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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例東京ブロック

田村智子たむら ともこ

共産 会派: 日本共産党 当選2(参3)回

716議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
0委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年7月27日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

田村智子議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:田村智子議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は田村智子議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

消費税減税
田村智子議員 39件・25日(最後は2026年3月2日)
国会全体: 質疑 1,132件・答弁 574件・議員 290人
高校無償化(就学支援金)
田村智子議員 18件・13日(最後は2021年5月20日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
企業・団体献金
田村智子議員 17件・7日(最後は2025年11月5日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
大臣規範と政治資金パーティー
田村智子議員 7件・7日(最後は2025年1月28日)
国会全体: 質疑 466件・答弁 344件・議員 147人
物価高対策
田村智子議員 9件・6日(最後は2025年11月21日)
国会全体: 質疑 939件・答弁 453件・議員 347人
不登校と子どもの居場所
田村智子議員 9件・6日(最後は2022年6月15日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
トマホークの取得と反撃能力
田村智子議員 9件・6日(最後は2026年5月12日)
国会全体: 質疑 307件・答弁 112件・議員 97人
公職選挙法の寄附・買収(無料送迎・供応)
田村智子議員 7件・6日(最後は2022年3月29日)
国会全体: 質疑 176件・答弁 106件・議員 117人
基礎控除の引き上げ・物価連動(年収の壁)
田村智子議員 10件・5日(最後は2025年4月4日)
国会全体: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
男女の賃金格差と女性管理職
田村智子議員 6件・4日(最後は2024年12月11日)
国会全体: 質疑 306件・答弁 189件・議員 118人
経済安全保障推進法(基幹インフラ・海底ケーブル)
田村智子議員 4件・4日(最後は2022年5月11日)
国会全体: 質疑 694件・答弁 778件・議員 231人
国立大学の学長選考と意向投票
田村智子議員 8件・3日(最後は2014年6月20日)
国会全体: 質疑 154件・答弁 166件・議員 59人

よく出ている会議

質疑・質問 716 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言

会議件数
参議院 国土交通委員会221
衆議院 財務金融委員会171
参議院 予算委員会114
衆議院 予算委員会90
衆議院 安全保障委員会39
参議院 決算委員会30
衆議院 予算委員会第八分科会13
両院 国家基本政策委員会合同審査会9
参議院 内閣委員会9
衆議院 内閣委員会法務委員会外務委員会安全保障委員会連合審査会9
参議院 予算委員会公聴会4
参議院 本会議4

質疑・質問(716件)

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号

それは、唯一の戦争被爆国としての歴史的使命を理解していない。 安保三文書の改定に向けて、非核三原則の見直し、絶対許さない、立場を超えたその運動を広げていく決意を申し上げて、質問を終わります。

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号

安保三文書の改定に向けてどういうことが検討されるのか、地方議会がこれだけ懸念しているんですよ。そして、非核三原則の堅持をと求めているんですよ。閣僚の中からも、もうタブーなく議論をなんという、そんな言葉さえ飛び出してくる、とんでもないことだと思います。 今、周りの国が核軍拡をしてい…

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号

それは、見直しの議論を否定されないということですか。

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号

堅持しているという答弁は繰り返されるんですけれども、堅持する、見直しはしないという答弁をされないんですね。 今、安保三文書の改定による非核三原則の見直しへの懸念、これは地方議会の中でも本当に広がっていて、続々と非核三原則の堅持を求める意見書が採択されています。高市政権発足後、地方…

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号

それでは、お聞きしたいのが非核三原則に向けた動きです。 総理は、七月六日、参議院決算委員会で、非核三原則を見直して日本への核兵器の持込みを認めるべきではないかという質問に、あらゆる課題についてしっかりと議論の俎上にのせるという答弁を繰り返し、非核三原則を堅持するという表明をしませ…

2026年7月27日衆議院 予算委員会第17号

日本共産党の田村智子です。 被爆八十一年が間もなくやってきます。被爆者の皆さんは、核兵器と人類は共存できないと命を限りに訴えておられます。 ところが今、核威嚇、核軍拡競争とも言えるような動きが強まり、国連のグテーレス事務総長は、核使用の脅威はここ数十年で最も高まっている、今すぐ行…

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号

時間が来ましたが、終わらなければならないんですが、飛行時間帯を見ると、夜間については、時間の指定なしと書かれているんですよ。深夜まで飛ぶのかと。そういうことの許可を求めた申請になっているんですよね。 沖縄の基地負担の軽減と言いながら、普天間基地の撤去と言いながら、オスプレイの訓練…

