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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 宮崎2区(選挙区の公開データ)

長友慎治ながとも しんじ

国民民主 会派: 国民民主党・無所属クラブ 当選3回

672議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

長友慎治議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:長友慎治議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は長友慎治議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

食料安全保障と農業の生産基盤
長友慎治議員 25件・18日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
企業・団体献金
長友慎治議員 28件・12日(最後は2025年12月11日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
電気料金(電気代)
長友慎治議員 17件・8日(最後は2026年6月4日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
長友慎治議員 12件・8日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
長友慎治議員 18件・6日(最後は2026年3月13日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
物価高対策
長友慎治議員 8件・6日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
水産業と漁村(水産基本計画・輸出・海業)
長友慎治議員 8件・4日(最後は2024年4月19日)
国会全体: 質疑 711件・答弁 1,020件・議員 245人
最低賃金の引き上げと中小企業の賃上げ支援
長友慎治議員 7件・4日(最後は2025年11月10日)
国会全体: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
畜産・酪農の経営安定(乳価・飼料・鶏卵)
長友慎治議員 5件・4日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
政党交付金の返還と政党助成法
長友慎治議員 4件・4日(最後は2025年2月21日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
介護職員の処遇改善と介護報酬改定
長友慎治議員 7件・2日(最後は2024年4月17日)
国会全体: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
消費税減税
長友慎治議員 6件・2日(最後は2026年7月27日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人

よく出ている会議

質疑・質問 672 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 農林水産委員会265
衆議院 予算委員会188
衆議院 政治改革に関する特別委員会75
衆議院 国土交通委員会42
衆議院 厚生労働委員会23
衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会21
衆議院 予算委員会第一分科会15
衆議院 予算委員会公聴会13
衆議院 予算委員会第六分科会7
衆議院 本会議7
衆議院 法務委員会7
参議院 政治改革に関する特別委員会5

質疑・質問(672件)

2024年4月9日衆議院 農林水産委員会第8号

答弁いただきましたけれども、じゃ、認識が間違っているJAがあるということなんですよね。 認識が間違っているJAがあったときに、誰がどうこれを指導する、指摘するんでしょうか。

2024年4月9日衆議院 農林水産委員会第8号

大臣、お話しいただいたんですけれども、私もJAの方にお話を直接聞いたんですね、何で有機米が規格外としての扱いになるのかと。それなりの立場の方です、宮崎の。その方から、こういう回答が返ってきたんですね。JAの立場としては、お米は国からの委託販売という形になるから、JAの規格はそれに…

2024年4月9日衆議院 農林水産委員会第8号

ありがとうございます。 これから新しく農業を始められる方たちに、就農時に大きな借金を背負うとか、休みが取れないということがイメージされるような世界というのは、なり手はいないということは容易に想像がつくわけですよね。若い人たちが農業の世界に夢を持って、モチベーション高く取り組んでも…

2024年4月9日衆議院 農林水産委員会第8号

国民民主党の長友慎治です。 まずは、農業の経営者の育成についてお話をしていきたいと思います。 四月四日の参考人質疑で、アグリフューチャージャパンの合瀬理事長がこれからの農業人材の育成についてお話をしてくださいました。今後、農地を集約し、広大な耕地面積で農業を展開するには、経営感覚…

2024年4月9日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第10号

貴重な御意見ありがとうございました。 以上で私の質問を終わります。

2024年4月9日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第10号

ありがとうございます。 それでは、最後の質問になります。 やはり、柴田先生の資料で十九ページに、女性のみに親ペナルティーがあるという御指摘をいただきまして、女性の結婚、出産回避が少子化につながっている、また、重い育児負担等が妻ばかりにかかることが二人目、三人目にいかないという御指…

2024年4月9日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第10号

ありがとうございます。 宮崎のゆとりのある暮らしが羨ましいというお言葉もいただきましたけれども、一方では、世帯年収とか所得に関しては実は一番下の方にいるとか、そういう課題もあるものですから、そこをうまく両立しないといけないなと思っているんですが。 少子化対策に関しては、遠藤学長が…

