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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

岸真紀子きし まきこ

立憲 会派: 立憲民主・無所属 当選2回

804議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

岸真紀子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:岸真紀子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は岸真紀子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

個人情報の漏えいとサイバー攻撃
岸真紀子議員 18件・12日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 829件・答弁 610件・議員 299人
公立病院の赤字と経営
岸真紀子議員 14件・8日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 201件・答弁 106件・議員 91人
物価高対策
岸真紀子議員 8件・8日(最後は2026年3月24日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)
岸真紀子議員 7件・4日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
給付付き税額控除
岸真紀子議員 5件・4日(最後は2026年6月8日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
岸真紀子議員 4件・4日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
カスタマーハラスメント対策
岸真紀子議員 10件・3日(最後は2024年4月11日)
国会全体: 質疑 403件・答弁 254件・議員 91人
住民税減税と地方の課税自主権
岸真紀子議員 3件・3日(最後は2025年3月13日)
国会全体: 質疑 37件・答弁 27件・議員 24人
介護現場の事務・文書負担の軽減
岸真紀子議員 3件・3日(最後は2023年4月28日)
国会全体: 質疑 180件・答弁 143件・議員 105人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
岸真紀子議員 5件・2日(最後は2022年12月9日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
給食無償化
岸真紀子議員 2件・2日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
食料安全保障と農業の生産基盤
岸真紀子議員 2件・2日(最後は2024年12月19日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人

よく出ている会議

質疑・質問 804 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 総務委員会346
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会156
参議院 予算委員会93
参議院 決算委員会85
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会64
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会26
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会18
参議院 行政監視委員会10
参議院 本会議6

質疑・質問(804件)

2026年7月24日参議院 本会議第31号

立憲民主・無所属会派の岸真紀子です。 私は、会派を代表して、ただいま議題となりました副首都法案に反対の立場から討論を行います。 冒頭、高市自民・維新連立政権に一言申し上げます。 そもそも、一月の常軌を逸した衆議院解散・総選挙から、高市政権の傲慢な国会運営、内容が余りにひど過ぎる法…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

これ、大臣としては当たり前の一般論しか言えないと思うんですが、住民自治の投票に非常に大きな影響を及ぼしかねない危険なものなんですよ。 そもそも、何か与党さんの審議の中で、同日、同日じゃない、市から府への住民投票の有権者を広げるということは削除したみたいですが、どうにも思惑が透けて…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

今、維新は大阪において、現在、副首都・大阪にふさわしい大都市制度協議会をつくって、実際に議論しているんです。来年の統一自治体選挙で、一緒にこの住民投票を考えているのではないかというふうにも報道には出ています。 そこで、国民民主党と公明党が提出している同日選挙実施禁止法案は、特別区…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

本来は、きちんとやっぱり学術研究でやった方がいいに決まっているじゃないですか。道府県の手挙げでやる、まあその手挙げの自主性はいいかもしれませんが、でもやっぱり、国家の機能ですよ、これをどうするか、リスクを抑えるかということに、自治体に丸投げですか。おかしくないですかというところで…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

議員立法は議員立法として、元々ある法律をきちんと前に進めればいいだけだと思うんですよ。皆さん、だって与党で、その与党の二つの会派で出しているんだから、できなくないじゃないですか。私たちが野党でやろうと言っているんじゃないんだから、議員立法じゃなくて、きちんと政府で出すべきじゃない…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

既存の法律に国会等の移転に関する法律というものがございます。これに基づいて、統計データや学術研究を政府が責任を持って前へ進めればいいのではないでしょうか。この法案の提出会派は自民党と日本維新の会です。修正案にみらいも入っておりますが、共同提出は連立政権を担っている二つの政党ではご…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

今法律の議論をしているので、何でもかんでも政令にされると、本当に議論に参加できないんですよ。一体どこまでが手挙げに参加できるのかが分からない。そんな法律作っちゃ駄目なんですよ。 次に、本当はもっといっぱい言いたいことあるけど、次の質問に行きます。 四つ目の項目として、政令市プラス…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

