衆議院 · 比例東海
重徳和彦しげとく かずひこ
中道改革連合 会派: 中道 当選6回
国会ごとの記録:第219回(臨時会)第217回(常会)第216回(臨時会)第213回(常会)第212回(臨時会)第211回(常会)
このシステムを作った会社が、御社の X の運用をお手伝いします。AI-SNS顧問を見る →
いま何に取り組んでいるか
重徳和彦議員は、安全保障、ガソリンと電気料金、環境と水、デジタルと科学技術、物価高と賃上げ、交通とリニアを国会で取り上げています。出席の多い会議は安全保障委員会、総務委員会、予算委員会、経済産業委員会、財務金融委員会です。最近の質疑では、立憲民主党税制調査会長として、複数の野党が共同で提出したガソリン暫定税率廃止法案の提出者を代表し、その趣旨と概要を説明しています。あわせて、揮発油税が国税で軽油引取税が地方税であるという違い、軽油引取税の暫定税率廃止の時期と地方の税財源確保との関係、廃止によって地方の行政サービスや財政運営に悪影響が生じないようにする必要について述べています。少数与党の国会で野党が協議を重ねた経過や、法案の企画立案から執行までの段階で政府が担う役割にも言及しています。
同じ分野では、省庁で漁業や内航船員の最低賃金の改正を審議する部会が開かれ、デジタル庁では人とデジタルの関係に関する研究会や、防災分野のデータ流通、情報システム調達改革の検討会の資料が公開されています。
このページの発言と議案からAIが書いた要約です(2026-10-28現在)。本人の見解ではありません。作り方
重徳和彦議員だけが国会で取り上げていること
愛知の有権者の一票が当落に効く国会議員46人のうち、この言葉を国会で使っているのは重徳和彦議員だけです。
ほかに5語あります。
46人の質問・討論の発言6,965回分を全部読み、4回以上・2日以上にまたがって使われた語のうち、ほかの44人が一度も使っていないものを機械的に拾いました。多い少ないの比較ではありません。

この画像は自由にお使いいただけます(出典としてhttps://xb4g.com/giin/shigetoku-kazuhikoを添えてください)。 画像を保存 Xで共有
よく出ている会議
質疑・質問 374 答弁 0 議事整理 0 議員として質問・討論した発言
| 会議 | 件数 | |
|---|---|---|
| 安全保障委員会 | 127 | |
| 総務委員会 | 55 | |
| 予算委員会 | 48 | |
| 経済産業委員会 | 41 | |
| 財務金融委員会 | 30 | |
| 財務金融委員会安全保障委員会連合審査会 | 21 | |
| 財政金融委員会 | 15 | |
| 予算委員会第六分科会 | 14 | |
| 内閣委員会経済産業委員会連合審査会 | 11 | |
| 農林水産委員会 | 6 | |
| 本会議 | 5 | |
| 憲法審査会 | 1 |
よく触れていることがら
語がその発言に出てきた回数です。賛成・反対の判定はしていません。
国会トラッカー:重徳和彦議員が取り上げていることがらは、国会全体でどこまで来たか
これらのことがらは、愛知の46人に限らず全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。件数は重徳和彦議員の質疑の数と日数、その下が全国の規模です。
全国: 質疑 679件・答弁 296件・議員 217人
全国: 質疑 1,683件・答弁 1,161件・議員 315人
全国: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人
全国: 質疑 939件・答弁 454件・議員 347人
全国: 質疑 894件・答弁 864件・議員 321人
全国: 質疑 829件・答弁 612件・議員 299人
全国: 質疑 462件・答弁 294件・議員 147人
全国: 質疑 1,132件・答弁 576件・議員 290人
全国: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
全国: 質疑 106件・答弁 89件・議員 74人
全国: 質疑 352件・答弁 100件・議員 185人
全国: 質疑 202件・答弁 226件・議員 89人
全国: 質疑 50件・答弁 73件・議員 32人
全国: 質疑 266件・答弁 25件・議員 114人
全国: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
全国: 質疑 344件・答弁 171件・議員 145人
全国: 質疑 395件・答弁 368件・議員 189人
全国: 質疑 1,153件・答弁 456件・議員 313人
全国: 質疑 358件・答弁 521件・議員 146人
全国: 質疑 307件・答弁 112件・議員 97人
全国: 質疑 152件・答弁 286件・議員 81人
全国: 質疑 92件・答弁 81件・議員 74人
