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参議院 · 比例代表

足立康史あだち やすし

国民民主 会派: 国民民主党・新緑風会 当選1回

610議員として質問・討論した発言(59日・65の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
2提出した質問主意書(2022年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

足立康史議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:足立康史議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は足立康史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

原発の核のごみの最終処分(高レベル放射性廃棄物・文献調査・幌延)
足立康史議員 22件・12日(最後は2023年4月27日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 301件・議員 122人
国家情報会議とインテリジェンス体制
足立康史議員 16件・9日(最後は2022年4月6日)
国会全体: 質疑 722件・答弁 516件・議員 143人
スパイ防止法
足立康史議員 13件・9日(最後は2022年3月23日)
国会全体: 質疑 198件・答弁 49件・議員 82人
選択的夫婦別姓と旧姓の通称使用
足立康史議員 23件・8日(最後は2023年2月21日)
国会全体: 質疑 1,481件・答弁 713件・議員 195人
企業・団体献金
足立康史議員 10件・8日(最後は2024年2月27日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
特別市(特別自治市)の制度化
足立康史議員 11件・7日(最後は2026年7月24日)
国会全体: 質疑 112件・答弁 49件・議員 50人
電気料金(電気代)
足立康史議員 9件・7日(最後は2023年5月19日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
足立康史議員 9件・7日(最後は2025年12月16日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 296件・議員 217人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
足立康史議員 11件・5日(最後は2026年7月10日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
後期高齢者の窓口負担
足立康史議員 6件・4日(最後は2023年12月6日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
給付付き税額控除
足立康史議員 4件・4日(最後は2026年3月26日)
国会全体: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
海外で拘束された日本人
足立康史議員 7件・3日(最後は2019年11月13日)
国会全体: 質疑 204件・答弁 167件・議員 109人

よく出ている会議

質疑・質問 610 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 厚生労働委員会150
衆議院 経済産業委員会88
参議院 総務委員会87
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会44
衆議院 農林水産委員会44
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会38
衆議院 法務委員会厚生労働委員会連合審査会23
衆議院 予算委員会第二分科会17
参議院 政治改革に関する特別委員会13
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会厚生労働委員会連合審査会13
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会12
衆議院 決算行政監視委員会第二分科会10

質疑・質問(610件)

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

いやいや、そういうことがあるとか、最後にむにゃむにゃっとなりましたけれども、逆に、旧文通費を政治団体の活動に使うのに、政治団体に入れずに個人で使ったらアウトじゃないですか。政治団体の活動と言っているんですよ。政治資金規正法三条には政治団体が定義されているじゃないですか。その三条の…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

じゃ、こうしましょう。 旧文通費、調査研究広報滞在費を政治資金規正法に規定する政治団体の活動に使う場合は、政治団体の活動に使う場合は政治団体に移す。当たり前ですね。

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

義務ではないというか、でも、政治資金規正法の三条に該当する政治団体は収支報告書を出さなあかんのでしょう。それは義務規定じゃないですか。

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

歳費法の解釈はできませんね。しかし、今、衆議院事務局からあったように、歳費法に規定される旧文通費については、政治団体に移し替えることは妨げられないわけです、これははっきりしました。 しかし、私が申し上げているのは、逆に、移し替えなあかんものもあるよねと。例えば、政治資金規正法が規…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

非常に大事な違いなんですね、これ。ところが、一緒であるかのように、共産党が間違ったセルフ領収書批判ということをしてきたので、いや、それは全く問題ないんだと。 今日の私のポイントは、むしろ、個人で使うよりも、だって、政策活動費で、ずっと今、国会で、NHKでそういう議論をしているでし…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

まさに、今あったように、地方自治法に規定される政務活動費については今御答弁があったとおりです。 では、再び衆議院事務局ですが、旧文通費、調査研究広報滞在費については、そうした、例えば、政治団体等に移し替える行為は認められていないというような制限は、さっきおっしゃったとおりで、そう…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

そのとおりです。書いてあるとおりで、それ以上でも以下でもない。目的が書いてあるんです。 それに対して、地方自治法に規定される政務活動費については、例えば、平成二十四年八月七日の総務委員会の議事録を拝見すると、政治団体等に移し替える行為は含まれない、対象とすることができないと総務省…

