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菊田真紀子議員と不登校

中道改革連合・衆議院。2025年11月26日から2026年4月24日まで、2日・1つの会議で、質疑6件。

菊田真紀子議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2026年4月24日衆議院 文部科学委員会第8号菊田真紀子中道改革連合・無所属

また、過去の文部科学委員会の答弁におきましては、ICT活用の意義につきまして、不登校の児童生徒や特別な支援を要する児童生徒への対応、あるいは協働的な学びの促進などに効果があると説明されてきました。

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号菊田真紀子立憲民主党・無所属

次に、学びの多様化学校について伺いたいと思います。

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号菊田真紀子立憲民主党・無所属

是非、過去最多となっている不登校児童生徒数、こういう本当に深刻な状況を改善するために予算措置をしっかりしていただきたいということを重ねてお願いしたいと思います。

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号菊田真紀子立憲民主党・無所属

この校内教育支援センターの設置状況には、自治体間で大きなばらつきがあります。 しかしながら、この校内教育支援センターは、今御紹介がございましたとおり、COCOLOプランの第一の柱として、学校には来られるけれども、なかなか教室に入れない、そういう子供たちのための学びの場と明確に位置づけられ、不登校対策において欠かせない基盤であります。

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号菊田真紀子立憲民主党・無所属

校内教育支援センター、いわゆるSSRについて伺います。 大臣は、就任直後、戸田市の中学校を視察されて、校内サポートルームによる不登校支援が一定の成果を上げていると言及されていました。

2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号菊田真紀子立憲民主党・無所属

大臣、まず、不登校の現状について伺いたいと思います。 文部科学省が今年十月末に公表しました令和六年度問題行動・不登校調査によれば、小中学校の不登校児童生徒数は約三十五万四千人、過去最多となりました。

数えているのは「不登校」「フリースクール」「教育機会確保法」「教育支援センター」「校内教育支援センター」「学びの多様化学校」「不登校特例校」「適応指導教室」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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