株式会社エクスブリッジ
国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

礒崎哲史いそざき てつじ

国民民主 会派: 国民民主党・新緑風会 当選3回

600議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
8委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

礒崎哲史議員の国会での発言のカード

Xで共有

コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。

国会トラッカー:礒崎哲史議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は礒崎哲史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
礒崎哲史議員 19件・12日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
自動運転の社会実装
礒崎哲史議員 20件・11日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 901件・答弁 863件・議員 327人
自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)
礒崎哲史議員 12件・7日(最後は2025年12月12日)
国会全体: 質疑 215件・答弁 226件・議員 99人
給付付き税額控除
礒崎哲史議員 12件・7日(最後は2022年3月22日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
礒崎哲史議員 9件・6日(最後は2025年12月12日)
国会全体: 質疑 686件・答弁 295件・議員 219人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
礒崎哲史議員 7件・6日(最後は2024年4月25日)
国会全体: 質疑 697件・答弁 778件・議員 233人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
礒崎哲史議員 6件・6日(最後は2025年12月12日)
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
取適法(下請法改正)と価格転嫁
礒崎哲史議員 5件・5日(最後は2025年12月2日)
国会全体: 質疑 547件・答弁 674件・議員 181人
外為法改正と対内直接投資の審査
礒崎哲史議員 3件・3日(最後は2017年6月8日)
国会全体: 質疑 230件・答弁 255件・議員 122人
個人情報の漏えいとサイバー攻撃
礒崎哲史議員 3件・2日(最後は2022年3月29日)
国会全体: 質疑 831件・答弁 610件・議員 301人
消費税減税
礒崎哲史議員 3件・2日(最後は2024年3月8日)
国会全体: 質疑 1,136件・答弁 574件・議員 294人
不登校と子どもの居場所
礒崎哲史議員 2件・2日(最後は2022年6月15日)
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人

よく出ている会議

質疑・質問 600 答弁 0 議事整理 8 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 経済産業委員会292
参議院 予算委員会105
参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会80
参議院 国土交通委員会55
参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会36
参議院 憲法審査会11
参議院 予算委員会公聴会8
参議院 本会議7
参議院 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会6

質疑・質問(600件)

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号

ということは、長距離割引は適用されないので、ただ、その高速料金については荷主さんの方に求めてくださいということだというふうに思います。 ただ、荷物からすれば、A地点からB地点まで運んでいることには変わりないわけで、間にC地点というものが入っただけであって、なぜ同じ荷物をAからBに…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号

大臣、御答弁ありがとうございます。 まさに適正取引を進めてきて少しずつ改善しているさなかでもあります。そうした中で、荷主に対してしっかりと事業者が、この分のコストはお願いしますということを明確にお願いできるように、要求できるように、しっかりと情報発信、そこはしていただきたいと思い…

2026年5月12日参議院 国土交通委員会第7号

国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。 今回の法改正に当たって、物流の現場の方との意見交換等もしてまいりました。今日は、率直に現場の方からいただいた意見、懸念点、あわせて、これまでも物流で課題になっていた点、こうした点が今回の法改正でどのようになっ…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

大臣のリーダーシップ、御期待申し上げまして、質疑を終わります。 ありがとうございました。

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

今の質問、今お答えいただきましたコストの点に関しましては、先ほど途中の質問でも触れましたシステムの種類、こういうところもやはり関わってくるというふうにも思いますので、いろいろな課題があることは重々承知はしておりますけれども、是非進めていただきたいというふうに思います。 最後に、ち…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

医師の判断でその長期保存ということですけれども、医師の判断に全て委ねてしまうと、そもそもの目的を達成できないのではないかなと。やはり、ある程度そのルールを決めて、こういうルールに基づいて行っていくと。そのルールというのは、最終的に何がしたいかだと思います。政府として何がしたいか、…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

今、技術的には、少しまどろっこしい言い方というふうにはおっしゃっていましたけれども、できなくはないのではないかというようなお話だったというふうに思います。 それから、最後、そのデータベースとしたものをどういうふうに活用していくかというところも係ってくるんだと思います。個人個人の医…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

