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梅村みずほ議員と食料安全保障
維新・参議院。2022年3月8日から2022年5月19日まで、5日・3つの会議で、質疑6件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
あるいは、今後の選択肢として、じゃ、もう養父市だけだったので、ほかのところに広げるかどうかというのを検討されていると思っているんですけれども、この日本の食料安全保障を考えたときに、農政早く変えていかなきゃいけないんじゃないか。
農業者の減少、耕作放棄地の拡大、食料安全保障、農業の生産性の向上、担い手の確保、農山漁村の活性化と大変関わりがありますので、本日も法人の農地取得についてお伺いしたいと思っております。 で、森島さんは法人の農地取得に対してはいろいろとお考えが当然おありで、私ども日本維新の会といたしましては、今の日本の現状、食料安全保障等を考えますと、この法人の農地取得というものは避けて通れない改革ではないかと思っておりますので、意見が完全に一致するということはないのだろうと思います。
これは、食料安全保障というのもありますけれども、有機のお野菜というのもこれから本当大事ですので、お米もそうですけれども、是非とも文科省さん、頑張っていただきたいと思っております。
水産資源を守ることが食料安全保障に直結するという認識から、水産資源は国際社会では国民共有の財産であるという考え方がスタンダードになりつつあります。
水産資源を守ることが食料安全保障に直結するという概念が根底にあるからだと思います。
病害虫が海外からいつ何どき、どんな強烈なものが入ってくるかもしれないというふうに思いますと、やはりお薬を使っていない農作物というのは先にやられてしまうということもありますので、食品、食料安全保障上も農薬というものの必要性というのは認識しているわけなんですけれども、農水省の考えを広く国民に周知して納得してもらう必要があると思いますが、農水省の御見解、そして大臣の、こちらは御見解お伺いできればと思っております。
数えているのは「食料安全保障」「ばれいしょ 輸入」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。