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参議院 · 比例代表

浜口誠はまぐち まこと

国民民主 会派: 国民民主党・新緑風会 当選2回

846議員として質問・討論した発言(93日・94の会議)
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
159委員長・議長としての議事整理
2提出した質問主意書(2019年〜)→ 本文と答弁書

件数は 2023年1月1日〜2026年7月24日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。数は会議録の発言の区切りごとで、1回の質疑の中の質問・再質問もそれぞれ1回と数えます(質疑の回数ではありません)。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第220回(常会)第219回(臨時会)第218回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

浜口誠議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:浜口誠議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は浜口誠議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自動車整備と整備士不足(車検・特定整備・OBD検査)
浜口誠議員 77件・25日(最後は2025年6月12日)
国会全体: 質疑 161件・答弁 162件・議員 49人
自動車関連税の見直し(環境性能割・暫定税率)
浜口誠議員 21件・11日(最後は2025年8月5日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
自動運転の社会実装
浜口誠議員 15件・10日(最後は2023年4月25日)
国会全体: 質疑 894件・答弁 863件・議員 321人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
浜口誠議員 14件・9日(最後は2025年8月5日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 296件・議員 217人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
浜口誠議員 14件・8日(最後は2025年8月5日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
電気料金(電気代)
浜口誠議員 13件・7日(最後は2025年5月26日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
消費税減税
浜口誠議員 7件・7日(最後は2025年8月5日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 575件・議員 290人
物価高対策
浜口誠議員 9件・6日(最後は2025年8月5日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
治水事業と流域治水(河川の整備・予算の確保)
浜口誠議員 8件・4日(最後は2021年4月27日)
国会全体: 質疑 628件・答弁 684件・議員 201人
労働時間の短縮と自由な時間(週休3日・時短)
浜口誠議員 5件・4日(最後は2024年4月25日)
国会全体: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
後期高齢者の窓口負担
浜口誠議員 4件・4日(最後は2025年3月12日)
国会全体: 質疑 286件・答弁 183件・議員 120人
罹災証明書と住宅の応急修理
浜口誠議員 3件・3日(最後は2024年3月25日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人

よく出ている会議

質疑・質問 846 答弁 0 議事整理 159 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 国土交通委員会335
参議院 決算委員会167
参議院 予算委員会154
参議院 政府開発援助等及び沖縄・北方問題に関する特別委員会86
参議院 外交・安全保障に関する調査会57
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会14
参議院 厚生労働委員会12
参議院 総務委員会7
参議院 財政金融委員会6
参議院 本会議5
参議院 政治改革に関する特別委員会3

質疑・質問(846件)

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。是非、知事への理解活動も含めてしっかりやっていただきたいと思います。 お手元にもう一枚資料を入れているんですけれども、これも、文献調査をすることに対してどう思うかと。それぞれの知事が、自分の県内の市町村がこの文献調査に協力することに対してもどういう受け止めで…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

自由な投票意思をどう確保していくかということについても、我々、法案の中では、投票のやり直しというか訂正もできるような仕組みをちゃんと入れれば担保できるというふうに思っていますし、これだけデジタルが進んでいる時代ですから、やはりできないことないと思うんです。ここは、やっぱり政治参画…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。是非、国会側でもこの選挙制度改革、いろいろやっていく必要あるというふうに思っておりますので、しっかりとした提案もしてまいりたいと思います。 あわせて、若者たちになぜ投票に行かないのというようなアンケートを取ると、出てくる意見の中には、やっぱり面倒くさいと、投…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

是非、学校におけるこの主権者教育、実際の選挙に近い模擬選挙、学校選挙も含めて、より拡充をしていただくことを改めて求めておきたいというふうに思います。 あわせて、若い皆さんにより多くこの政治に参加していただくためには、いろんな選挙制度も変えていく必要もあるんではないかと。例えばです…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。今、キーワードは主権者教育だと思います。 お手元の資料二枚目ですけれども、これは新聞の資料になりますが、スウェーデンなんかは非常に若い皆さんの投票率高いんですね。二〇一八年、直近の選挙においても十八歳から二十九歳までの投票率八五%と、もう全く違います。 これ…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。 一方で、二〇一六年からこの選挙権年齢が二十歳から十八歳まで引き下げられて、今はもう十八歳から投票できるというふうに変わっております。ただ、十八歳、十九歳のやっぱり若者の投票率がまだまだ低いというのが実態だと思います。 松本大臣にこの辺の、十代のですね、十八…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

