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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 千葉14区(選挙区の公開データ)

野田佳彦のだ よしひこ

中道改革連合 会派: 中道 当選11回

323議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
2提出した質問主意書(2005年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年6月3日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

野田佳彦議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:野田佳彦議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は野田佳彦議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

物価高対策
野田佳彦議員 21件・14日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
企業・団体献金
野田佳彦議員 22件・13日(最後は2025年11月26日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
議員定数削減
野田佳彦議員 9件・9日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
高校無償化(就学支援金)
野田佳彦議員 6件・6日(最後は2025年2月28日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
野田佳彦議員 6件・5日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
高額療養費の自己負担上限の引き上げ
野田佳彦議員 7件・4日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
日銀の独立性とリフレ政策
野田佳彦議員 5件・4日(最後は2025年11月4日)
国会全体: 質疑 276件・答弁 66件・議員 104人
自衛官の処遇改善と人材確保
野田佳彦議員 4件・3日(最後は2024年10月7日)
国会全体: 質疑 325件・答弁 308件・議員 126人
政党交付金の返還と政党助成法
野田佳彦議員 4件・3日(最後は2024年12月5日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
野田佳彦議員 3件・3日(最後は2024年4月10日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
消費税減税
野田佳彦議員 3件・3日(最後は2025年8月4日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
給付付き税額控除
野田佳彦議員 5件・2日(最後は2025年11月26日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人

よく出ている会議

質疑・質問 323 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 予算委員会121
衆議院 財務金融委員会109
両院 国家基本政策委員会合同審査会43
衆議院 決算行政監視委員会18
衆議院 農林水産委員会18
衆議院 予算委員会第五分科会10
衆議院 本会議4

質疑・質問(323件)

2024年4月10日衆議院 財務金融委員会第16号

ありがとうございます。 そこででありますけれども、今日の中心的な質問の中身というのは、三月の金融政策決定会合で異次元の緩和を終了させたという大きな方針転換をされたことについて御質問をしていきたいと思うんです。 私は、トータルで見た場合、異次元の金融緩和が始まって、十一年間続いてき…

2024年4月10日衆議院 財務金融委員会第16号

おはようございます。立憲民主党の野田佳彦でございます。 今日は、植田総裁に、ちょっと幾つかというか、かなり質問がありまして、あと財務副大臣に一問だけ質問を予定しておりますので、よろしくお願いをいたします。 今日は四月十日ですけれども、植田総裁が総裁に就任されたのが一年前の四月九日…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

時間が参りましたので、馬場雄基委員の前座は終わりたいと思います。 ありがとうございました。

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

一定ということであって、そんなに効果は、私はやはり、今までなかったし、ましてや今回の定額減税はもっと効果がないのではないかということであります。 最後にもう一つだけ質問しておきたいのは、二番目に減収の規模が大きいのは賃上げ促進税制ですね。これも本当に効果があるのかなと思うんです。…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

私は、所得税減税の日本の過去の歴史とかこれまでの議論を聞いても、余り、かつても効果があったことがないように思うんですね、日本の場合は。 なぜかなと思うと、アメリカで例えば所得税の減税をやった場合には、割と、ちょっと国民性を失礼な言い方でけなしてはいけないと思いますけれども、お金が…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

企業の経理の担当をされる方とか自治体の担当をされるような方、あるいはそういう皆さんに指導したりするようなお立場の税理士の皆さんなどなどが、相当にこれは大変だというような予想をされています。しっかりと政府も周知をしたり、あるいはその仕組みについての理解を求めるために本当にあらゆる努…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

定額減税実施に伴う事務負担について、次にお尋ねをしたいというふうに思います。 一回限りということでございましたけれども、この一回限りの減税のために、給与計算などのシステムを改修する費用が発生をするということになります。これはコストの面ですね。加えて、事務作業としても、年収、賞与、…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

