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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

田村智子たむら ともこ

共産 会派: 日本共産党 当選2(参3)回

716議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理
44提出した質問主意書(2010年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第214回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

田村智子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:田村智子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は田村智子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

消費税減税
田村智子議員 39件・25日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
高校無償化(就学支援金)
田村智子議員 18件・13日(最後は2021年5月20日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
田村智子議員 13件・9日(最後は2024年10月9日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
企業・団体献金
田村智子議員 17件・7日(最後は2025年11月5日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
大臣規範と政治資金パーティー
田村智子議員 7件・7日(最後は2025年1月28日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
物価高対策
田村智子議員 9件・6日(最後は2025年11月21日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
不登校と子どもの居場所
田村智子議員 9件・6日(最後は2022年6月15日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
トマホークの取得と反撃能力
田村智子議員 9件・6日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 112件・議員 97人
公職選挙法の寄附・買収(無料送迎・供応)
田村智子議員 7件・6日(最後は2022年3月29日)
国会全体: 質疑 176件・答弁 106件・議員 117人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
田村智子議員 10件・5日(最後は2025年4月4日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
男女の賃金格差と女性管理職
田村智子議員 6件・4日(最後は2024年12月11日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
避難所の環境(スフィア基準・トイレ・キッチン・ベッド)
田村智子議員 4件・4日(最後は2012年4月18日)
国会全体: 質疑 323件・答弁 402件・議員 182人

よく出ている会議

質疑・質問 716 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 国土交通委員会221
衆議院 財務金融委員会171
参議院 予算委員会114
衆議院 予算委員会90
衆議院 安全保障委員会39
参議院 決算委員会30
衆議院 予算委員会第八分科会13
両院 国家基本政策委員会合同審査会9
参議院 内閣委員会9
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会9
参議院 予算委員会公聴会4
参議院 本会議4

質疑・質問(716件)

2023年4月18日参議院 国土交通委員会第9号

日本共産党の田村智子です。 今日は本当にありがとうございます。 本当に、皆さんの意見を聞いて、ローカル鉄道を本当にまちづくりや地域の活性化というところに生かしていこうということで、自治体も事業者も住民も利用者も、本当みんなで力を合わせるということがとても大事だということを本当に実…

2023年4月12日参議院 本会議第14号

私は、日本共産党を代表して、ただいま議題となりました地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部改正法案について、斉藤国交大臣に質問いたします。 本法案の最大の焦点は、ローカル鉄道の再構築の名の下に、赤字を理由としたローカル線の廃止、バス等への転換が大規模に進みかねないことです…

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

本当にこれは真相解明が必要なことがまだまだ残っていると思います。 本人ですね、山口氏、本田氏、安富氏、それから、もう一人、もう一人、ごめんなさい、小幡氏への参考人招致を求めて、質問を終わります。

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

いやいや、山口氏に何の了承も得ずに山口さんを社長にしろって本田さんが働きかけた、この一つ取ってみたって全く信用ならない調査ですよ、それは。というふうに言わざるを得ないです。 それで、国交省の現職が関わっていたら、これもう重大問題です。だけど、関わっていなかったらそれでいいのかって…

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

つまりは、国交省はできるだけ問題はないことにしようという立場で調査を行い、内閣府の方は問題があったのではないかという立場での再就職等監視委員会での調査が行われて、結論として違法というようにされたということですよ。 かつて天下りあっせんに関わったのは審議官という立場にある人でした。…

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

だから、その民間人事をゆがめるような圧力を国交省OBが掛けているという問題ですよね、明らかになったんですもの。 今回の報道では、本田氏が、取締役や監査役に送り込んでいるんだということまで発言したということが今日報道もされているわけですよね。 空港施設社の側は、もう今日の報道では独…

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

これ、やっぱり現役職員だけの問題ではないと思うんですよ。OBがこれだけ動いているわけですから。 二〇二一年五月三十一日の役員会議での山口氏の発言、昨年十二月の本田氏の働きかけ、どちらも空港施設社の社長職を再び旧運輸省の天下りの指定ポストに戻そうとする意図が明らかだというふうにも言…

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

いや大臣ね、それをそのまま、はい、そうですかでいいんですかというのを問いかけているんですよ、私。 この小幡氏というのは二〇〇二年、安富氏は二〇〇七年に事務次官を辞めておられます。何らかの組織的なつながりや動きがなくて、どうして二十年も前のOBが関係するということになるんでしょうか…

