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衆議院 · 長崎1区(選挙区の公開データ)

西岡秀子にしおか ひでこ

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選4回

840議員として質問・討論した発言(95日・103の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月22日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

西岡秀子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:西岡秀子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は西岡秀子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

電気料金(電気代)
西岡秀子議員 17件・15日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化
西岡秀子議員 17件・11日(最後は2026年5月29日)
国会全体: 質疑 251件・答弁 204件・議員 132人
物価高対策
西岡秀子議員 10件・10日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
給特法と教員の働き方
西岡秀子議員 11件・7日(最後は2025年2月26日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
西岡秀子議員 9件・7日(最後は2025年6月4日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
西岡秀子議員 8件・6日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 296件・議員 217人
給食無償化
西岡秀子議員 6件・6日(最後は2025年1月28日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
国会のデジタル化とオンライン審議
西岡秀子議員 7件・5日(最後は2023年4月13日)
国会全体: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
西岡秀子議員 6件・5日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
インターネット投票と選挙のセキュリティ
西岡秀子議員 9件・4日(最後は2025年3月28日)
国会全体: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
ジェンダー・ギャップ指数(男女格差の国際順位)
西岡秀子議員 5件・4日(最後は2024年5月9日)
国会全体: 質疑 184件・答弁 58件・議員 101人
女性の政治参画(候補者男女均等・クオータ制・女性議員)
西岡秀子議員 5件・4日(最後は2022年12月6日)
国会全体: 質疑 186件・答弁 91件・議員 116人

よく出ている会議

質疑・質問 840 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 総務委員会258
衆議院 文部科学委員会190
衆議院 国土交通委員会138
衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会115
衆議院 外務委員会57
衆議院 予算委員会23
衆議院 予算委員会第五分科会22
衆議院 厚生労働委員会19
衆議院 議院運営委員会8
衆議院 本会議6
衆議院 法務委員会4

質疑・質問(840件)

2023年11月24日衆議院 総務委員会第4号

是非、ルール化につきましても引き続き御検討をお願い申し上げたいというふうに思います。 続きましての質問でございますけれども、今回の総合経済対策には所得税、個人住民税を定額で減税する措置が盛り込まれておりまして、私も、前回の鈴木大臣への質問の中で、所得税減税による交付税への影響につ…

2023年11月24日衆議院 総務委員会第4号

交付税増額については一定の評価をというお話がございましたけれども、このような場合に政府がその使途を決定していくということをその都度やっていくということよりは、地方交付税法に交付税増加額の取扱いについての新しいルールを作成するということも一つの選択肢ではないかというふうに思います。…

2023年11月24日衆議院 総務委員会第4号

今総務省としても、様々な今ある課題についてお取組を続けていただいているということでございます。引き続き、是非、現年課税化へ向けたお取組を続けていただきたいというふうに思います。 続きまして、本改正におきましては、令和五年度補正予算によって増額されました地方交付税〇・九兆円と交付税…

2023年11月24日衆議院 総務委員会第4号

今大臣から御答弁いただきましたけれども、抜本的な税源移譲を是非今後も進めていっていただきたいというふうに思っております。 続きまして、今回の総合経済対策によりまして、個人住民税につきましては定額減税が盛り込まれたところですが、個人住民税については、前年の所得に応じて課税される仕組…

2023年11月24日衆議院 総務委員会第4号

本日は、令和五年度補正予算関連といたしまして、地方交付税及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案についての質疑ということで、最後の質疑者となります。同じような質問をさせていただくことがあろうかと思いますけれども、改めて、大変大切な課題でございますので、どうぞよろしくお願いい…

2023年11月24日衆議院 法務委員会第4号

今御答弁させていただいたとおり、本日審議入りをいたしましたので、この委員会を通じて真摯な議論をしながら、被害者の救済につながる、このことにしっかり取り組んでいきたいというふうに思っております。

