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菊田真紀子議員と国際刑事裁判所
旧民主・民進・衆議院。2016年5月12日から2016年5月12日まで、1日・1つの会議で、質疑1件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2016年5月12日衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会第3号菊田真紀子民進党・無所属クラブ
平成二十六年の国連総会決議は、拉致問題などを含め、北朝鮮の人権状況について、安保理が国際刑事裁判所に付託することを含め、行動するよう勧告をしています。 北朝鮮はICC非締約国ですが、北朝鮮による人道に対する罪を、安保理決議によってICCの検察官に付託することは可能なはずです。
数えているのは「国際刑事裁判所」「ICC 赤根」「赤根所長」「赤根智子」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。