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野田佳彦議員と自衛官の処遇と人材確保
立憲民主・衆議院。2023年2月8日から2024年10月7日まで、3日・3つの会議で、質疑4件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年10月7日衆議院 本会議第3号野田佳彦立憲民主党・無所属
二点目は、自衛官の処遇改善のための関係閣僚会議を設置したこと、これも評価をしたいと思います。 特に最近では、任期制自衛官は募集計画の半分しか人員を確保することができませんでした。
2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号野田佳彦立憲民主党・無所属
今、それぞれの数は聞かなかったんですけれども、予備自衛官が四万七千九百ですよね。 即応予備自衛官が七千九百八十一、予備自衛官補が四千六百二十一ということで、六万程度です、全部合わせて。
2023年4月25日衆議院 財務金融委員会第16号野田佳彦立憲民主党・無所属
この観点の議論をもっと深めなければいけないと思うんですが、予備自衛官、即応予備自衛官、予備自衛官補、これらの充足率はどうなっているか、お尋ねしたいと思います。
2023年2月8日衆議院 予算委員会第8号野田佳彦立憲民主党・無所属
警察予備隊以来、定員に対する実員、いわゆる充足率は一〇〇パーに届いたことがないんですよ、日本は。 今、九割台じゃないですか、充足率。
数えているのは「自衛官 処遇改善」「自衛官 人材確保」「自衛官 充足率」「自衛官 募集 応募者」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。