どう見ても、恩恵を受けたなという実感を受けるのは一遍に給付だと。スピーディーで、すぐ効果が発現するのは給付だと。それに比べれば、今いろいろ御説明されましたけれども、効果は明らかに薄いと思いますということは強く指摘しておきたいと思いますし、主税局長も本当はそう思っているのではないか…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

さっき申し上げたとおり、税制のまさにキーマンである、言い出した総理大臣はもちろんですけれども、政府の側では財務大臣、党の側では税調会長、還元という言葉一つについても、何かチームとしての一体となった発言とは思えなかったということなども含めて、印象としては、やはり総理が一人で走って言…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

物価高対策、デフレ脱却、子育て支援ということを強調されて御説明をされたこともあったかというふうに思いますけれども、政策目的のところに、何かいつも説明にぶれがあるような感じを去年の秋ぐらいからずっと私は受け止めておりまして、なかなかすとんと心に落ちない政策であります。 元々が、この…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

だったら、そんな、大臣、ぼかさないで言っていただければいいじゃないですか。千七百億ぐらい見込めるということですよね。 とすると、さっき、復興所得税の影響、減収が五百億近いという数字が出て、ちょっと心配になりましたけれども、メトロの株の売却が順調に進めば、それを補って余るぐらい復興…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

東京メトロのいわゆる純資産が約六千四百億円あろうかと言われていますね。その半分を売却するとすると約三千二百億、保有の割合を見ると、都より政府の方がやや上でありますので、ざくっと言うと、今のざくっとした話だと千七百億ぐらい。 そうだとは言いにくいかもしれませんけれども、規模感として…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

四百八十三億円、まあ五百億近いという金額はなかなか大きな額だというふうに思いますので、特段の支障はないというお話でありましたけれども、本当に支障のないようにお願いをしたいと思います。 それに関連をするんですけれども、ちょうど復興財源のフレームをつくったときが野田内閣でございました…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

いわゆる減税による減収ということと、先ほど稲富委員も触れられたように、定額減税を伴うところの、何と言ったらいいんでしょうか、納税額が減税額に満たない人たち、要は、低所得世帯については給付を行う、予算措置が伴うわけですから、そういうことを含めると、財政的な影響というのは五兆とか六兆…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

国税ベースで所得税で二兆九千億で、いわゆる地方税の方を含めると、これは九千七百億か何かの減収ですから、国、地方のプライマリーバランスの黒字化という意味においては、これは軽微な数字では決してないというふうに思いますし、さっき大臣御自身も言ったように、高い成長とそして歳出改革を必死に…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

個人向け、企業向けの減税策が中心となっているので、兆単位の減収ということなんですよね。去年が多分千五百億ぐらいの減収じゃないですか。その前が十億ぐらいですね。兆単位の減収というのはなかなか大きいと思います。 その中心になっている、柱になっているのが定額減税なんですね。定額減税につ…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

最近は各国でも大臣が出席できない場合は事務方が出るというお話がありましたけれども、あえて日本の場合は、政務三役は近年置かれたわけですよね。その導入の際にどういうことをみんなが考えたかというと、大臣ばかり国会で答弁をするんじゃなくて、海外へ出てもらうときは副大臣が答弁をする、責任を…

2024年2月28日衆議院 財務金融委員会第5号

立憲民主党の野田佳彦でございます。 大臣におかれましては、今一番ハードな日程をこなしているときだろうと思います。予算編成を仕上げて、そしてその審議、大事な局面で、一日七時間は委員会室に箱詰めになっている状態、これはなかなかハードですし、加えて、その合間を縫ってこうした税法の議論も…

2024年2月26日衆議院 予算委員会第14号

政権交代こそが最大の政治改革だと確信をしました。 質問を終わります。

2024年2月26日衆議院 予算委員会第14号

我々の案を御説明して、それからお答えを聞こうと思ったんですが、もう時間がないので絞って聞きたいと思うんです。 私どもは、政策活動費は禁止、そして企業・団体献金の禁止、政治資金パーティーも禁止という方向性を打ち出しています。ほかの野党も、ほぼこういう方向性では一致すると思います。考…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。