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

にわかには信じ難いんですよ。 二〇二二年十二月、本田元事務次官が空港施設社の現社長と面談して山口氏の社長就任を求めた。今の説明だと、山口氏に何の相談もなく、山口氏がそのことを望んでいるかどうかも知らずに社長にしろというふうに求めたことになっちゃうんですよね。しかも、社長に就任した…

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

いや、それだけでそういう組織がないと断じるのはちょっと違うんじゃないでしょうかね。 本田氏と山口氏の動きというのは連動しています。まず、二〇二一年五月の役員会議で、山口氏自身が自らの副社長就任を求め、バックにいる人たちがどう思っているかと発言をした。国交省の聞き取りに、OBの皆さ…

2023年4月11日参議院 国土交通委員会第7号

日本共産党の田村智子です。 空港施設株式会社の次期社長に同社副社長山口勝弘元航空局長を就任させるよう本田勝元国交省事務次官が要求していたと、この事実が確認された問題で質問いたします。 本田元事務次官は、国交省の聞き取りに対して、あっせんを目的とした有力OBの組織的な活動や話合いは…

2023年4月6日参議院 国土交通委員会第6号

配った資料の赤いところが増員なんですけれども、二〇一六年は御嶽山の噴火を受けて増員、二二年は線状降水帯による災害多発を受けての増員。やっぱり、必要があれば増やせるんですよ。 だから、その必要性をよく見て、是非定員の大幅なやっぱり増員に向かうことを求めて、質問を終わります。

2023年4月6日参議院 国土交通委員会第6号

やっぱり、予報、警報、こういうのを行うに当たっては、現象の進行に応じた観測、これ強化するべきだし、現況との比較検証といった作業が必要になってくるわけですよね。だから、今その防災の方で人増やすけれど観測の方で人減らすというのはちょっと違うと思うんですよ。観測と予報、警報というのは一…

2023年4月6日参議院 国土交通委員会第6号

大きな問題が起きないように体制を取らなきゃいけないわけで、今日の気候変動による異常気象はあちこちで起こることを見ても、果たしてここまで減らされた体制がそのままでいいのかということは問題提起せざるを得ません。 地方気象台の観測業務の自動化、ここに伴って定時の目視観測が廃止をされたん…

2023年4月6日参議院 国土交通委員会第6号

今の御説明でなるほどと思ったんですが、人間の避難だけじゃなくて時間の掛かる資材等々をもっと早めに動かさなきゃいけない等のニーズもあるのでというようなことだというのは今の御答弁で理解はしたんですけれども、やはりそうなりますと、気象庁の体制でしっかりと漏れなく人の命が守れるような観測…

2023年4月6日参議院 国土交通委員会第6号

そこは、でも私、ちょっと疑問が残るんです。今後、そのルール決めるときに、本当に混乱が起きないためにはどうするかということはやっぱり考えるべきだというふうに思うんですね。 で、もう一つ、これが情報格差になって安全確保に格差が生じるということになってもいけないと思うんですよ。お金を出…

2023年4月6日参議院 国土交通委員会第6号

そうしますと、そうなんですよ、避難の警報とかそういう情報を出すのは気象庁であり自治体なんですよ。だけど、そこでカバーし切れないところのピンポイントで洪水が、あるいは土砂崩れが起きる可能性がありますよということを民間事業者が出すわけですよね。そうすると、やっぱりここかなり懸念がやっ…

2023年4月6日参議院 国土交通委員会第6号

ちょっと更問いになるんですけど、例えばその契約している工場とかホテルとか、そういう施設が災害発生の可能性があるという情報を得れば、当然従業員とかお客さんを避難させますね。そうすると、そういう避難要請を受けた人、あるいは避難しているのを見た人が間接的に情報を知ってその情報が拡散され…

2023年4月6日参議院 国土交通委員会第6号

日本共産党の田村智子です。 本法案によって、民間気象事業者が、気象予報だけでなく土砂崩れや洪水についての情報を契約した者に限定して提供することが可能となります。気象庁の体制を弱めて民間に任せるということではなく、現行の体制ではカバーし切れないピンポイントの災害予測ということであり…

2023年4月5日参議院 決算委員会第3号

終わります。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。