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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例北陸信越ブロック

菊田真紀子きくた まきこ

中道改革連合 会派: 中道 当選9回

144議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
3委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年6月3日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

菊田真紀子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:菊田真紀子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は菊田真紀子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
菊田真紀子議員 6件・4日(最後は2024年2月20日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
高校無償化(就学支援金)
菊田真紀子議員 6件・3日(最後は2017年3月9日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
不登校と子どもの居場所
菊田真紀子議員 6件・2日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
給食無償化
菊田真紀子議員 4件・2日(最後は2025年11月26日)
国会全体: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
罹災証明書と住宅の応急修理
菊田真紀子議員 4件・2日(最後は2024年4月4日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
デジタル教科書
菊田真紀子議員 11件・1日(最後は2026年4月24日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
医師の偏在(地方の医師不足・診療科の偏り・美容医療への流出)
菊田真紀子議員 7件・1日(最後は2022年2月16日)
国会全体: 質疑 373件・答弁 419件・議員 124人
国立大学の学長選考と意向投票
菊田真紀子議員 4件・1日(最後は2021年4月21日)
国会全体: 質疑 154件・答弁 166件・議員 59人
給特法と教員の働き方
菊田真紀子議員 3件・1日(最後は2019年11月13日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
物価高対策
菊田真紀子議員 1件・1日(最後は2026年6月3日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
電気料金(電気代)
菊田真紀子議員 1件・1日(最後は2024年4月3日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
菊田真紀子議員 1件・1日(最後は2016年5月12日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人

よく出ている会議

質疑・質問 144 答弁 0 議事整理 3 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会111
衆議院 予算委員会第一分科会19
衆議院 決算行政監視委員会6
衆議院 災害対策特別委員会6
衆議院 本会議2

質疑・質問(144件)

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

かなり高市総理、心情はよく分かるんですけれども、日本は今の世代も次の世代もレアアースには困らないと言い切ること、この段階でできるのかどうかということなんですね。非常に前のめりではないかな。期待が高まることはいいことなんだけれども、しかし、現実をもっとしっかりと見て、そして現実を国…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

今後のスケジュールといって今お示しいただいたんですけれども、かなりばくっとしていて、大体いつ頃とかいうことが示されていないわけですけれども、それだけ非常に難しいんだろうというふうには思います。 松本文科大臣の所信の中でも、新たな超深海探査母船の建造に向けた準備などの研究開発の促進…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

何かもう本当にちぐはぐですよね。国民からどう見られているかという意識をやはり常に持っていただきたい。特に、政治と金の問題があったわけでありますから、今こういうことになると、また、やはり自民党の議員、高市政権も同じように政治と金の問題に対する意識や反省が低いんだな、乏しいんだなとい…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

大変残念です。たとえ違反性はないとしても、政治資金から一千万円近くの支出を行い同僚議員への贈答に用いるということは、これは本当に今物価高にあえぐ国民の金銭感覚と全くかけ離れていると思います。 福田政務官に伺います。 福田政務官は、政務官の就任前ですけれども、昨年、当時の石破茂総理…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

その上で、大臣に伺います。 大臣は国家公務員倫理規程の直接の適用対象ではありません。しかし、大臣は文部科学省を統括する立場にあり、職員の模範となる責任を負っておられると思います。さらに、総理と大臣は、任命権者と被任命権者という公的関係にあります。そのような関係にある者から高額なカ…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

文科省としては必要な対応をしっかり取ったつもりだということでありますけれども、解散というのはもちろん総理の専権事項ではありますが、三十六年間、この真冬の一月、二月の選挙は避けられてきたということは、やはり私は受験生に対して影響を与えてはいけないという配慮もあったと思うんですね。そ…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

理事会、与野党の理事の合意による日程だという御答弁でしたけれども、そもそも、今回このような非常に窮屈な日程になった原因というのは、一月に解散・総選挙をやったからなんですよ。文部科学省だけでなく各役所、どこも困惑したと思いますし、学校、教育現場にも大変影響が懸念されているわけです。…