全国: 質疑 513件・答弁 501件・議員 139人
全国: 質疑 202件・答弁 241件・議員 107人
全国: 質疑 326件・答弁 116件・議員 139人
全国: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
全国: 質疑 184件・答弁 58件・議員 101人
全国: 質疑 56件・答弁 123件・議員 36人
全国: 質疑 148件・答弁 137件・議員 82人
全国: 質疑 161件・答弁 162件・議員 49人
全国: 質疑 166件・答弁 581件・議員 119人
全国: 質疑 800件・答弁 567件・議員 258人
全国: 質疑 329件・答弁 230件・議員 122人
全国: 質疑 326件・答弁 205件・議員 120人
全国: 質疑 146件・答弁 73件・議員 91人
全国: 質疑 147件・答弁 209件・議員 90人
全国: 質疑 606件・答弁 509件・議員 208人
全国: 質疑 180件・答弁 92件・議員 62人
関連する公開データ
重徳和彦議員が国会で取り上げていることがらについて、国や自治体が公表している数字です。議員ごとに選んだものではなく、ことがらごとに登録しているものを出しています。
小中高生の自殺者数(警察庁・厚生労働省)
令和7年
つらい気持ちを抱えている方へ:厚生労働省の「まもろうよ こころ」に電話・SNSの相談窓口がまとまっています。 まもろうよ こころ(厚生労働省・相談窓口)
| 小中高生の自殺者数 | 538人 統計のある1980年以降で最多 |
| 前年からの増減 | +9人 |
| 小学生 | 10人 |
| 中学生 | 172人 |
| 高校生 | 356人 |
読むときの注意:この数は、報道されたかどうかに関わらず計上されたものです。月ごとの内訳は年次資料にのみあり、月次の暫定値には小中高生の区分がありません。
出典:警察庁・厚生労働省「自殺の状況」(2026-09-15確認)
児童生徒の自殺と、背景調査の実施状況
令和5年度
つらい気持ちを抱えている方へ:厚生労働省の「まもろうよ こころ」に電話・SNSの相談窓口がまとまっています。 まもろうよ こころ(厚生労働省・相談窓口)
| 小・中・高から報告のあった自殺した児童生徒 | 397人 |
| 置かれていた状況が「不明」(小7・中58・高121) | 186人 全体の47% |
| 基本調査の実施 | 全件 |
| 詳細調査の実施(いじめ重大事態調査で代替したものを含む) | 32件 8.1% |
| 詳細調査の制度と調査希望の有無を遺族に説明した件数 | 238件 59.9% |
読むときの注意:「不明」186人が、詳細調査をした上で不明なのか、詳細調査をしていないために不明なのかは、公表資料からは区別できません。
出典:文部科学省「児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要」(2026-09-15確認)
同じ年度の、警察庁調査との差
令和5年度
つらい気持ちを抱えている方へ:厚生労働省の「まもろうよ こころ」に電話・SNSの相談窓口がまとまっています。 まもろうよ こころ(厚生労働省・相談窓口)
| 小学校(警察庁13/文科省11) | 差 2人 |
| 中学校(警察庁159/文科省126) | 差 33人 |
| 高等学校(警察庁353/文科省260) | 差 93人 |
| 合計(警察庁525/文科省397) | 差 128人 |
読むときの注意:文部科学省の数字は「学校が把握し、計上したもの」です。警察庁の令和6年1〜3月の数値は暫定値です。
出典:同上(警察庁調査との比較表)(2026-09-15確認)
質疑・質問(374件)
日本を含めたコンセンサスであるということです。 ロシアへの対応というのは、対応を誤ると北東アジア情勢、台湾情勢にも非常に深刻な影響が生じると思っております。大変懸念しております。 今回のG7はアメリカも含むコンセンサスだというお話が今岩屋大臣からありましたけれども、ただ、いろいろ…
アメリカのみならず、世界各国に影響のある話だと思います。その観点から、もう一つ、ウクライナに関連した質問をしたいと思います。 三月十四日のG7、カナダ・シャルルボワ外相会合において、ロシアに対して停戦に応じるように求めたということが大きなテーマだったんです。共同声明の中でこのよう…
やはり苦しいと思うんですよ、今のようなおっしゃり方は。だから、二%に達するようというような表現ぶりは私は改めた方がいいんじゃないかと思いますので、是非御検討いただければと思います。矛盾してしまうと思うんですね。 それから、今度は岩屋外務大臣にお尋ねします。 日米交渉は、政治家だけ…
私は時々気になることがあるんですが、何%という数字ありきではないんだ、これが基本線でずっと答弁されていると思うんですけれども、ただ、先ほどの篠原委員への御答弁の中でも、これは政府の文書にも書いてあるのかな、二%に達するよう、そういう表現もあるじゃないですか。数値目標、つまりパーセ…