その人とか経済も分散ということなので、次の質問行きますが、経済集積、県内のGDPが一定規模、人口集積、一定規模の人口を想定となっておりますが、これの具体的な数値は示すべきではないかと考えますが、お答え願います。

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

その一定の機関というところで、ちょっと重ねて、更問いになってしまうんですが、例えば韓国では、同じように人口集中し過ぎたソウル市を移転、何とか過密を避けなきゃいけないということで、世宗市というところに行政機関移転させたということをやっているんですね。これこそ、本当の意味で分散型とい…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

確かに昨日も、ほかの会派の議員でしたが、質問されていて、首都直下型地震と要は南海トラフが同時発生することは否定できないという中で、しかも、この間ずっと政府としては南海トラフ地震に気を付けましょうということをうたってきているんですよ。にもかかわらず、これを入れないというのはおかしな…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

なので、私も、もしもの首都直下型地震とか災害リスクは、きちんと分散機能は考えていかなきゃいけない、それはみんな分かっております。ただ、この法案がなぜそうなっているのかというところが、全然でも中身が付いてきていないんです。それを次に質問します。 そもそもはっきりしないことが多々ある…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

なので、やっぱり複数になってくると財源がどのぐらいなのかというのも大きな、大きな争点になってくるんです。 次の質問ですが、この法案は公布日から三月以内の政令で定める日から施行、施行日から令和十二年度末までの間に施策を集中的に推進とあります。 衆議院での委員会質疑において明らかにな…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

今も発議者の御答弁には、残念ながら、基本方針に委ねるとなっているんですね。なので、今日は黄川田大臣にお越しいただいております。 これ、発議者からは、副首都の指定は一つなのかどうかというのは今までもやり取りされているんですが、政府として、この副首都の指定は、この法律が成立されたら、…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

これも前々からの課題ではありますが、財政規模というのはどこまで考えているのかというところも併せて問いますが、その前に確認ですが、これは理念法でよいかというところの確認です。さらに、副首都指定に伴う財政規模と財源はどのように考えているのか、これ理事会には出てきていないと思います………

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

かなり厳しい答弁ですよね。全く正面から答えていないんですよ。 そもそも昨日、鬼木議員も、我が会派の鬼木議員も指摘していますが、現行だってこの名称変更はできるというふうになっているにもかかわらず、わざわざこの副首都法案に関連付けてやっているという、意味が分からないというところにプラ…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

今、全然答えていないんですよ。私は、事業者にも個人にも、府から名称を都に変えるのであれば、それだけ迷惑掛けるんじゃないですかということを聞いているんですよ。そこまでして名称を変える必要はあるんですかという。

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

そもそも、これ、手を挙げるのが道府県となっていることにもちょっと疑問があるんですね。副首都、そもそも副首都が何かも、残念ながらこの衆参の中で議論しても出てこない。だけれども、いわゆる、世界的に言うと首都は都市になってくるのに、なぜ府県なのかというところも問題であります。 なおかつ…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

現在も議論されている大都市法による大阪市廃止と特別区設置は、二重行政の解消とおっしゃられていますが、財政面で言えば、財政負担が逆に自治体として増えるのではないでしょうか。少なくとも、区長選挙、区議会議員選挙がそれぞれの区で行われることになります。現行の大阪市であれば、大阪市長選挙…

2026年7月23日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会第1号

立憲民主・無所属会派の岸真紀子です。 日本維新の会は、大阪市廃止と特別区設置、いわゆる都構想を政策として掲げ、二〇一五年五月と二〇二〇年十一月の過去二回、住民投票を行ってきました。どちらも否決されております。それなのに、日本維新の会は三度目の住民投票を、副首都構想と名前を変えて大…

2026年7月10日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第9号

私は、ただいま可決されました科学技術・イノベーション創出の活性化に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会、沖縄の風及びチームみらい・無所属の会の各派共同提案による附帯決議案を提出いたします。 案…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。