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足立康史議員とネット投票

国民民主・参議院。2026年4月21日から2026年7月10日まで、5日・3つの会議で、質疑11件。

足立康史議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号足立康史国民民主党・新緑風会

もう一つ、残る時間で関連のことで申し上げておきたいことは、先ほどまさに落合委員もおっしゃっていただいたように、在外投票を確保していく、在外邦人の選挙権を確保していく上で最も有力なのは、在外インターネット投票ですよ。 在外インターネット投票を実行していくに当たっては、当然本人確認が必要だ、マイナンバーカードがあると。

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号足立康史国民民主党・新緑風会

今回は、まさにこの二月八日の総選挙、私は、在外郵便等投票は死んだと思っています。 特に今回は、戦後最短の選挙でありましたから、郵便等投票を実行いただいたのは、一番ピークでは六千名以上いらっしゃった郵便等投票が、何と百三十七名ですよ、皆さん。

2026年7月10日参議院 政治改革に関する特別委員会第2号足立康史国民民主党・新緑風会

まず最初に、選挙運動に関する各党協議会の皆様には、ここまで法案をまとめていただきましたことを、改めて敬意と感謝を申し上げたいと思います。 今回の法案、本則に様々な規定がありますが、附則に大変大切な在外インターネット投票についての検討条項ということが入っていますので、これについて質問させていただきます。

2026年6月9日参議院 総務委員会第10号足立康史国民民主党・新緑風会

今年の九月に、私ども代表選挙やります。 マイナンバーカードでオンライン投票を仕組んだときに日本人であることの確認ができるように、九月までにアドバイスしてくれますか。

2026年6月9日参議院 総務委員会第10号足立康史国民民主党・新緑風会

今年の一月、二月、二月八日の総選挙を受けて、これはもう大変な戦後最短の総選挙でありましたから、様々な課題も見える化をされました。 その中で、この結果を受けて、我々この参議院の総務委員会で議論を本格的に始めた在外ネット投票、最後までやり切っていきたいと思いますが、まず私から御報告を申し上げたいのは、大臣からも何回も、各党各会派でしっかり決めていただければやるという御答弁を何度もいただいております。

2026年5月25日参議院 決算委員会第4号足立康史国民民主党・新緑風会

直ちに、いや、何で直ちにかというと、この国会中に、今、選挙運動に関する各党協議会が動いています。 そこに、我が党は在外ネット投票を入れたいと思っています。

2026年5月25日参議院 決算委員会第4号足立康史国民民主党・新緑風会

今、参議院の総務委員会で私、在外ネット投票、取り組んでおります。 特にこの二月八日の総選挙、私は、高市総理、勝利をされましたから、これもう一〇〇%敬意を表したいと思いますが、大変短い期間、戦後最短でしたので、六千三百二十四人ピークのときにいらっしゃった在外投票、郵便投票が、四千、二千と減って、八百、五百と減って、そして二年前の令和六年の十月二十七日には二百四十六人、そして今年の二月八日には百三十七人の方だけが郵便投票されたんですね。

2026年5月19日参議院 総務委員会第8号足立康史国民民主党・新緑風会

ということで、時間参りますね、ので終わりたいと思いますが、今日は、先週十四日に各党協議会、選挙運動に関する各党協議会で議論いただいた点を受けて、在外ネット投票、いいところまで来ておりますので、皆様の、委員各位の御協力を得ながらゴールしたいと。

2026年5月19日参議院 総務委員会第8号足立康史国民民主党・新緑風会

大臣、今日、二つテーマございまして、大都市法とそれから在外ネット投票ですが、ちょっと順番入れ替えさせてください。 関係省庁来ていただいているので、在外ネット投票を先にさせていただいて、後半、大都市法をさせていただきたいと思います。

2026年4月21日参議院 総務委員会第6号足立康史国民民主党・新緑風会

少なくとも、さきの解散・総選挙の票数見てください。 だから、その数を、百万人以上おられる日本人の中で三万ぐらい、三万行かないか、いうぐらいの方しか投票できていない中で、その数を、さすがにもう郵便投票が制度として崩壊をする、みんなそこにもう諦めの境地で、かつて頑張って郵便投票されていた方ももう嫌だと、もうできないといってどんどん数が減ってきている、そういう中で、ちゃんと参政権を、憲法上の権利を日本人に提供する議論をしているときに、選挙部長が、いやいや、新しく投票される方が増えるというか、そ…

2026年4月21日参議院 総務委員会第6号足立康史国民民主党・新緑風会

私もちょっと選挙制度をやりたいと思うんですが、小沢先生、すばらしいですね。 もう全く同感でありまして、各党各会派でもちろんいろいろ議員立法、選挙制度を決めていく、そのための衆議院でも参議院でもいろんな場が今動いております。

数えているのは「インターネット投票」「電子投票 選挙」「ネット投票 選挙」「オンライン投票 選挙」「影響工作 選挙」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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