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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

参議院 · 比例代表

谷合正明たにあい まさあき

公明 会派: 公明党 当選4回

419議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
8委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月16日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

谷合正明議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:谷合正明議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は谷合正明議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

自殺対策とこどもの自殺
谷合正明議員 26件・8日(最後は2026年4月16日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
食料安全保障と農業の生産基盤
谷合正明議員 12件・7日(最後は2024年4月23日)
国会全体: 質疑 1,683件・答弁 1,160件・議員 315人
罹災証明書と住宅の応急修理
谷合正明議員 7件・5日(最後は2024年3月22日)
国会全体: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
企業・団体献金
谷合正明議員 6件・4日(最後は2025年11月26日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
自由で開かれたインド太平洋(FOIP)
谷合正明議員 4件・4日(最後は2026年3月17日)
国会全体: 質疑 385件・答弁 991件・議員 174人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
谷合正明議員 4件・4日(最後は2025年5月20日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
政党交付金の返還と政党助成法
谷合正明議員 4件・4日(最後は2025年4月2日)
国会全体: 質疑 202件・答弁 39件・議員 91人
ウクライナ支援
谷合正明議員 5件・3日(最後は2023年3月27日)
国会全体: 質疑 222件・答弁 281件・議員 108人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
谷合正明議員 7件・2日(最後は2025年3月6日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
行政事業レビューと歳出の見直し
谷合正明議員 4件・2日(最後は2015年6月8日)
国会全体: 質疑 456件・答弁 657件・議員 199人
AIと子どもの安全(対話型AI・生成AIと未成年)
谷合正明議員 2件・2日(最後は2026年6月16日)
国会全体: 質疑 86件・答弁 52件・議員 56人
共同募金(赤い羽根)の使い道と監督
谷合正明議員 2件・2日(最後は2016年5月2日)
国会全体: 質疑 31件・答弁 31件・議員 21人

よく出ている会議

質疑・質問 419 答弁 0 議事整理 8 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 法務委員会239
参議院 予算委員会79
参議院 環境委員会41
参議院 文教科学委員会26
参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会12
参議院 政治改革に関する特別委員会11
参議院 憲法審査会8
参議院 本会議3

質疑・質問(419件)

2023年5月25日参議院 法務委員会第17号

公明党の谷合正明でございます。 私は、この入管法の法案、参議院での審議に入ってから毎回質問をさせていただいております。その質問の内容については、衆議院の質疑内容であるとか、またこれまでの参考人質疑の参考人の先生方の御意見であるとか、そして委員会での視察や、またビデオ視聴とか、様々…

2023年5月23日参議院 法務委員会第16号

ありがとうございます。終わります。

2023年5月23日参議院 法務委員会第16号

時間が、関係があります。 第三国定住制度について、ちょっとこの法案の中には入ってはいないんですが、ただ、これちょっと大事な問題だと私は思っていまして、我が国の第三国定住はミャンマー難民からパイロット事業で始まりましたが、今はパイロットではなくて、もう少し地域的には広げた形でやって…

2023年5月23日参議院 法務委員会第16号

小尾参考人に関連して伺いますが、難民調査官に対する研修の方で、入管庁とUNHCRさんがMOUを結ばれておられます。その中で、難民調査官の調査の在り方についてケーススタディーを実施しているということは国会答弁でも出ているんですけれども、私も先日の委員会で申し上げましたが、更に認定の…

2023年5月23日参議院 法務委員会第16号

公明党の谷合正明でございます。 参考人の皆様、本日は大変にありがとうございます。 難民認定率という言葉で、その数字で、例えばテレビ報道で我が国の場合〇・一%であるとか、あるいは、この委員会の質疑では、令和四年では、難民、条約難民として認定した者と、いわゆる人道措置で認定した、認定…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

分かりました。 以上で用意した質問は基本的に終えましたので、また次回の対政府質疑に移りたいというふうに思っております。 ありがとうございます。

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

それでは、最後に質問いたします。 法案では、退去強制令書発付前の監理措置対象者の就労に関しまして規定が設けられております。就労を許可することが相当と認めるときとして、これをどのような場合を想定しているのか、また、就労許可に当たって必要な条件を付すことができるとされていますけれども…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

