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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

谷合正明たにあい まさあき

公明 会派: 公明党 当選4回

419議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
8委員長・議長としての議事整理

議院の公式プロフィール

谷合正明議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:谷合正明議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は谷合正明議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自殺対策とこどもの自殺
谷合正明議員 26件・8日(最後は2026年4月16日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
食料安全保障と農業の生産基盤
谷合正明議員 12件・7日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 1,682件・答弁 1,160件・議員 315人
罹災証明書と住宅の応急修理
谷合正明議員 7件・5日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
企業・団体献金
谷合正明議員 6件・4日(最後は2025年11月26日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
谷合正明議員 4件・4日(最後は2026年3月17日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
谷合正明議員 4件・4日(最後は2025年5月20日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
政党交付金の返還と政党助成法
谷合正明議員 4件・4日(最後は2025年4月2日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
ウクライナ支援
谷合正明議員 5件・3日(最後は2023年3月27日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
谷合正明議員 7件・2日(最後は2025年3月6日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
行政事業レビューと歳出の見直し
谷合正明議員 4件・2日(最後は2015年6月8日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
谷合正明議員 2件・2日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
共同募金(赤い羽根)の使い道と監督
谷合正明議員 2件・2日(最後は2016年5月2日)
国会全体: 質疑 31件・答弁 31件・議員 21人

よく出ている会議

質疑・質問 419 答弁 0 議事整理 8 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 法務委員会239
参議院 予算委員会79
参議院 環境委員会41
参議院 文教科学委員会26
参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会12
参議院 政治改革に関する特別委員会11
参議院 憲法審査会8
参議院 本会議3

質疑・質問(419件)

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

次に、利用者への配慮について松本大臣に伺います。 私の地元からも意見が寄せられていますが、飲食店や美容室あるいは地域のバレエ教室などの利用者は、現在のJASRAC等への支払に加えまして、新たな指定団体にも使用料を支払うこととなり、この負担、経済的負担が増加します。物価高騰等で現場…

2026年6月16日参議院 文教科学委員会第11号

公明党の谷合正明です。 今般の著作権法改正案は、公の場でレコード等が再生された際にアーティストやレコード製作者が二次使用料を受け取れるレコード演奏・伝達権を創設するものです。これは、現場で努力を続ける実演家等の皆様へ適切な対価を還元し、ひいては日本の音楽コンテンツの海外展開を後押…

2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号

終わります。

2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号

最後、ちょっと一分なんですけれども、最後、大臣に決意を伺って終わりたいと思います。 改めて、子供たちの尊い命を守り抜くために、文科省が先頭に立ってこの課題に取り組んでいただきたいと思っております。そのためにも、大臣自身、是非この自殺対策の相談現場だとか、このリアルの相談現場を訪れ…

2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号

関連して、AIの活用について伺います。 一人一台端末の普及に伴って、子供たちが誰にも言えない悩みを身近な生成AIに打ち明けるケースというものがあるということであります。AIが子供たちの事実上の相談相手になりつつあるという現実もある。これを放置するのではなくて、むしろこのAIを命を…

2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号

この協議会については、こども家庭庁が今年の予算ではモデル事業としてやるということなので、私が恐れているのは、なかなか設置される自治体、少ないのではないかという危惧を抱いているものですから。というのも、自殺対策危機チームというのがあるんですけれども、これも都道府県や政令市で設置する…

2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号

今月施行されました改正自殺対策基本法第八条に基づいて自治体に設置できることとなった協議会について伺っていきたいというふうに思います。 児童生徒に自殺をほのめかす言動が見られただとか、あるいは自殺未遂をした子供が救急搬送されたなど、学校や地域の医療機関では自殺リスクの高い子供の情報…

2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号

昨年、自殺対策基本法、これが改正されております。改めて、その経緯というもの、原点というものか、それを振り返ってみたいと思うんですけれども、この法律自体は、これ参議院における超党派の動きから生まれてきたものでございます。きっかけは、二〇〇一年に、平成十三年、二〇〇一年に自死遺児たち…