2023年11月24日衆議院 法務委員会第4号

本村委員の質問にお答えをさせていただきます。 委員御指摘のとおり、被害者の救済という目的は与野党問わず共有されているものと認識をいたしております。 その上で、提案者といたしましては、立憲、維新案には合憲性や実効性の観点から懸念があると認識をしておりまして、実効性のある三党共同提出…

2023年11月20日衆議院 本会議第7号

国民民主党・無所属クラブ、西岡秀子でございます。 ただいま議題となりました令和五年度補正予算案について、会派を代表して質問いたします。(拍手) そもそも、補正予算の編成は、財政法第二十九条の規定により、予算作成後に生じた事由に基づき特に緊要となった経費の支出を行う場合に限り認めら…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

質問を終わります。ありがとうございました。

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

ありがとうございます。 最後の質問になるかと思いますけれども、利益追求、稼げる大学を追求した先には、さきの文部科学委員会の所信質疑でもお尋ねをさせていただいたんですけれども、基礎研究ですとか人文社会科学など、いわゆる利益追求ができない学問分野の衰退というものが危惧されております。…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

続きまして、これまでの国立大学の在り方を、ある意味、今回の法改正が大きく転換する法律であるというふうにも言えます。今後、大学を知的産業体として発展させる方向性ではないかという指摘も一方ではあります。 国際卓越研究大学構想における本改正案に基づきまして、今後、卓越研究大学のようなト…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

御説明ありがとうございます。 続きまして、ファンドについてお伺いをしたいわけでございますけれども、さきの秋の行政事業レビューで全ての基金の点検、見直しというものが表明をされましたが、公的資金を元本とするファンドにつきましては国民に対して透明性のある情報開示が当然求められるわけでご…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

関連いたしまして、ちょっと通告はしておらないんですけれども、今後、安定的な運用益が得られない場合の助成についてはどのようにお考えになっておられるのか、もしお答えいただけるのであればお願いをしたいというふうに思います。

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

ありがとうございます。 六年度の予算は手厚くしていくことで計上していただいているというふうな御説明がございました。しっかり、この地域中核、特色ある研究大学総合パッケージの充実も引き続きお取組をお願いをしたいというふうに思います。 続きまして、大学ファンドの運用益について、大学側に…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

今、大臣の方のお答えの中で、地域中核、特色ある研究大学総合パッケージのお話をしていただいたわけでございますけれども、国際卓越研究大学には、十兆円ファンドの運用益三千億円が数校の大学に配分されるという、多額の費用が配分をされる一方で、地域中核・特色ある研究大学総合振興パッケージは全…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

続きまして、大学ファンドの創設を主導してきた総合科学技術・イノベーション会議の評議員、上山氏によりますと、国際卓越研究大学の十兆円ファンドによって大学間の人の移動を促すという趣旨が述べられております。 大学間の研究者の移動、交流促進は、その必要性は理解をいたしているところでござい…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

それでは、今の説明によりますと、私が先ほど申し上げた懸念は歯止めがしっかりかかっているという理解でよろしいでしょうか。

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

この規制改革の中で、我が党の部会においても議論になったところでございますけれども、本改正によって、規制改革の一環として、国立大学法人に対する長期借入れ、債券発行要件を緩和することとともに、土地の貸付計画に基づく個別の貸付けについては、これまで認可制であったものが届出制に変更される…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

ありがとうございます。度々明言をしていただきまして、ありがとうございます。 それでは、続きまして、国立大学が長期の借入れや大学債の発行で確保した資金の使途は、これまでは土地の取得、設備投資といったハード面に限定されておりましたけれども、先端的な教育研究の用に供する知的基盤の開発又…

2023年11月15日衆議院 文部科学委員会第5号

今の大臣の御説明を受けまして、大学の自治、学問の自由に影響を及ぼすことはないということの理解でよろしいかどうか、再度お伺いしてよろしいでしょうか。

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。