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玉木雄一郎議員と物価高対策
国民民主・衆議院。2022年10月6日から2026年2月25日まで、5日・2つの会議で、質疑5件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2026年2月25日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ
また、施政方針演説に、昨年の臨時国会で講じた物価高騰対策についての言及はあったものの、新たな物価高騰対策についての言及がありませんでした。 この社会保険料還付つき住民税控除の財源は五兆円かかりませんし、物価高騰対策としても即効性があります。
2025年11月26日両院 国家基本政策委員会合同審査会第1号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ
ですから、控除額を上げることによって、まさに手取りを増やして、出費が増えていることに対して手元に残るお金を増やしていこうという物価高騰対策としての意味が一つです。
2025年11月5日衆議院 本会議第4号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ
今すぐやるべき物価高騰対策、たった二項目です。 ただし、見合いの財源については、物価高騰対策による負担軽減策であることを忘れず、急いで安易な増税をするべきではないことを念押しをしておきます。
2024年10月7日衆議院 本会議第3号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ
インボイスも要らなくなりますし、即効性のある物価高騰対策になるのですが、採用していただけないでしょうか。
2022年10月6日衆議院 本会議第3号玉木雄一郎国民民主党・無所属クラブ
まず、国会に調査特別委員会を設置し、物価高騰対策など本来の政策議論と同時並行でできる枠組みをつくることを、議場内の与野党の同僚議員に提案したいと思います。
数えているのは「物価高対策」「物価高騰対策」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。