参議院 · 比例代表
礒崎哲史いそざき てつじ
国民民主 会派: 国民民主党・新緑風会 当選3回

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国会トラッカー:礒崎哲史議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は礒崎哲史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 901件・答弁 863件・議員 327人
国会全体: 質疑 215件・答弁 226件・議員 99人
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
国会全体: 質疑 686件・答弁 295件・議員 219人
国会全体: 質疑 697件・答弁 778件・議員 233人
国会全体: 質疑 807件・答弁 567件・議員 264人
国会全体: 質疑 547件・答弁 674件・議員 181人
国会全体: 質疑 230件・答弁 255件・議員 122人
国会全体: 質疑 831件・答弁 610件・議員 301人
国会全体: 質疑 1,136件・答弁 574件・議員 294人
国会全体: 質疑 1,329件・答弁 943件・議員 303人
よく出ている会議
質疑・質問 600 答弁 0 議事整理 8 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 参議院 経済産業委員会 | 292 | |
| 参議院 予算委員会 | 105 | |
| 参議院 地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会 | 80 | |
| 参議院 国土交通委員会 | 55 | |
| 参議院 デジタル社会の形成及び人工知能の活用等に関する特別委員会 | 36 | |
| 参議院 憲法審査会 | 11 | |
| 参議院 予算委員会公聴会 | 8 | |
| 参議院 本会議 | 7 | |
| 参議院 内閣委員会、経済産業委員会連合審査会 | 6 |
質疑・質問(600件)
ということは、長距離割引は適用されないので、ただ、その高速料金については荷主さんの方に求めてくださいということだというふうに思います。 ただ、荷物からすれば、A地点からB地点まで運んでいることには変わりないわけで、間にC地点というものが入っただけであって、なぜ同じ荷物をAからBに…
大臣、御答弁ありがとうございます。 まさに適正取引を進めてきて少しずつ改善しているさなかでもあります。そうした中で、荷主に対してしっかりと事業者が、この分のコストはお願いしますということを明確にお願いできるように、要求できるように、しっかりと情報発信、そこはしていただきたいと思い…
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。 今回の法改正に当たって、物流の現場の方との意見交換等もしてまいりました。今日は、率直に現場の方からいただいた意見、懸念点、あわせて、これまでも物流で課題になっていた点、こうした点が今回の法改正でどのようになっ…
大臣のリーダーシップ、御期待申し上げまして、質疑を終わります。 ありがとうございました。
今の質問、今お答えいただきましたコストの点に関しましては、先ほど途中の質問でも触れましたシステムの種類、こういうところもやはり関わってくるというふうにも思いますので、いろいろな課題があることは重々承知はしておりますけれども、是非進めていただきたいというふうに思います。 最後に、ち…
医師の判断でその長期保存ということですけれども、医師の判断に全て委ねてしまうと、そもそもの目的を達成できないのではないかなと。やはり、ある程度そのルールを決めて、こういうルールに基づいて行っていくと。そのルールというのは、最終的に何がしたいかだと思います。政府として何がしたいか、…
今、技術的には、少しまどろっこしい言い方というふうにはおっしゃっていましたけれども、できなくはないのではないかというようなお話だったというふうに思います。 それから、最後、そのデータベースとしたものをどういうふうに活用していくかというところも係ってくるんだと思います。個人個人の医…
それこそ、我々がお医者さんにかかったときにカルテに先生方が記入している、まさに我々の症状であったり事細かな情報という、あれが対象になっていないんですよね。本当にそれは対象にしなくていいのかどうか。もちろん、問題意識は厚労省さんも今お持ちであって、今後やはり検討していくということの…
今御説明をいただきましたが、なかなか統一化難しいということですが、でも、これ、まさに先ほどの岸委員とのやり取りの中で、大臣からは、カスタマイズしちゃってどんどんそれが進んでいるからこういうことになっているんで、そこは腹くくって覚悟決めて一本化まとめていってほしいということですので…
問取りのときも少し厚労省さんとやり取りさせていただいて、そのときにはやはり、大病院でいきますと、自分のところの病院の中で何科、何科、何科、一人の患者さんが科をこう回ってくることもあるので、病院の中で情報共有を図っていくニーズがあると、そもそも必要性があるというお話がやはりございま…
今、大臣そして厚労省それぞれからお答えをいただきました。 方針としては、業界ともしっかりと認識合わせがされているということを今お伺いできましたのでちょっと安心できましたが、一方で、導入不可能だという人が五四ですので、そういう意味でいくとなかなかハードルは高いんだろうなということも…
今、目標値としては今年度末というところもありましたけれども、課題についてはまだ夏にもう一度議論がというお話もありました。 皆さんのお手元に資料をお配りをした三枚目、御覧をいただきたいんですが、昨年の夏に政府内のワーキンググループが行われたときの資料です。 何かというと、日本医師会…
大臣、どうもありがとうございます。 今大臣お話しされたものを、文章になっていたものをちょっと更に要約したのを、今皆さんのお手元にお配りをした資料一ということになります。個人のデータであったり、あるいは二次利用の話もありましたが、こういった五本柱が今あろうかというふうにも思います。…
国民民主党・新緑風会の礒崎哲史です。どうぞよろしくお願いをいたします。 今日は、私は医療DXについての質問をさせていただきたいと思いますが、先ほどの岸委員とのやり取りの中で、松本大臣、やはりこの分野に関しては並々ならぬ思いを、強い思いをお持ちだということは分かりましたので、逆にお…
大臣、是非よろしくお願いをいたします。 ちょっともう時間が来てしまいましたので、残り本当は一問用意していたんですが、ちょっとそれは割愛させていただきたいと思います。別の機会にしたいと思うんですが、実は、皆さん、お手元に資料をお配りしました。標準化、ガバクラ移行後の運用経費に係る総…
とはいいましても、大臣、国産クラウドをやはり育てていく意義というのは大変大きいですし、重いと思います。特に、安全保障という観点に立ったときには、やはり日本の資本、国産の資本である国産のクラウドが日本にデータセンターを持っているということ、これは本当に重要だと思うんですね。ですので…
およそ二年間ぐらいではないかという見込みのお話がありました。 ただ、実際に、これリソースの方どうなるかというのはまだ読めないところもありますし、また、対応する自治体側も、やはり技術的にそういった点にたけている職員さんがどれだけ確保できているかというところもまた影響してくると思いま…
今、数字も含めて御説明をいただきました。まだ、システム単体といいますか、システムの数でいくと半分に届いていないところで、三分の一強というところだというふうにも今お話がありました。団体数でいくと、一つでもシステムを移行させたという団体数でいけばもう三分の二までいっているということな…
今御説明いただきました。引っ越しの費用に関しては総務省さん持ちということであります。また、システム移行後の運営費に関しては、これは自治体持ちになると思いますので、またここには乗ってきていない外枠のお金。さらには、様々なサポートで掛かる費用については、これは先ほどの郡山委員のやり取…
今大臣から、また、こども家庭庁の予算との比較もありましたけど、これ、同じようにデジ庁さんのこの四千九百九十億円の中身見ますと、大半が他省庁から上がってきているお金でありまして、デジタル庁さん純粋のお金としては一千二百九十億ということで、更に実は減っているということであります。 今…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。