日本が主導してつくっていったがゆえに、二〇一九年の日米自動車協定でアメリカは譲歩してきたと思いますよ。相関関係があると思いますので、是非、力強く推進してほしいと思います。 CPTPPだけではなくて、EUがTPPに関心を持ってきました…
具体的な手段、その自由貿易拡大の手段というのは、私は、やはりTPPの生かし方、今はCPTPP、この生かし方に懸かっていると思うんです。 私はTPPに関心を持ったのは比較的早いんですけれども、元々、パシフィック4という、P4という、ちっちゃな国が、チリとニュージーランドとブルネイと…
二国間の交渉から少し今度離れてみたいと思うんですね。 今回は、やはり自由貿易をしっかりと訴えていく先頭に立つ私は経済外交戦略を、二国間交渉をやると同時に、もう一つしっかりと持って、大きな構えも必要だと思うんです。 自由貿易において一番恩恵を受けている国は、ある意味、私は日本だと思…
日本とアメリカが何ができるかについては、私はそれは、二国間交渉でどうやってウィン・ウィンの関係をつくっていくかという議論は、あってしかるべき、これからの協議だと思います。 でも、マルチの会議では、緩やかにでも、やはり今のトランプさんの関税政策について再考を求めていくということ、W…
宮本武蔵みたいな剣豪だったら、相手が複数いても、吉岡道場相手でも戦えると思うけれども、厳しい交渉のときに数で劣勢とか体制が弱いというのは私はマイナスだと思いますので、万全な体制をこれからもしいてほしいというふうに思います。 注目するのは、日本時間のあしたになってしまうのかな、G2…
ならば、せめて、私はマイナスの印象を持ちましたけれども、次の協議でマイナスの印象を払拭するためには、じゃ、日本も帽子を作って、メイク・ジャパン・グレート・アゲインって、相手に帽子をかぶらせるぐらいのことはやった方がいいと思いますよ。 それはおいておいて、私は交渉体制の問題にも非常…
今日は、その一致点を見出せるかどうか、認識がどれぐらい一致するか。 やはり、国難と総理がおっしゃっているトランプ第二次政権の関税政策についてお話をさせていただきたいと思っているんですけれども、まずは、このトランプさんの関税政策の大局的な位置づけなんですけれども。 八十年間にわたっ…
立憲民主党の野田佳彦です。 総理、よろしくお願いいたします。 総理と党首討論は、昨年の十月九日、総理が解散をした日に一回お手合わせをいただきました。以来、久しぶりでございますけれども、この度、泉健太合同審査会会長始め、衆参の与野党の理事の皆様には、こうした機会をつくっていただいた…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。