2026年4月16日参議院 文教科学委員会第5号

公明党の谷合正明です。 私からも冒頭、辺野古沖でのその修学旅行の事故について触れたいというふうに思います。 改めて、尊い命が失われたことに深く哀悼の意を表します。 文科省は、事故から三週間たちました四月七日に、新学期に合わせて安全確保の徹底を求める通知を発出されました。事前の下見…

2026年4月15日参議院 憲法審査会第1号

公明党の谷合正明です。 公明党として、改めて憲法に対するスタンスを申し述べます。 昨年十一月二十六日の本審査会で申し述べたとおり、日本国憲法の国民主権、基本的人権の尊重、恒久平和主義の三原理を普遍の原理として堅持した上で、新たな理念や課題を踏まえつつ、必要な規定を付け加える加憲が…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

冒頭の質問で、私は日本の教育の強みをどう変化の激しい時代へ引き継げるのかと大臣に問いましたけれども、私はこの改革をした先に、改革をする先にこそ、日本の教育の強みというものを次の時代に引き継げる、引き継ぐことができると確信しておりますので、是非、機会があれば、もう一度またこのテーマ…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

私が申し上げた取組例も、あくまでも、それだけでいいとかいうわけじゃなくて、多分いろんなことを同時並行で進めなきゃいけないと思っております。かつ、既にもうやっているよという政策もあるかもしれませんが、それが普及していないのは、やっぱりこれまでの複合的な慣習であるとか要因であるとか、…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

大臣と認識は一致していると思います。 知の総和でも、質の高度化、規模とかアクセス確保とかそれぞれ大きな項目立てあるんですけれども、私は、リカレント教育というものは横串に刺していくような、そういうことをしていかない限り難しいと思っています。これまでの延長線上ではない抜本的な改革とい…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

政府参考人の方から、多様な学生であるとか、様々な項目の中にリカレント教育が説明されているというお話でございました。 確かに、答申の全文を読んでいけば、確かにリカレント教育に言及がなされているわけです。しかし、リカレント教育という、そういう項目立てがあるわけじゃないんですよ。個別政…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

入学する学生に瑕疵はないと思っていますから、しっかり学生に寄り添った対応をしていただきたいというふうに思います。 改めて政府参考人に伺いますが、先ほどの中教審の答申、知の総和では、リカレント教育は具体的にどこにどう位置付けられているんでしょうか。

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

リカレント教育を補助的な施策ではなくて国家戦略の中核に位置付けていく、そのような取組が必要だと思います。 原因について大臣からも総括がございましたけれども、複合的な要因だということであります。 まず、二十世紀の教育が重視した、知識を覚えて決まった正解を早く導き出す力、これというの…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

今参考人から人材投資の低さ、これは我が国は、OJT除くと、GDP比でいうと〇・一%だと。米国では二・〇かな、欧州は一%台ですから、十倍以上の差が開いているし、自己啓発を行っていないと答えた人の割合も我が国は約五割で、他国では啓発を行っていないと答える割合大体二割前後だというふうに…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

単線型の教育システムじゃなくて、生涯にわたって学び続けられる拠点の場にしたいという話でございました。 そこで、政府参考人に伺いたいと思います。 リカレント教育、このリカレント教育の定義とは何か、政策として着手した時期はいつなのか、及びこれまでの大きな歩みは何なのか。二点目は、施策…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

守るべきものは守って、変えていくべきものは変えていくという大臣の御発言、午前中の質疑でもそうした御発言がございました。 例えば課題としては、真の生涯学習社会を築いていく、そういう必要性に迫られているというのも事実だと思っております。 私たち公明党は、昨年来、選択肢と可能性を広げる…

2026年4月2日参議院 文教科学委員会第4号

公明党の谷合正明です。 本日は、教育の未来、特に大学の教育の在り方について伺っていきたいと思います。 我が国の教育基盤を振り返りますと、世界に誇るべき強みがあると私は思います。例えば、直近のPISAにおいても、日本の子供たちは読解力、数学的リテラシー、科学的リテラシーの各分野で世…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。