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野田佳彦議員と給付付き税額控除
立憲民主・両院。2025年5月21日から2025年11月26日まで、2日・1つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月26日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号野田佳彦立憲民主党・無所属
そこで、石破前総理のときに、私、八月四日の予算委員会で質問をいたしまして、給付付き税額控除とガソリン税と、そしてもう一つ、政治と金の協議体をつくりましょうと。
2025年5月21日両院 国家基本政策委員会合同審査会第2号野田佳彦立憲民主党・無所属
今御答弁の中で私ちょっと驚いたのは、給付付き税額控除については前向きな御検討をいただくようなお話をいただきました。
2025年5月21日両院 国家基本政策委員会合同審査会第2号野田佳彦立憲民主党・無所属
その上で、私どもは、社会保障に関連しますけれども、また物価高対策に関わりますけれども、究極は給付付き税額控除を目指しています、消費税の逆進性対策。
2025年5月21日両院 国家基本政策委員会合同審査会第2号野田佳彦立憲民主党・無所属
これからもしっかりと、給付付き税額控除についても、あるいは短期的な経済対策についても財源を示しながら議論をしていきたいと思っていますので、そこは是非御認識をいただければというふうに思っていますが。 我々は、少なくとも一律二万円、一人当たり二万円、所要二・五兆円の給付付き税額控除と整合的な給付案というのを示しています。
2025年5月21日両院 国家基本政策委員会合同審査会第2号野田佳彦立憲民主党・無所属
その後に消費税の逆進性対策として最も有効であるという給付付き税額控除に移行をしていこうということでございますけれども。
数えているのは「給付付き税額控除」「給付付税額控除」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。