衆議院 · 香川2区(選挙区の公開データ)
玉木雄一郎たまき ゆういちろう
国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選7回
件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

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国会トラッカー:玉木雄一郎議員が取り上げたことがら
ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は玉木雄一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
国会全体: 質疑 64件・答弁 68件・議員 42人
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人
よく出ている会議
質疑・質問 219 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 衆議院 憲法審査会 | 73 | |
| 衆議院 予算委員会 | 62 | |
| 両院 国家基本政策委員会合同審査会 | 47 | |
| 衆議院 議院運営委員会 | 15 | |
| 衆議院 農林水産委員会 | 14 | |
| 衆議院 本会議 | 8 |
質疑・質問(219件)
憲法に触れることをやっちゃいかぬと思うんですね。やはり、衆議院に優越性が認められている本予算の審議というのは、臨時国会ではできないので……
奥野委員に二点だけ確認したいのは、基本的にはもう緊急集会でいくので憲法改正は不要だということなのか、更に検討の余地が残っているのかということが一点と、もう一つは、仮に緊急集会でやった場合に、私が提案した、衆議院の優越性が認められている本予算の議決と、そして条約の承認ということも、…
国民民主党の玉木雄一郎です。 岸田総理は、自民党の憲法改正実現本部の会合で、自民党総裁として目の前の任期中に改正を実現したい、党派を超えた連携を目指す改正項目について党としての考えを取りまとめてほしいと述べられました。意気込みは非常にいいと思います。 ただ、今日が臨時国会最後の憲…
限られた資源の配分なので、時間もリソースも事務局の作業も含めてなんですね。ですから、来年九月までにやるということであればその中で議論をしますし、もうそれは何の期限もないものだということになるとまた無限にテーマが広がっていくということになります。 例えば、九条の二を創設して九条を改…
していないというふうに受け取りました。 やはり、自民党の総裁である岸田総理がおっしゃったことを受けてやっていくことが必要だと思うので、コミュニケーションを取ってやっていくことが大事だと思いますし、総理の発言の解釈を、勝手に解釈してやっていくというのはいかがなものかなという感じがい…
いや、事実関係として、あの後、三木さんが質問をされて、総理が明確に、任期というのは来年九月の任期だとお答えになった後、それではちょっと急いでやらなきゃいけないかなと思って何らかの御相談、スケジュールの調整をされたのかどうかという、細かいやり取りはいいんですが、話をされたかどうかの…
国民民主党の玉木雄一郎です。 私からも、まず中谷筆頭幹事に確認をしたいんですが、先ほどもありましたけれども、さきの国会で総理が、任期中というのは来年九月の任期中、ここに憲法改正をするという意思を明確に表明をされました。 中谷筆頭幹事からは今るる御説明があったんですが、あの総理の発…
政治なので、大きな枠組みを決めることが大事だと思うんですよ、総理。個別にいろいろな事情があるからとやってきたのが今まででしょう。薬価の場合は、個別にやるからと何かつけたら、後から値段を下げたり、共連れで、同じようなものがあるからと一緒に下げたり、予測可能性が全くないんですよ。 だ…
トリガーも含めてとなると、またいろいろなことが出てくるので……(発言する者あり)加藤先輩からもそう言われたので幅広く議論しますが、ただ、これはもう政治家としての思いなんですよ。なので、そこは分かりました、今の総理のお気持ちはそういうことだということで。 では、最後、一問伺いますが…
総理に御決断をいただきたいんですね。 また、税調、大変だと思います、それは。ただ、今、党税調、さっきも申し上げましたけれども、党税調というか増税調になっていて、増税はしっかり検討されるんですけれども、減税については厳しいですよね。 だから、ここはやはり総理大臣が信念を持って決める…
私も結構思いを込めて今申し上げているんです。 有意義ですよ、やはり協議するのは。無駄な協議はしませんから、我々は。(岸田内閣総理大臣「だから、やりましょう」と呼ぶ)だから、やりますよ。前回も、やった結果、補助金になったりして、いや、だまされたとは言いません、我々もいいアイデアが出…
かつて、トリガーをやるということで協議をする、それで我々は予算案に賛成して相当たたかれましたけれども、ただ、国民にとって、国にとって必要な政策は協力してやろうという気持ちは今も変わりません。 ただ、そうはいっても、トリガーは結局あのときは実現できず、補助金という形になり、そしてし…
我々も、この補助金制度を始めるときには三党で協議して関わったので、責任を感じているんですね。 西村大臣おっしゃったとおり、下げる効果はあったんですが、言われているのは、調査をすることが抑制にどういうふうに寄与したのかの分析が甘いし、よく分からないということを検査院から言われている…
今、すごい答弁なんですね。六十二億円かけて、価格抑制に寄与しているかどうか不明。やはり不明の政策は続けない方がいいと思います、総理。 それで、電話調査とか現地調査の必要性も含めてやはり見直したらいいという今の御指摘なので、これはもうやめた方がいいんじゃないですかね。いかがですか。…
総理、ここはちょっと認識を、さっきの、元のパネルをちょっと見ていただきたいんですが、これからインフレになってきて、そういうことが定着してきたらやりますということなんですが、もう既に国民生活はしんどくなってきているのは、確かに賃金も上がっているし、総雇用者報酬も上がっているんですが…
総理、これは、私はある種、応援で言っているんですよ。無理、いや、ない、ないと言われたら、総理、総理がおっしゃっている来年度の所得税の原資が出てこないですよ。 だから、これは多分、問題なのは、最後の決算が確定するのが来年の七月なんですよ。その頃は所得税の減税は終わっているんですよね…
国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。