愛知の国会議員 発言ログ愛知の有権者が選んだ45人が、国会で何を話したか

交通とリニア

鉄道・道路・空港・港湾についての発言です。 該当 11件(重徳和彦のみ 全員に戻す

拾っている語:リニア、新幹線、鉄道、空港、道路、港湾、航空法、道路運送、鉄道事業。語が出てきた発言を機械的に集めたもので、賛成・反対の判定はしていません。

このことがらの最近の動き

国会に出された議案と、省庁の報道発表です。見出しと日付と発表元だけを出しています。中身は必ずリンク先でご確認ください。

2026年9月11日内閣府

道路に関する世論調査

2026年3月31日議案法律案(内閣提出)

自動車の運転により人を死傷させる行為等の処罰に関する法律及び道路交通法の一部を改正する法律案

質疑・質問 11 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

質疑・質問

2025年11月27日参議院 財政金融委員会第3号重徳和彦中道改革連合

立憲民主党税制調査会長の重徳和彦です。 ただいま議題となりました租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案、いわゆるガソリン暫定税率廃止法案につきまして、提出者を代表し、その趣旨及…

2025年11月21日衆議院 財務金融委員会第2号重徳和彦中道改革連合

立憲民主党の重徳和彦です。 ただいま議題となりました、立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、日本共産党、参政党、日本保守党、社会民主党の七党で共同提出をいたしました租税特別措置法及び東日本大震災の被災者等に係る国税関係法律の臨時特例に関する…

2025年6月21日参議院 財政金融委員会第20号重徳和彦中道改革連合

私もかつて地方自治体における財政運営に関わる仕事をさせていただいておりましたので、当然、地方においてどれだけの財政需要があって、そのための税収というのはいかに大事かということは十分認識をしております。 〔理事白坂亜紀君退席、委員長着席〕 そ…

2025年6月20日衆議院 財務金融委員会第27号重徳和彦中道改革連合

御指摘のとおり、カーボンプライシング、炭素税の在り方について税制全体の中で考えていくということが我が党としての方向性でございます。 それで、今回の暫定税率といいましょうか当分の間税率といいましょうか、この部分につきましては、元々の成り立ちが…

2025年6月20日参議院 本会議第29号重徳和彦中道改革連合

立憲民主党の重徳和彦です。 ただいま議題となりました立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、日本共産党、参政党、日本保守党、社会民主党の野党七党で共同提出をいたしましたガソリン暫定税率廃止法案につきまして、提出者を代表し、その提案の趣旨及び概…

2025年6月20日参議院 財政金融委員会第19号重徳和彦中道改革連合

立憲民主党政調会長の重徳和彦です。 ただいま議題となりました立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、日本共産党、参政党、日本保守党、社会民主党の野党七党で共同提出をいたしましたガソリン暫定税率廃止法案につきまして、提出者を代表し、その提案の趣…

2025年6月19日衆議院 財務金融委員会第26号重徳和彦中道改革連合

立憲民主党政調会長の重徳和彦です。 ただいま議題となりました、立憲民主党、日本維新の会、国民民主党、日本共産党、参政党、日本保守党、社会民主党の野党七党で共同提出をいたしましたガソリン暫定税率廃止法案につきまして、提出者を代表し、その提案の…

2025年1月28日衆議院 本会議第3号重徳和彦中道改革連合

立憲民主党政務調査会長の重徳和彦です。 会派を代表し、政府四演説に対して質問いたします。(拍手) 本論に入る前に、昨日行われたフジテレビの記者会見に関連して質問いたします。 会見は十時間以上にわたりましたが、人権侵害が行われた可能性のある事…

2024年12月10日衆議院 予算委員会第3号重徳和彦中道改革連合

立憲民主党の重徳和彦です。党の政調会長を務めさせていただいております。 今、日本は、物価高、特にお米の値段なんかが大変上がりまして、食料品も大変なことになっております。また、人手不足、これも慢性化しております。経済も、そして国民の皆さん方の…

2024年6月19日衆議院 経済産業委員会第19号重徳和彦中道改革連合

是非、積極的にお願いします。 もう一点だけ。 この委員会でも、SAFですね、サステーナブル・エーベーション・フュエル、持続可能な航空燃料というんですかね、これをこれから促進していく必要がある。特にSAFについては、二〇三〇年には航空燃料の一…

2024年4月2日衆議院 安全保障委員会第4号重徳和彦中道改革連合

ありがとうございます。 個別に判断は当然のことですが、その攻撃が組織的、計画的であるかどうかなどを判断するということであります。いわば、従来型の火力による攻撃であろうとサイバー攻撃であろうと、類似する部分は当然たくさんあって、対処できること…