2026年3月4日衆議院 文部科学委員会第2号

おはようございます。中道の菊田真紀子です。どうぞよろしくお願いいたします。 冒頭、委員長に申し上げたいと思います。 今国会の文部科学委員会は、昨日のお昼に大臣の所信を聞きました。そして、本日直ちに質疑を行うという日程になっております。 私たち野党の質疑が所信表明の翌日に行われると…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

それ以上なかなかお答えできないということでございますね。承知しました。 質問を終わります。ありがとうございました。

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

時間がなくなってまいりましたので、ちょっと飛ばさせていただきまして、給食の無償化について伺います。 二〇二三年三月二十九日、立憲民主党と日本維新の会で学校給食法の一部を改正する法律案を衆議院に共同提出しております。その制度設計では、国が学校給食費の標準額を定め、その部分を国が負担…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

大臣は、物づくり強化はするんだけれども、一校二十億円という数字はおっしゃいませんでした。多分、なかなか言いづらいところがあるんだろうというふうに思いますが、これぐらいないとなかなかインパクトがございません。是非こういった職業学校に対する手厚い支援、お願いしたいというふうに思います…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

資料の四ページを御覧いただきたいと思います。日経新聞の今月十八日の朝刊で、職業高校や高専に対し、一校当たり二十億円規模の支援を検討している、こういう報道がございました。 今、私の地元三条市でも、工業高校と商業高校を統合して新たな産業高校を設置することが検討されているんですが、関係…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

次に、私立高校の授業料無償化が進む中での、公立の工業、農業、商業などの職業高校への影響について伺います。 職業高校は、地域の産業を支える人材育成の拠点であります。技能や技術を学び、即戦力として地域社会に貢献する学生を輩出しています。かつて、新潟県庁の職員の多数が県立の農業高校の出…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

次に、職業高校への支援について伺いたいと思います。 来年度から私立高校の授業料の無償化が全国一律で拡充されることになります。高校の進学先を選ぶに当たり家庭の経済状況に左右されなくなるということは大変喜ばしいことではありますけれども、一方で、公立高校離れとか、地方の専門高校の衰退と…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

次に、学びの多様化学校について伺いたいと思います。 資料の三ページ、御覧ください。 現在は二十九の都道府県と政令指定都市に五十九校設置されていますが、文部科学省は令和九年度までに全ての都道府県・政令指定都市に一校以上設置する、こういう目標を掲げております。その意義と、この目標達成…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

是非、過去最多となっている不登校児童生徒数、こういう本当に深刻な状況を改善するために予算措置をしっかりしていただきたいということを重ねてお願いしたいと思います。 また、新潟県の教育委員会との意見交換におきまして、設置はされたんですけれども、利用者がゼロという学校があることを聞きま…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

大臣は現場の声をしっかりと受け止めてくださっていることを大変心強く思っております。 この校内教育支援センターの設置状況には、自治体間で大きなばらつきがあります。資料の二ページを御覧ください。 全国平均の設置率は約五八%ですが、設置率が低い県もあります。例えば設置率が二〇%台の県は…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

校内教育支援センター、いわゆるSSRについて伺います。 大臣は、就任直後、戸田市の中学校を視察されて、校内サポートルームによる不登校支援が一定の成果を上げていると言及されていました。私自身も、先日、新潟県の教育委員会に話を伺ったところ、この校内教育支援センター、SSRに来られた子…

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号

おはようございます。立憲民主党の菊田真紀子でございます。 早速質問に入らせていただきます。 大臣、まず、不登校の現状について伺いたいと思います。 文部科学省が今年十月末に公表しました令和六年度問題行動・不登校調査によれば、小中学校の不登校児童生徒数は約三十五万四千人、過去最多とな…

2024年5月15日衆議院 文部科学委員会第6号

いわゆる日本版DBSに関しまして、今日はこども家庭庁からもお越しいただきまして、質問したかったんですけれども、時間がなくなりました。大変申し訳ございませんでした。また改めての機会に伺いたいと思います。 質問を終わります。ありがとうございました。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。