それこそ、我々がお医者さんにかかったときにカルテに先生方が記入している、まさに我々の症状であったり事細かな情報という、あれが対象になっていないんですよね。本当にそれは対象にしなくていいのかどうか。もちろん、問題意識は厚労省さんも今お持ちであって、今後やはり検討していくということの…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

今御説明をいただきましたが、なかなか統一化難しいということですが、でも、これ、まさに先ほどの岸委員とのやり取りの中で、大臣からは、カスタマイズしちゃってどんどんそれが進んでいるからこういうことになっているんで、そこは腹くくって覚悟決めて一本化まとめていってほしいということですので…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

問取りのときも少し厚労省さんとやり取りさせていただいて、そのときにはやはり、大病院でいきますと、自分のところの病院の中で何科、何科、何科、一人の患者さんが科をこう回ってくることもあるので、病院の中で情報共有を図っていくニーズがあると、そもそも必要性があるというお話がやはりございま…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

今、大臣そして厚労省それぞれからお答えをいただきました。 方針としては、業界ともしっかりと認識合わせがされているということを今お伺いできましたのでちょっと安心できましたが、一方で、導入不可能だという人が五四ですので、そういう意味でいくとなかなかハードルは高いんだろうなということも…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

今、目標値としては今年度末というところもありましたけれども、課題についてはまだ夏にもう一度議論がというお話もありました。 皆さんのお手元に資料をお配りをした三枚目、御覧をいただきたいんですが、昨年の夏に政府内のワーキンググループが行われたときの資料です。 何かというと、日本医師会…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

大臣、どうもありがとうございます。 今大臣お話しされたものを、文章になっていたものをちょっと更に要約したのを、今皆さんのお手元にお配りをした資料一ということになります。個人のデータであったり、あるいは二次利用の話もありましたが、こういった五本柱が今あろうかというふうにも思います。…

2026年4月15日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第3号

国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。 今日は、私は医療DXについての質問をさせていただきたいと思いますが、先ほどの岸委員とのやり取りの中で、松本大臣、やはりこの分野に関しては並々ならぬ思いを、強い思いをお持ちだということは分かりましたので、逆にお…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

大臣、是非よろしくお願いをいたします。 ちょっともう時間が来てしまいましたので、残り本当は一問用意していたんですが、ちょっとそれは割愛させていただきたいと思います。別の機会にしたいと思うんですが、実は、皆さん、お手元に資料をお配りしました。標準化、ガバクラ移行後の運用経費に係る総…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

とはいいましても、大臣、国産クラウドをやはり育てていく意義というのは大変大きいですし、重いと思います。特に、安全保障という観点に立ったときには、やはり日本の資本、国産の資本である国産のクラウドが日本にデータセンターを持っているということ、これは本当に重要だと思うんですね。ですので…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

およそ二年間ぐらいではないかという見込みのお話がありました。 ただ、実際に、これリソースの方どうなるかというのはまだ読めないところもありますし、また、対応する自治体側も、やはり技術的にそういった点にたけている職員さんがどれだけ確保できているかというところもまた影響してくると思いま…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

今、数字も含めて御説明をいただきました。まだ、システム単体といいますか、システムの数でいくと半分に届いていないところで、三分の一強というところだというふうにも今お話がありました。団体数でいくと、一つでもシステムを移行させたという団体数でいけばもう三分の二までいっているということな…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

今御説明いただきました。引っ越しの費用に関しては総務省さん持ちということであります。また、システム移行後の運営費に関しては、これは自治体持ちになると思いますので、またここには乗ってきていない外枠のお金。さらには、様々なサポートで掛かる費用については、これは先ほどの郡山委員のやり取…

2026年4月1日参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会第2号

今大臣から、また、こども家庭庁の予算との比較もありましたけど、これ、同じようにデジ庁さんのこの四千九百九十億円の中身見ますと、大半が他省庁から上がってきているお金でありまして、デジタル庁さん純粋のお金としては一千二百九十億ということで、更に実は減っているということであります。 今…

前へ12345…30次へ

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。