交通とリニア
鉄道・道路・空港・港湾についての発言です。 該当 333件
拾っている語:リニア、新幹線、鉄道、空港、道路、港湾、航空法、道路運送、鉄道事業、トラック、物流、輸送。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:自動運転の社会実装は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑894件・政府の答弁864件・取り上げた議員321人(2026年10月22日まで)。
国会トラッカー:成田空港の機能強化(第二の開港)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑41件・政府の答弁114件・取り上げた議員22人(2026年7月22日まで)。
国会トラッカー:鉄道が災害で止まったときの代行輸送は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑22件・政府の答弁32件・取り上げた議員16人(2026年5月14日まで)。
国会トラッカー:海運・港湾・造船の人手不足とデジタル化は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑251件・政府の答弁204件・取り上げた議員132人(2026年7月24日まで)。
国会トラッカー:歩道と生活道路の安全(通学路・ゾーン30・歩行空間の整備)は、愛知の46人に限らず全国の国会議員の発言も追っています。質疑54件・政府の答弁74件・取り上げた議員42人(2026年5月28日まで)。
このことがらの最近の動き
国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元を出しています。中身はリンク先でご確認ください。
令和8年梅雨前線豪雨から台風第25号までの一連の気象現象による災害(仮称)で被災した、道路・河川等の迅速な復旧を支援〜大規模災害時の災害査定の効率化(簡素化)の内容を決定〜
質疑・質問 333 答弁 41 議事整理 28 議員として質問・討論した発言
だれが何件ふれたか
| 議員 | 選挙区 | 会派 | 件数 | |
|---|---|---|---|---|
| 中川康洋 | 比例東海 | 中道改革連合 | 47 | |
| 犬飼明佳 | 比例東海 | 中道改革連合 | 42 | |
| 田中健 | 比例東海 | 国民民主 | 39 | |
| 古川元久 | 愛知2区 | 国民民主 | 36 | |
| 西園勝秀 | 比例東海 | 中道改革連合 | 31 | |
| 里見隆治 | 愛知 | 公明 | 25 | |
| 重徳和彦 | 比例東海 | 中道改革連合 | 21 | |
| 伊藤孝恵 | 愛知 | 国民民主 | 19 | |
| 須田英太郎 | 比例東海 | チームみらい | 14 | |
| 丹野みどり | 愛知11区 | 国民民主 | 8 | |
| 長坂康正 | 愛知9区 | 自民 | 7 | |
| 今枝宗一郎 | 愛知14区 | 自民 | 5 | |
| 酒井庸行 | 愛知 | 自民 | 5 | |
| 工藤彰三 | 愛知4区 | 自民 | 4 | |
| 山本左近 | 比例東海 | 自民 | 4 | |
| 杉本純子 | 愛知 | 参政 | 4 | |
| 田島麻衣子 | 愛知 | 立憲 | 4 | |
| 世古万美子 | 比例東海 | 自民 | 2 | |
| 中川貴元 | 比例東海 | 自民 | 2 | |
| 根本幸典 | 愛知15区 | 自民 | 2 | |
| 細田健一 | 比例東海 | 自民 | 2 | |
| 若山慎司 | 愛知10区 | 自民 | 2 | |
| 河村たかし | 愛知1区 | 無所属 | 2 | |
| 石井拓 | 愛知13区 | 自民 | 1 | |
| 熊田裕通 | 比例東海 | 自民 | 1 | |
| 丹羽秀樹 | 愛知6区 | 自民 | 1 | |
| 野村美穂 | 比例東海 | 国民民主 | 1 | |
| 日野紗里亜 | 愛知7区 | 国民民主 | 1 | |
| 伊藤辰夫 | 比例 | 国民民主 | 1 |
件数は発言の回数であって、熱心さや正しさを表すものではありません。長い質疑は発言が細かく分かれます。
質疑・質問
中野大臣、御丁寧な説明、ありがとうございます。南海トラフ巨大地震を始め、甚大な災害を想定する中、被災地支援の観点からも港湾のネットワーク構築が極めて重要であると考えます。 最後に一言、港湾法に対する私自身の思いを述べさせていただきます。 港…
港の元気は日本の元気です。日本の元気を取り戻すため、私自身、港湾の専門家としてできる限り汗をかいていく決意です。 以上のことを申し上げ、私の質問を終わらせていただきます。 御清聴ありがとうございました。
ありがとうございます。 是非アジア版OSCEの創設に向けた前向きな御検討をよろしくお願い申し上げます。 アクセスや無害化措置を講じる場合は、事前にサイバー通信情報監理委員会の承認を得ることが義務づけられています。これは、国家の安全保障に関わ…
