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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

梅村みずほうめむら みずほ

参政 会派: 参政党 当選2回

558議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月17日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

国会ごとの記録:第221回(特別会)第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第211回(常会)

議院の公式プロフィール

梅村みずほ議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:梅村みずほ議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は梅村みずほ議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
梅村みずほ議員 17件・14日(最後は2025年4月10日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
自殺対策とこどもの自殺
梅村みずほ議員 9件・8日(最後は2025年6月10日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
防災庁(司令塔の役割と体制・地方拠点)
梅村みずほ議員 13件・6日(最後は2026年6月26日)
国会全体: 質疑 730件・答弁 577件・議員 149人
給特法と教員の働き方
梅村みずほ議員 14件・5日(最後は2019年12月5日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
食料安全保障と農業の生産基盤
梅村みずほ議員 6件・5日(最後は2022年5月19日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
電気料金(電気代)
梅村みずほ議員 6件・4日(最後は2026年5月28日)
国会全体: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
旧統一教会(解散命令・被害者救済・政治との関係)
梅村みずほ議員 6件・4日(最後は2023年4月4日)
国会全体: 質疑 963件・答弁 743件・議員 196人
内密出産の法整備
梅村みずほ議員 4件・4日(最後は2022年11月18日)
国会全体: 質疑 119件・答弁 89件・議員 31人
外国人政策(受入れと共生)
梅村みずほ議員 3件・3日(最後は2026年6月11日)
国会全体: 質疑 427件・答弁 574件・議員 183人
企業・団体献金
梅村みずほ議員 3件・3日(最後は2026年5月13日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
生物多様性の保全(30by30・ネイチャーポジティブ)
梅村みずほ議員 8件・2日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 301件・議員 75人
ガソリン税の暫定税率(当分の間税率)の廃止
梅村みずほ議員 3件・2日(最後は2026年5月8日)
国会全体: 質疑 679件・答弁 295件・議員 217人

よく出ている会議

質疑・質問 558 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 環境委員会127
参議院 法務委員会126
参議院 厚生労働委員会47
参議院 財政金融委員会44
参議院 経済産業委員会33
参議院 決算委員会32
参議院 資源エネルギー・持続可能社会に関する調査会31
参議院 東日本大震災復興特別委員会29
参議院 予算委員会27
参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会26
参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会25
参議院 外交・安全保障に関する調査会7

質疑・質問(558件)

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号

ありがとうございます。 人員や物資とかの救援というのは当然なんですけれども、その指示をするリーダーって、やっぱりその非常時のプロフェッショナルというところで見れば、国で非常にたけた方がいらっしゃるんじゃないかなと思いますので、今後、防災庁設置法の議論等もありますので、また質問させ…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号

ありがとうございます。 あらゆる事態を想定して、最終的には災害対策本部長として総理が指示する対応というのもセットされているということなんですけど、それ結構細かに法律に明記されているんでしょうか。役所からで結構です。

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号

ありがとうございます。 そうしましたら、もう施設の運用に関しては、救援ということで、一義的には内閣府の方で対応していただけるというふうに考えていいのかなと思っているんですけど、とにかく、緊急事態が起こったその理由が武力によるものなのか自然災害によるものなのかということで所管が違う…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号

ありがとうございます。 それでは、大臣にお伺いをしてまいります。 政府は今年の三月末に、緊急事態を想定した避難施設、シェルターの確保に関する基本方針をまとめられました。これまでの避難施設といったらおおむね自然災害の際に使われる機能というような認識であったところ、武力攻撃事態を想定…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号

高橋政務官、御丁寧に答弁いただきまして、ありがとうございました。 おっしゃるところ、もっともな部分と、あと、要約すると、分からないの五文字なんだろうなと思うんですけれども、私も二〇四七年まで国会議員続けるとは思っていないので、これが、元々復興特別所得税として生まれたものを、確認が…

2026年5月8日参議院 災害対策及び東日本大震災復興特別委員会第4号

参政党の梅村みずほでございます。よろしくお願いいたします。 今日は大臣所信ということなんですけれども、済みません、ちょっと財務省から政務官に来ていただきまして、大臣所信の質問の前にお伺いをしたく思います。 さて、東日本大震災から十五年となりました。復興復旧のための財源ということで…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

