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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 香川2区(選挙区の公開データ)

玉木雄一郎たまき ゆういちろう

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選7回

219議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

玉木雄一郎議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:玉木雄一郎議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は玉木雄一郎議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

消費税減税
玉木雄一郎議員 23件・23日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
国会のデジタル化とオンライン審議
玉木雄一郎議員 18件・17日(最後は2026年5月21日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
電気料金(電気代)
玉木雄一郎議員 14件・12日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
玉木雄一郎議員 14件・11日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
玉木雄一郎議員 11件・9日(最後は2025年12月10日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
食料安全保障と農業の生産基盤
玉木雄一郎議員 7件・7日(最後は2023年1月26日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
行政事業レビューと歳出の見直し
玉木雄一郎議員 7件・6日(最後は2015年2月19日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
基礎控除の所得制限(2500万円・665万円・850万円の壁)
玉木雄一郎議員 6件・6日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 64件・答弁 68件・議員 42人
円安と為替(過度な円安の是正・為替介入・名目GDPの順位)
玉木雄一郎議員 6件・5日(最後は2026年5月20日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
物価高対策
玉木雄一郎議員 5件・5日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
議員定数削減
玉木雄一郎議員 5件・5日(最後は2026年2月25日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
水田政策の見直し(水田活用の直接支払交付金・令和9年度からの新しい水田政策)
玉木雄一郎議員 5件・5日(最後は2024年12月18日)
国会全体: 質疑 196件・答弁 372件・議員 88人

よく出ている会議

質疑・質問 219 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 憲法審査会73
衆議院 予算委員会62
両院 国家基本政策委員会合同審査会47
衆議院 議院運営委員会15
衆議院 農林水産委員会14
衆議院 本会議8

質疑・質問(219件)

2024年4月18日衆議院 憲法審査会第3号

はい。では、後で伺いたいと思いますが。 変わらないんですよ。大騒ぎして、苦労して、多分、国民の中に物すごい反発もある中で改憲が仮にできたとしても、その明記された自衛隊は、依然として、九条二項との関係で、戦力なのかどうなのか、軍隊なのかどうなのか。でも、一方でグローバルなパートナー…

2024年4月18日衆議院 憲法審査会第3号

これは明確なので、是非それだけは。

2024年4月18日衆議院 憲法審査会第3号

今の説明を聞いて、今度、予算規模十一兆円にもなんなんとする、そして米軍とまさにオペレーションなどにおいても統合していく、我が国の責任を持って任務に就いておられる自衛隊、そしてそれを支える国民の皆さんに、今の説明は分かりやすいでしょうか、説明できるでしょうか。 私は、ジュネーブ諸条…

2024年4月18日衆議院 憲法審査会第3号

国民民主党の玉木雄一郎です。 前回申し上げたとおり、これからの進め方については、具体的なスケジュールと、そして具体的な改憲項目をイメージして進めることをまず提案したいと思います。 特に、九月の岸田総理の任期中までに発議までたどり着くということであれば、もう選択肢は一つしかなくて、…

2024年4月11日衆議院 憲法審査会第2号

お願いします。

2024年4月11日衆議院 憲法審査会第2号

国民民主党の玉木雄一郎です。 先ほど、維新の馬場代表から中山太郎先生と中野寛成先生のお話がありましたけれども、ずっと同じような議論になっていて、もう少し与野党を超えた建設的な議論はできないものかなと思います。 その観点から今から申し上げますけれども、皆さん、前回この憲法審査会が開…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

だから、実質的な負担が生じない賃上げ率は幾らかと聞いているんですよ。だって、それがなければ、これは絵に描いた餅ですよ、文字どおり。絵に描いた賃上げになるんですよ。だから、それを知りたいんですよ。そこが達成できないと実質増えるなと思うので、これは、総理、実質増税と言ってもいいような…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

賃上げがどれぐらいあったら実質負担が減るのか。逆に言うと、賃上げがなければ実質負担があるということですよね。それは間違いないですよね。

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

これは速やかに出してください。 日本総研の西沢理事が出している試算だと、協会けんぽで年一万二千三百円、健保組合で一万七千六百六十四円、共済組合で一万九千六百四十四円と、二万円弱、一万円から二万円ぐらい、年間の負担なので、これは結構大きいですよ。 総理、これは、実質的な負担がなくな…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

野党各党からも、また令和臨調からも、この第三者機関の設置は提言が出ていますので、これは自民党も是非、今回、前向きに考えてください。是非これはやりましょう。このことを申し上げたいと思います。 最後に、正直な政治を貫くという観点からいうと不正直なことがあるので伺いますが、子育て支援の…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

我々国民民主党は、政策本位で、対決より解決です。これはこれからも変わりません。ただ、その前提は、正直な政治がきちんと担保されていることなんですね。今、その前提が残念ながら大きく揺らいでいるし、信頼なくして政策の推進はできないと私は思います。今回の裏金問題はその意味でも極めて残念、…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

総理、私はこれを一つの例として示したので、やり方はいっぱいあるんですけれども、大事なことは、やるかやらないかを決めることなんですよ。そうなんですよ、総理。 五月からトリガーが実施のめどが立たないということであれば、私はもうこれ以上協議しても意味がないと思っています。国民民主党とし…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

総理、ずっとやってきた一つのネックは、ガソリンスタンドとか石油元売各社の実務面で難しいのでできないということが実務者協議でも言われていますが、これは、大塚政調会長が実務者でやってきたときから、一定の我々としては考え方を示しているんですね。 どういうことかということで、ちょっと簡単…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

冷たいですよ、それは。 ある行政区画の人はやるけれども、隣の県で同じように被害を受けていますよね、全壊、その人は支援しないという理由が分かりません。それはやはり、被害を受けた人に着目して、寄り添って支援をすべきではないですか。 今、しないという答弁をいただきましたけれども、そこは…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

石川県のことを聞いていなくて、新潟県と富山県のことを聞いているので。支援対象になりますか、プラス三百万。

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

総理、石川県内についてはほかも話し合ってということだったんですが、新潟県、富山県も対象になり得るということですか。ここは明確にお答えください。

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

ただ、総理、大きな被害を受けている方に、借入れできる能力があるんですか、ないんですかと面接して決めるんですかね。酷だと思いますよ。だから、やはり被害状況に応じてきちんと支援する。それは見舞金的な性格があるからこそ、全ての人に資力関係なく支援する。 万博の建設費、資材高騰で一・九倍…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

総理、口で言うのは簡単なんですけれども、それをやると遅くなるんですよ。 何でかというと、例えば子育て世代でも、借入れができる資力のある人、財力のある人、ない人がいて、それを、じゃ、所得でやろうとしたら、今の制度は所得は過年度所得でしか把握できないので、去年の所得が多いか少ないかで…

2024年2月6日衆議院 予算委員会第4号

国民民主党代表の玉木雄一郎です。 まず、能登半島地震の被災者支援から伺います。 一月五日に総理と与野党党首会談で会ったときから、被災者生活再建支援金を倍増してほしいということを申し上げてきました。総理からは、一日に、新たな交付金制度をつくって、高齢者等のいる世帯については三百万を…

2024年2月1日衆議院 本会議第4号

国民民主党代表の玉木雄一郎です。(拍手) 本日で、能登半島地震の発災から一か月。被災された皆様にお見舞いを、失われた貴い命に心からのお悔やみを申し上げます。 一月十五日に被災地を訪ねましたが、そこで見聞きした現場の声を届けるべく、震災対応から伺います。 一月五日の与野党党首会談で…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。