公明党の西園勝秀です。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 まず、ミャンマーの大地震で、ミャンマーとタイで甚大な被害が発生しております。亡くなられた方々への御冥福をお祈りいたしますとともに、被害に遭われた方々にお見舞いを申…
公明党の西園勝秀です。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 JICAは、二〇〇六年の法改正によりまして、これまで行っていた技術協力に加え、新たに、国際協力銀行、JBICが担っていた有償資金協力、外務省が実施していた無償資金…
岩屋大臣、御説明ありがとうございます。 ただいま大臣がおっしゃったとおり、OECDを始めとする国際基準と整合的な形で援助が行われるよう是非中国に対して働きかけていただくよう、よろしくお願い申し上げます。 中国との競争という観点では、円借款の…
御説明ありがとうございます。是非、日本企業の活躍の場をつくっていただければと存じます。 時間が残り少なくなりましたので、二問飛ばして、最後の質問に移らせていただきます。 ベトナムについて伺います。 日本政府は、ODAを通じて、ベトナムの経済…
今、大臣の中に官民という言葉がありました。もちろん、官だけではなくて民間側にも反省すべき点はたくさんあると思うんですけれども、やはり国のリードが足りなかったのかなと感じるわけですね。 資料を御覧ください。 まず、一番です。再エネの比率を高め…
公明党の中川康洋でございます。 今日も質問の機会をいただきまして、大変にありがとうございます。 本日、私は、最初に道路陥没に関連した質問から入らせていただきたいと思いますので、今日は大臣がおられませんので、局長とのやり取りになるかと思います…
ありがとうございました。 今回の問題が起きて、私は、県内でも、やはり小規模自治体から不安の声が出てきている、しかし財政的にやはり余裕がないというお話を聞いておるわけなんですね。ですから、のべつ幕なしにやるというのは大変ですので、今おっしゃっ…
ありがとうございました。 地方自治体にとっては本当にプラスになるような御答弁をいただいたかと思っています。 やはり、今は、地方自治体、特に小規模なところは技術職員が減っていまして、そういったところにおいても総合評価はなかなか難しいかと思うん…
ありがとうございました。 この点については、今回、多くの委員から、少しずつ角度は違いますけれども、指摘があったかと思います。ですから、平時からこういった民間事業者等、関係するところとのやはり連携、調整、今局長に御答弁いただきましたが、この必…
ありがとうございました。 最後に、関連して一点伺います。 今回の改正案は、道路啓開計画とか、この防災道の駅の強化ということでありますが、それと同時に、例えば私の地元の三重県では、紀伊半島における命の道と言われている近畿自動車道紀勢線、これは…
国民民主党・新緑風会の伊藤孝恵です。 私は、会派を代表し、ただいま議題となりました法律案について質問します。 なぜ、あなたは大学等で学ぶのか。 私たちは、この法律に立法府の真意と期待を添えて、子供たちの元に送り出す必要があります。そして、そ…
輸送コストがあるから高いというふうにおっしゃいましたけれども、払う側の身に立っていただければ、一リットル二百円超えの税金というのはもう痛くて仕方がないですから、この本当にガソリン減税ではなくてガソリンの補助金というのは、私は効果が出ているの…
でも、足下で、物価上昇で、それに賃金上昇が追いついていなくて、手取りが減っている。あるシンクタンクの試算によると、九万円ぐらい減っている中で、二万円ぐらい手取りが増えても、全然手取りは増えないんですよ、実質。だから、そういった意味で、全く対…
続きまして、今度は、揮発油税及び地方揮発油税の当分の間税率の廃止についてお伺いをしたいというふうに思います。 揮発油税等の当分の間税率は、旧民主党政権の平成二十二年度税制改正において、非常に厳しい財政事情、地球温暖化対策の観点も踏まえ、引き…
ありがとうございました。 大西先生の方から、当分の間税率含めて、特定財源ではない、そのことを私は誤解しているということをおっしゃっていましたが、決してそうではなくて、言い方としては、捉えということで、全体の数字の中でこの分も入っている、こう…
御答弁ありがとうございます。 トイレカーの納入を危惧する自治体の声を是非聞いていただき、交付金の執行に当たっては、繰越手続などで柔軟な対応を取っていただきますよう、どうぞよろしくお願いいたします。 現在普及しているトイレカーは輸入車が大半だ…
ありがとうございました。 実際に、ほかにもこれまで動いている助成事業もたくさんあろうかと思います。中小企業の皆さん、経営者の皆さんから出てくることは、やはり、そういったものが多くあり過ぎて、どれが自分のところに当てはまるのかというのがなかな…