以上で質問を終わります。ありがとうございました。 ─────────────

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

ありがとうございます。 また、本件における事故原因は、同志社国際高校の対応、船舶のテクニカルな問題や諸手続、危険を顧みない反対活動家団体などの複合的なものだと考えられます。 委員長、もう一点お願いがございますけれども、二度と沖縄において尊い命が同様の事故で失われぬように、一体的に…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

国民の一部からは、これは無責任な大人による人災ではないのかという声も届いております。 平和丸の船長並びに関係団体者の口から、お母様が胎内に小さな命を宿されてから十七歳の春まで、手塩に掛けられて深い愛情とともに知華さんは育ててこられたわけですよね、そういった御遺族に対して、あるいは…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

ありがとうございます。 今日のお配りしている資料なんですけれども、一番後ろのページを見ていただきたいんですね。辺野古見学は平和学習かという四角い囲みのところで、知華さんが亡くなられた翌日、この反基地活動をしていたある女性が知華さんについて、思いはきっと、辺野古のこんな無謀な工事は…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

ありがとうございます。 偏った教育をしてはならないというのは、ほぼ、文科省も含めて学校現場において、議員やその他関係者、政治に関わる者、関わらない者、ほとんどの方に御理解いただけるところだと思うんですけれども、そういったところを理解できない方々が今回事故を起こしている団体なのでは…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

ありがとうございます。 所管は何かというと、沖縄振興でいらっしゃるんですね。この辺野古のボートの事故というのは振興には直接関わりはないかもしれないんですけれども、内閣府のホームページに政務三役の担当分野表というのがありまして、そこを見ますと、黄川田大臣、沖縄政策、沖縄振興、沖縄総…

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

捜査後のことをお伺いしております。

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

ありがとうございます。捜査中だからということでございました。 それでは、済みません、三番目の質問になりますけれども、辺野古ボート転覆事故について、沖縄担当大臣としてできることは今後何でしょうか。

2026年4月24日参議院 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会第3号

よろしくお願いいたします。参政党の梅村みずほでございます。 本日は、四月一日に表明されました大臣所信に対する質問の機会をいただいております。 沖縄北方大臣であります黄川田大臣に対してお伺いしたいんですけれども、三月十六日に辺野古沖で発生し、同志社国際高校の修学旅行生たちが巻き込ま…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

私は、ただいま可決されました南極地域の環境の保護に関する法律の一部を改正する法律案に対し、自由民主党・無所属の会、立憲民主・無所属、国民民主党・新緑風会、公明党、日本維新の会、参政党、沖縄の風及びチームみらい・無所属の会の各派並びに各派に属しない議員望月良男君の共同提案による附帯…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

はい。 時間なのでまとめますけれども、参政党、脱炭素政策おかしくないかって言っているけど、環境のこと考えていないわけじゃないんですね。逆に、言うべきところは言ってもらわなきゃいけないなと思っていますので、是非ともリーダーシップを発揮していただきたいと思います。 終わります。ありが…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。 観光に関する枠組みを構築する作業部会でワーキンググループを設置されていたり、こういった議論もないわけではないというふうには仄聞しておりますけれども、来月、せっかく三回目、三十二年ぶりに日本をホスト国としてこの会議が行われるわけなんです。 我が国は、先ほどの…

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

そういったリスクの蓋然性が高まっているのであれば、なおのこと規制の議論があってしかるべきなんですけれども、ここでお尋ねします。 来月広島で行われますけれども、南極条約協議国会議において、もうちょっとこのツアー客、観光船舶や飛行機に規制を掛けるべきだという議論はありますでしょうか。

2026年4月16日参議院 環境委員会第5号

ありがとうございます。 この南極の価値を理解してもらうというのは、これだけ動画も発達した現代にあって、わざわざ行かなくてもできる、ある程度できるだろうなとか、わざわざ、個人がですよ、行かなくても、環境の学習というのはできる機会いっぱいあるかなと思うんですね。必要なのは、そこに行っ…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。