国内の防衛産業の振興のためにも是非取り組んでいただきたいと思います。ありがとうございます。 続いて、先ほど篠原筆頭からもテーマとして取り上げられておりましたけれども、アメリカのトランプ政権との関係でございます。 石破首相とトランプ大統領の日米首脳会談は二月七日でしたね、もう二か月…
海上自衛官の皆さん方の任務は大変過酷な部分もあると思いますので、できるだけ日本国民として支える、そういう枠組みがもっと増えるといいなと切望しております。 立憲民主党も、これは何遍も言っているんですけれども、党の自衛隊員応援議員連盟というものを、私は事務局長をやっているんですけれど…
立憲民主党の重徳和彦です。 参議院の予算委員会もある中で、両大臣、そして、こういった委員会の設定に御尽力されました与野党両筆頭に心から感謝を申し上げます。 まず最初に、国産の防衛装備品に関連する質問をさせていただきます。 私は、安全保障委員会は八年目、継続して参加させていただいて…
修正案を提出しました重徳です。御質問ありがとうございます。 私ども、修正案の中に、中小企業対策としましては、消費税には直接触れておりませんが、社会保険料の負担を軽減することによって正社員をより雇いやすくする、つまり、今、人材不足で大変中小企業の皆さん方はお困りになっております、そ…
立憲民主党からお答えさせていただきます。 まず、国民民主党さんが昨年十二月、いわゆるガソリンの暫定税率は廃止すると与党との間で合意を取り付けたということでございます。心から敬意を表したいと思います。ただ、あとは時期なんですね。 立憲民主党が今提出をし各委員会で審議されているガソリ…
立憲民主党政調会長の重徳和彦です。 ただいま議題となりました令和七年度一般会計予算及び令和七年度特別会計予算に対する修正案につきまして、提出者を代表し、その提案の趣旨及び概要を御説明申し上げます。 立憲民主党は、物価高に苦しむ国民生活の現状に鑑み、国民の負担を減らし、収入を増やす…
まとめます。 要するに、今、差引きすると八・一兆円という数字があるんですが、ちょっと今後の支出見込みが分からないから何とも言えない、要すればそういう御答弁なんですが、こんな状態では予算審議あるいは修正協議になりませんので、ここは与野党間でがっつりと協議を重ねてまいりたいと思います…
今の話も参考に、これから修正協議に臨んでまいりたいと思います。 時間的には最後の質問になるかもしれませんが、一月三十一日、城井崇議員が政府の基金の積み過ぎに関連して、我が党、すなわち城井議員の試算では、七・八兆円積み過ぎの基金があるんじゃないかという試算をしておりますけれども、こ…
大臣、余りに軽率な答弁だったんじゃないでしょうか、先日の答弁ですね。これは予算委員会の審議でありまして、そして、私たちは懸命に、財源、無駄な予算がないかということを調べて、答弁をいただいて、それを基に、より国民の生活を豊かにするための予算に振り向けようというふうに考えているわけで…
今、藤岡委員がやじで言っていましたけれども、やはり、お金の使い方、税金の使い方というのは、より国民の生活を応援する、特に苦しんでいる国内の中小企業を支援するべきであって、海外向けの大企業の支援というのは、優先順位というのは相当下がるんじゃないでしょうか。私たちはそう考えております…
高額療養費については、この後、池田真紀議員から更に追及をさせていただきたいと思いますが、この問題は、要するに、昨年の八月の概算要求の時期にはなかった問題、これが年末に発生し、そして、まさに今、国会で議論になっている。この問題を解決する、そのためにこの国会審議があるんじゃないですか…
より広い国民の声を反映し、よりよい成案を得るというところに修正への姿勢が見受けられるというふうに受け止めております。 各論に入りたいと思います。 これは、省庁別審査で我が党の岡本充功議員が指摘をされました。コロナワクチン生産体制等緊急整備基金、これは医療機関にワクチンを出荷する際…
もうさっぱりやる気があるようには見えません。ここは私たち野党が政権を取って実行するしかないという思いを強くいたします。 次に、省庁別審査というのは、あるいは私たちの本気の歳出改革作業チームというのは、予算の削減ではないんですね。これは無駄な予算を国民の生活を応援する予算に置き換え…
立憲民主党政調会長の重徳和彦です。どうぞよろしくお願いいたします。 立憲民主党は、明日にも令和七年度当初予算への修正案をお示しをし、与党との修正協議に入る予定でございます。 予算の修正案の作成に当たって、私なりの心得を三点ほど挙げさせていただきたいと思います。 一点目は、我々は、…
立憲民主党政務調査会長の重徳和彦です。 会派を代表し、政府四演説に対して質問いたします。(拍手) 本論に入る前に、昨日行われたフジテレビの記者会見に関連して質問いたします。 会見は十時間以上にわたりましたが、人権侵害が行われた可能性のある事案に対し、港社長が、人権への認識が不足し…