Diet Tracker
菊田真紀子議員と給食無償化
立憲民主・衆議院。2023年3月10日から2025年11月26日まで、2日・1つの会議で、質疑4件。
コピーした1行とURLをXやSlackに貼ると、上のカードが表示されます。
質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2025年11月26日衆議院 文部科学委員会第3号菊田真紀子立憲民主党・無所属
給食無償化の制度設計に当たっては、現在の物価高とか地域の実情、自治体の様々な工夫や努力といった、こういう要素をどのように踏まえてつくっていくのか、非常に難しいというふうに思います。
2023年3月10日衆議院 文部科学委員会第2号菊田真紀子立憲民主党・無所属
臨時交付金が打ち切られて財源を失ってしまう自治体は、給食費無償化を泣く泣く取りやめることが今後出てくるのではないかというふうに思います。
2023年3月10日衆議院 文部科学委員会第2号菊田真紀子立憲民主党・無所属
こういう、政府が全然給食費の無償化に取り組まないので、地方自治体が独自に頑張って、給食費を無償化しているケースが増えています。
2023年3月10日衆議院 文部科学委員会第2号菊田真紀子立憲民主党・無所属
続きまして、学校給食費の無償化について伺いたいと思います。 給食費の無償化は、子供たちの健全な育成や成長はもちろんのこと、保護者の経済的負担の軽減、さらには、給食費の徴収や滞納している家庭への対応に追われている教職員の負担解消につながるというふうに考えます。
数えているのは「給食無償化」「給食費の無償化」「給食費無償化」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。