是非、会計検査院として、工夫もしながら、改善も図りながらしっかりとした検査体制を構築していただくように求めておきたいと思います。 では、続きまして投票率の関係ですね、お手元に資料も一枚入れさせていただいております。これ、衆議院の投票率のこれまでの実績です。 昭和四十年から平成の前…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。 実際、この官民ファンドの検査、国会からの要請でやらないといけないと思うんですけれども、増員が認められなかったことによってどういう体制でこの官民ファンド、元々は増要求したのはこの検査をしっかりやりたいということで要求されたということですけれども、どういう体制…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

会計検査院にお伺いしたいと思います。 会計検査院として、令和六年度の定員要求、プラス十二名ということで要求されましたけれども、結果として増員は認められなかったというふうに承知をしております。今回の増員要請は、国会からの求めに対して、官民ファンド、この業務の実施状況の検査を強化拡充…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。 ここで復興庁関係は終わりますので、土屋大臣と復興庁の皆さんは御退席お願いしたいと思います。 次、会計検査院の、関連して一点だけお伺いしたいと思います。

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。 委員長にお願いをしたいんですけれども、国会法第百五条に基づいて、東日本大震災の復興特別会計の実施状況、執行状況についてちょっと会計検査院に対して検査を求めたいというふうに思いますので、お取り計らいをお願いしたいと思います。

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

土屋大臣、こういった今の予算の執行状況について、二〇一四年から二〇二二年度という長い期間での、毎年予算は計上されているんだけれども、不用率が五割を超えているのが五十六もあるし、一切使われなかったのも五費目あると、こういった実態について大臣としてどう受け止めておられるのか、お伺いし…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。一回もこの二〇一四年度から二〇二二年度まで使われなかった費目が五つ、さらに不用率が五割を超えているやつは五十六あるということです。 これ、どうしてここまで予算計上しているのに不用で五割を超えているものが五十六もあるのか、その辺の要因とか理由について、復興庁と…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

是非、ガソリンを始めとするこの燃料の高騰対策、補助金はいろいろやはり会計検査院からも課題を指摘されていますので、やっぱり新たな施策、新たな対策、これはやっぱり知恵出してやっていく必要はあるというふうに思っていますので、当面補助金を続けるというのが政府の方針ですけれども、我々もいろ…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

出口戦略について、先ほどの御答弁でも、ずっと続けるものではないというスタンスは明確にされておられました。一方で、国民生活考えたときには、まだまだこのガソリンを始め燃油の高騰というのは続いております。地方の皆さんからも、やっぱりこの対策は、補助金とは皆さんおっしゃいませんけれども、…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ただいまの御答弁で、既存の予算を活用してという御答弁ありましたが、既存の予算を活用したときにどれぐらいまで補助金は延長できる今予算が残っているのか、その点について確認させていただきたいと思います。

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。 今、財務省のお立場で御答弁いただきましたが、やっぱり課題があると言われるこの補助金を政府としては五月以降も延長されるということの方針を示されておられます。 この方針に対して、いつまで、じゃ、延長するのか、またそのときの財源をどう考えておられるのか。出口戦略…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。 会計検査院として具体的に今回の、四・六兆円既に使われていますし、予算は六・四兆円も予算計上されているこのガソリン等への補助金事業についての課題も指摘されておられます。 これを政府としてどう受け止めているのか、お伺いしたいと思います。

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

ありがとうございます。 この事業に対して会計検査院の方が検査を行っております。会計検査院として、この事業に対して、実施の状況ですとか、あるいは実際に小売の価格にどう反映されているのか、こういった点で検査報告も出されております。 どういった課題を会計検査院として指摘をされたのか、具…

2024年4月10日参議院 決算委員会第3号

国民民主党・新緑風会の浜口誠です。今日は、松本大臣、土屋大臣、伊藤大臣、よろしくお願い申し上げたいと思います。 まず最初に、燃料油価格の激変緩和対策事業、いわゆるガソリン等への補助金事業についてお伺いしたいと思います。 この事業が始まってからこれまでの間、このガソリン等への補助金…

国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。