2024年4月9日衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会第10号

国民民主党の長友慎治でございます。 最後の質問になりますので、最後までよろしくお願いいたします。 先ほどから少子化対策についての話がございました。日本の出生率、最新のデータでは一・二%前後になるだろうということを言われておりますが、東京が一番その中では低く、一・〇八とかになるわけ…

2024年4月4日衆議院 農林水産委員会第7号

貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございました。 以上で終わります。

2024年4月4日衆議院 農林水産委員会第7号

ありがとうございます。 最後、一問、合瀬理事長によろしいでしょうか。 今日のお話の中で、農地の集団化をしていって、農地の集積をしていくことが重要だという中で、その集積の外にある多様な農業者についての言及もございました。その中で、役割の違いを明確にするべきだというふうに御指摘いただ…

2024年4月4日衆議院 農林水産委員会第7号

ありがとうございます。 日本総研の三輪さんにそこでお伺いしたいんですけれども、スマート技術で、スマート農業がこれからの農業の未来の鍵だと思うということだと思うんですが、有機農業こそスマート農業に力を入れるべきなのか、いや、まずは慣行農業の方がスマート技術を取り入れて所得向上に取り…

2024年4月4日衆議院 農林水産委員会第7号

ありがとうございます。 いずれも食料自給率は重要だという御認識で、ありがとうございます。引き続き、農水省ともその点は議論をしていきたいと思っております。 続きまして、有機農業につきまして、西村理事、それから鈴木教授、そして最後に日本総研の三輪さんにもお聞きしたいと思っております。…

2024年4月4日衆議院 農林水産委員会第7号

国民民主党の長友慎治です。 早速ですが、食料自給率につきまして、合瀬理事長、中原書記長それから安藤教授にまずお伺いをしたいと思います。 先ほど神谷委員からも、食料自給率が低下してきたことについて御意見をいただきましたけれども、私ども、この農林水産委員会だったり農水省の職員の皆さん…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

大臣、答弁ありがとうございます。 現場の生産者がこのようにSNSに投稿しないといけない。大変私としてもいたたまれなく、どうしても今日は大臣にこの声を聞いていただきたいと思いまして、最後、述べさせていただきました。 環境負荷低減のクロスコンプライアンスなどに、新しい取組として今後も…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

過去、この農林水産委員会でも、酪農の問題、乳価の問題を取り上げてきています。野村大臣のときなどは、よく野村大臣が、農産物の中で唯一自分で価格を決められるのが生乳なんだ、こんなことをよくおっしゃって、答弁されていました。 実際、コスト上昇分を販売価格に転嫁しようと、指定団体はこの二…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

御答弁ありがとうございます。 フォアキャスティングだと、どうしても予算をつけにくいと思うんですね。なぜなら、いわゆる将来確保するべき未来像というのがなかなか見えませんので。是非、農水省もバックキャスティングの手法を入れていただいて、戦略的に予算を取っていただき、農家の皆様の所得の…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

先ほど田村委員から、Z世代のアンケート調査の御披露もありました。地方暮らしを希望するとか農業をやってみたいという世代もいるという部分に、大臣も心躍る、胸が躍るというふうにおっしゃいましたけれども、やはりそのような方々にしっかりと場所を用意していくということも必要だと思いますので、…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

国の今後の方針として明確に御答弁いただきましたけれども、数字で見ていくと、家族経営の皆さんが九六%いるというのは分かりますよ。でも、実際に耕地を担っている皆様が、法人が増えてきていて、これだけ農業人口の減りが激しくて、さらに、維持していきたい農地に対応していくために、私も中山間地…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

メーカーさんがしっかり国産の、国内の生産者のものを買い取っていただいていることにつながっているということを信じたいというか、そこもデータで求めれば出てくるんでしょうけれども、そういうことで輸出に力を入れていくんだということは理解をしました。 では、生産者さんがそれを本当に実感でき…

2024年4月3日衆議院 農林水産委員会第6号

日本酒は分かりやすいと思うんですね。原材料は国産のものだと思うんです。 では、例えばウイスキー、ウイスキーの原料も日本で賄っているものだったら更にいいなと思うんですね。あと調味料も、みそ、しょうゆなどもあるとは伺っていますけれども、中身を見るとカレー粉が割合が多かったりというふう…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。