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菊田真紀子議員と罹災証明と応急修理
立憲民主・衆議院。2024年2月28日から2024年4月4日まで、2日・2つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2024年4月4日衆議院 災害対策特別委員会第4号菊田真紀子立憲民主党・無所属
そのうち調査を終えたのは百十二件で、まだ罹災証明がもらえず、生活再建のめどが立たない人もいます。
2024年4月4日衆議院 災害対策特別委員会第4号菊田真紀子立憲民主党・無所属
液状化の被害は日を追って表れることがありまして、新潟県はいまだに一週間で約三百件以上の罹災証明書の申請が出ているそうであります。
2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号菊田真紀子立憲民主党・無所属
罹災証明書の発行が遅いということは、過去の震災時にも度々指摘されてきました。 昨年の令和五年八月八日に衆議院の災害対策特別委員会の閉会中審査が行われまして、我が党の寺田学議員が、罹災証明について当時の谷防災担当大臣と質疑を行いました。
2024年2月28日衆議院 予算委員会第一分科会第2号菊田真紀子立憲民主党・無所属
被災者の声の中で私が一番多く聞くのが、罹災証明書がなかなか交付されない、交付が非常に遅いという不満でありました。 罹災証明書が交付されないと、被災者生活再建支援金も支給されません。
数えているのは「罹災証明」「り災証明」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。