続きまして、監理措置について伺いますけれども、ちょっと時間の関係上、細かい運用のところの質問、確認したいというふうに思っています。 この法律の施行時点で仮放免中の方について、監理人が見付からない等の理由で監理措置への移行が困難である場合、この仮放免の更新が可能であるのか、再収容を…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

火曜日の質疑の中では、この出国命令制度の対象が拡大されることによってどのぐらいこの制度の対象となる者が増えていくかという質問に対しましては、平成二十九年から令和三年までの五年間では、退去強制事由に該当する者の約四割が出国命令の対象だと、今回改正すれば、退去強制事由該当者の約七割が…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

西山次長、ずっと答弁されているので、この辺り、大臣に次答弁していただきたいと思いますけれども、やはり、この原則収容につきましては、先ほど佐々木委員の質問にありましたけれども、これを、いわゆる原則収容というものを、これを改めていくんだと、これからは、その中で、監理措置であったり出国…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 上陸拒否期間が五年から短縮された場合は一年ということなんですけれども、五年とか一年というこの期間のそもそもの根拠だとか妥当性というのはどういったところにあるんでしょうか。

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

やはり非常に重たい影響があるということでございますので、ここは適切に法改正した上で運用していただきたいというふうに思っております。 続きまして、自発的な出国を促す措置の拡大、特に出国命令制度の対象拡大について伺っていきたいと思っております。 今回の改正法案では出国命令制度の対象を…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

分かりました。 続いてですが、先日、委員会で視察した名古屋入管施設、この場の意見交換会で、職員の方に私の方から、送還する際困難なことはどういうことですかとお伺いしましたところ、飛行機の中で暴れる者がいるという、そういう話を真っ先にされたんですね。実は私、そのときに、飛行機のそうい…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

この罰則付退去命令につきましては、あたかも送還忌避者全体、全般が対象となるかのように言われることはありますけれども、今言われたとおり、この対象は限定されております。また、そもそもこの罰則というのは、これ罰則を科すことが目的でないというふうに私は理解しております。その意味では、私は…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

ありがとうございます。 続きまして、難民認定のところから退去命令制度関係について質問を移りたいというふうに思います。 まず、この退去命令制度を創設する意義について伺いたいと思います。

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

難民性については調査する、まあ最終判断まで確実にするかどうかははっきりはしないけれどもということだと思いますけれども。 それで、五十三条の話でございますけれども、衆議院では、私ども大口議員の質問に対しまして西山参考人の答弁で、主任審査官が適切に送還先国を見直すという答弁もございま…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

それから次に、五十三条三項の該当性につきまして、これをどう判断していくかについての質問をしたいというふうに思います。 先ほどの答弁でも、五十三条第三項が三十三条の担保法であって、送還停止効の例外に該当する者でもノン・ルフールマン原則が担保されているという答弁でございました。 そこ…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

いずれにしても、本人の意思に反して送還されることはないという今御答弁いただいたということで理解いたしました。 それでは、その相当の理由がある資料が適切に提出されるよう、必要な事項を教示するという、附則第十五条四項にありますけれども、出身国から取り寄せなければならないなど、資料の提…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

分かりました。 それから、現在、政府は、ミャンマー、ウクライナ、アフガニスタン出身者につきましては、本人の意思に反して送還しないという方針を示しております。これ、私自身も法務大臣等に申入れもしてきて関わってきたところでございます。 例えば、紛争やクーデター、集団虐殺の発生など情勢…

2023年5月18日参議院 法務委員会第15号

そこで、相当の理由がある資料について幾つかお伺いしたいと思います。 相当の理由がある資料については、形態や形式に制限がなく、申請者の陳述や申請書自体も該当し得る点を、衆議院の私ども公明党の大口議員の質問において確認がされているところであります。資料の具体例として、本国情勢の変化な…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。