2024年2月27日衆議院 予算委員会第二分科会第1号

日本維新の会の足立康史でございます。 この国会は、言うまでもなく、政治資金、政治と金が最大のイシューであります。予算委員会、第一委員会室でもずっと議論されてきていますが、ちょっと腑に落ちないところが何点かありますので、分科会でも取り上げさせていただきたいと思います。 今日は、旧文…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

ありがとうございます。 もう時間が来ますので終わりますが、今日私が申し上げた一連のテーマ、これは本当に大きな骨組みだと思いますが、聞いていただいた方は分かると思いますが、この年末あるいは来年に具体化していく大きなフレームが、まだ今日は明確には決まっていないというような話も多くあり…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

これはまたゆっくりやりましょう。 橋本岳筆頭も詳しいところですね。大分前にここで私が何か質問したら、橋本先生が、そうだそうだということで合いの手を入れていただいたので、今日はそのお返しでテーマに取り上げさせていただいたということであります。 もう大臣は結構ですが、最後に薬価の話だ…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

今日のこの日に、一応担当大臣ですよね、担当大臣が承知していないというわけですから、これは大事な御答弁ですので。まあ、いいや、これぐらいにして、伊佐さん、そんなの、知らぬところでやられたら、公明党もちょっと連立、考えなあかんよね。(発言する者あり)ああ、ない。済みません。要らぬこと…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

何か微妙な。すると、委員から発言があった、大臣としては、その委員の発言に注目しているのである、これは近々テーブルにのせるという。ゆっくりどうぞ、ゆっくり、余り時間はないけれども。これはどんな感じですかね、ちょっと言っちゃってください。

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

これはもう年内ですよね。違うか。橋本さん、年内ですよね、これは。年明けには法律を出さないといけないからね。だから、本当に今月中にはっきりせないかぬけれども、これはむちゃくちゃ大事でしょう。 何でかというと、さっきから、冒頭から議論しているように、私たちは社会保険と税というものをず…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

大臣、そうであれば、まだ決まっていないんだから、社会保険ではないとは言えない、分からぬと。でしょう。(武見国務大臣「そっちの方が正しい」と呼ぶ)じゃ、もう一回お願いします、ちゃんと報道各社が報道しやすいように。今回の支援金制度は、以前ここでやったときには、社会保険ではないような御…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

しかし、繰り返しになりますが、こども庁、熊木さんは、まだ決まっていないんだと言っているんですよ。しかし、大臣の認識は、とにかく社会保険の四文字の外なんだと。そこは明言していただけますね。僕は国会議員ですから、まずははっきりさせたい。社会保険の四文字の外ですか、中ですか、中になり得…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

すると、子供、子育ての支援金制度、仮称かな、仮称は取れたのかな、支援金制度、仮称、これは社会保険という四文字の枠内にある可能性は僕はあると思うんですよ、まだ決めていないんだから。ところが、たしか、ちょっと議事録を確認するのを忘れたけれども、以前ここで大臣とやり取りしたときに、社会…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

今日は、財務省は参考人は来ていないんだな。来てくれたら全然大歓迎と書いていたんだけれども、財務省はだから、今日は出てきたくなかったんだな。 これは予算委員会で総理と私がやり取りしたんですから、そこは重く受け止めていただいて、財務省も、ちょっと腹を据えてというか、腰を据えて考えてい…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

要は、神田政務官は、税は検討課題だと。私は、じゃ、どの税に着目しているんだと言ったら、どれでもない、まあ、税は着目していると。でも、所得か消費か資産かと言ったら、それはどれと決めていないんだと。一応、政務官が言っているわけですよ。その税の話というのは瀬戸さんの所管でしょう、税は。…

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

ちょっと、まだ一問目なんですけれども。 瀬戸さん、同じですか、考え方は。

2023年12月6日衆議院 厚生労働委員会第4号

じゃ、ちょっと聞き方を変えて、これは財務省でもいいですよ。 要は、総理は、社会保障と税の一体改革というのは継続的に取り組んでいくんだとおっしゃった。ありがとうございますと、私もそうすべきだと思うから質問したわけです。 税というのは三つの種類があると思います。所得ベースと消費ベース…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。