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号

独自に調べました。 航空法第八十一条で、離着陸の場合を除いて、最低安全高度以下、低い位置で飛行を行う場合は国土交通大臣に許可を得ることが義務づけられています。 資料の二は、陸上自衛隊のオスプレイによるこの低空飛行訓練について、今月一日時点、防衛省が申請をし、国交省が許可をした状況…

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号

答えないんですね、結局。世界一危険で除去しなければならないというところに陸上自衛隊がオスプレイを飛ばしている、このことの問題を言っているんですよ。それをやめるとも言わない、むしろ当然だと開き直るような答弁が繰り返されていますよね。 このレゾリュート・ドラゴン、災害対応ということで…

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号

答えていないです。私は今、米軍基地の移設、撤去の問題を言っているんじゃないんです。なぜ世界一危険だと認めるその普天間基地を陸上自衛隊のオスプレイが使用するのか、このことを聞いています。陸上自衛隊のオスプレイは二度と普天間基地を使用すべきではないのではないかと聞いています。陸上自衛…

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号

災害対応と言うんですけれども、その災害対応で一番住民の命を守るために責任を果たすべき沖縄県や宜野湾市が、外来機の飛来、つまり、そもそも配備されているもの以外の戦闘機やヘリコプター、オスプレイ、こういうものの飛来禁止、制限、これを求める下で今回行われたんですよ。 私も慰霊の日に沖縄…

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号

今御答弁のとおり、住宅地に囲まれ、市街地の真ん中にあり、住民は日々、米軍の戦闘機やオスプレイなどの騒音に苦しめられ、部品落下事故や事故の危険性にさらされています。だから、一日でも早く危険性を除去すると政府も繰り返し答弁をされてきました。 ところが、その普天間基地に、六月二十二日、…

2026年7月14日衆議院 安全保障委員会第8号

日本共産党の田村智子です。 沖縄の米軍普天間基地について質問いたします。 普天間基地については、今国会の三月九日の予算委員会で小泉大臣に質問した際にも、大臣から、世界で最も危険と言われる基地であり、一日も早い危険性除去が必要という答弁がありました。この、世界で最も危険というのはど…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

私は、日本共産党を代表し、予備自衛官等兼業特例法案に反対の討論を行います。 本法案は、国家公務員や地方公務員が予備自衛官等を兼業する場合に、職務専念義務を免除し、任命権者等の許可なく招集に応ずることを可能にするなどの特例を設け、予備自衛官等への任用を拡大しようというものです。 そ…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

終わりますが、ちょっと、一つ目の質問から大変驚きました。これは公務員制度に関わる法案なんですよ。任命権者の権限に関わる法案だという認識がないままこの法案の審議が行われたということは驚きだということは述べて、質問を終わります。

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

もう一点、お聞きします。 予備自衛官や即応予備自衛官は、ふだんは社会人や学生として生活しながら、防衛出動が下令されたときには常備自衛官を補完するために招集されます。防衛招集命令に正当な理由がなく応じなかった場合は、自衛隊法百十九条により、三年以下の拘禁刑が科されることとなります。…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

だから、調整をするというんだったら、任命権者の権限を何も取り上げることはないということなんですよ。だって、免除しちゃうんですもの。専念義務を免除しちゃうわけですから。現行のままでいいと思いますよ、私は、それは強調しておきたいと思います。 それから、本務が非常に忙しいということを理…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

私も、予備自衛官ではない公務員を招集する法案だなどと一言も言っていないんですよ。自衛隊を退職されて公務員になった、その方の本務は公務員である、だから、任命権者の命令に従って公務を行うのが予備自衛官の公務員なんですよ。それを任命権者の許可も必要なくするというから、それをなぜ全国知事…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

任命権者の許可という、任命権者の権限に関わるものを免除するんですよ。ちょっと、この法案の一番の内容のところでこんな答弁が返ってくるとは、大臣から、驚きとしか言いようがないんですね。 ちょっと先に進みますけれども、本当に驚いてしまうんですけれども。公務の職場は今も深刻な人員不足に直…

2026年5月15日衆議院 安全保障委員会第7号

そんなことは聞いていない。ちょっと事務方が答えてくださいよ、これは法案に関わることですからね。任命権者の許可を必要としないという法案でしょう。違いますか。

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。