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国会議員 発言ログ全国の国会議員が、国会で何を話したか

衆議院 · 比例南関東ブロック

笠浩史りゅう ひろふみ

中道改革連合 会派: 中道 当選9回

35議員として質問・討論した発言
0大臣・副大臣・政務官としての答弁
48委員長・議長としての議事整理

件数は 2023年1月1日〜2026年10月5日 の国会会議録から数えています。それより前の発言は入っていません。

議院の公式プロフィール

笠浩史議員の国会での発言のカード

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国会トラッカー:笠浩史議員が取り上げたことがら

ことがらごとに、全国の国会議員の質疑と政府の答弁を会議録から集めています。ここは上の件数(2023年1月1日〜)と違い、ことがらごとに、それより前の会議録も含めています。件数は笠浩史議員の質疑の数と日数、その下が国会全体の規模です。カードを開くと、この議員の質疑だけを並べたページに行けます。

不登校と子どもの居場所
笠浩史議員 21件・9日(最後は2024年6月14日)
国会全体: 質疑 1,326件・答弁 943件・議員 303人
自殺対策とこどもの自殺
笠浩史議員 4件・2日(最後は2019年5月15日)
国会全体: 質疑 541件・答弁 490件・議員 186人
高校無償化(就学支援金)
笠浩史議員 4件・2日(最後は2013年11月13日)
国会全体: 質疑 1,233件・答弁 694件・議員 408人
給特法と教員の働き方
笠浩史議員 4件・2日(最後は2022年4月6日)
国会全体: 質疑 713件・答弁 525件・議員 132人
国立大学の学長選考と意向投票
笠浩史議員 3件・2日(最後は2021年4月21日)
国会全体: 質疑 154件・答弁 166件・議員 59人
主権者教育(学校での政治・選挙の学び)
笠浩史議員 3件・2日(最後は2022年3月2日)
国会全体: 質疑 284件・答弁 233件・議員 119人
議員定数削減
笠浩史議員 2件・2日(最後は2016年4月22日)
国会全体: 質疑 352件・答弁 99件・議員 185人
国際刑事裁判所(ICC)と日本
笠浩史議員 2件・2日(最後は2007年4月6日)
国会全体: 質疑 162件・答弁 130件・議員 87人
デジタル教科書
笠浩史議員 2件・1日(最後は2020年11月27日)
国会全体: 質疑 327件・答弁 268件・議員 79人
企業・団体献金
笠浩史議員 1件・1日(最後は2024年4月26日)
国会全体: 質疑 1,921件・答弁 353件・議員 279人

よく出ている会議

質疑・質問 35 答弁 0 議事整理 48 議員として質問・討論した発言

会議件数
衆議院 文部科学委員会22
衆議院 決算行政監視委員会第二分科会11
衆議院 政治改革に関する特別委員会1
衆議院 議院運営委員会1

質疑・質問(35件)

2026年7月10日衆議院 議院運営委員会第34号

中道改革連合の笠浩史です。 私は、中道改革連合・無所属を代表し、政府提出の皇室典範等の一部を改正する法律案に対し、賛成の立場から発言をさせていただきます。 中道改革連合は、党内で真摯な議論を重ね、五月十二日に党としての意見を取りまとめました。そして、六月十日の衆参正副議長による立…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

ありがとうございます。 私どもも、超党派の議員連盟としても、しっかりとまたバックアップもしていきたいと思いますので、その点を、是非大臣が学校司書の、本当に一校一人、きちっとした形で勤務状況も改善をして配置ができるように、先頭に立っていただくことを期待を申し上げまして、私の質問を終…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

先ほど申し上げましたように、学校司書は、子供と本、これをつなぐ大事な役割、あるいは、ある意味では、今、第二の保健室と言われるように、不登校児童生徒が物すごく増えている中で、図書館には行くんだというお子さんもたくさんおられます。そういう意味では、そういったところで、やはりきちんと学…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

数値として、しっかりと一校に一名という配置は大事なんですけれども、ただ、実は、専任の学校司書といってもそれは本当に様々で、一日しっかりと、本当に学校の先生と同じように学校司書の人が毎日きちっとおられる、そして仕事をされている、図書館にいるというようなところから、あるいは、複数のか…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

将来的にきちっと一校に一名の専任の学校司書が配置をされるということは、私はやはり望ましい姿だと思っております。 今度、二〇二七年度をまた初年度とする、今後、第七次の五か年計画を策定していくことになるわけですけれども、この次の計画の中で、やはり一校一名というような具体的な目標を掲げ…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

是非その点はよろしくお願いを申し上げたいと思います。 今、第六次の学校図書館図書整備等五か年計画、これは二〇二二年度から二〇二六年度の財政措置で、学校司書の配置が小中学校の図書館におおむね一・三校に一名配置ができる財政措置が取られております。 残念ながら、これも必ずしも学校図書館…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

今局長おっしゃったんだけれども、やはりこれは自治体によってかなり差があるんですよね、非常に前向きにしっかりと学校司書の配置も含めて取り組んでいるところと、全くそうではないところ。だから、私は、やはり改めてこのガイドラインについて現場への周知徹底というものを是非何らかの機会でやって…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

今大臣おっしゃったように、大変やはり大きな役割を担っている。 これはもう大臣も御存じのとおり、司書教諭というのは必置で、必ず置かなければならないわけですけれども、学校司書は、先ほど申し上げたように、これがまだ義務とはなっていない、位置づけはできたものの。ただ、司書教諭は実際には、…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

時がたって、確かに、かつてよりは設備的にも充実した面もあるかと思います。 しかしながら、本当の意味で、今現場で、私どもが、先ほど申し上げたように、学校図書館法の一部改正、第六条において、司書教諭のほか、学校司書を初めて法律に位置づけて、二〇一五年に施行されましたわけですけれども、…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

今回、無償化を一旦は、最近、やはり自治体の首長選挙などでも、この学校給食の無償化というのは結構公約になっているんですよね。それで、実際、やろうと思ったけれども、財政的な理由で断念をせざるを得ない。 あるいは、今回の調査でも、まだその後のちょっとフォローをできているかどうか分かりま…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

大臣、今、同時に、これは本当に物価が上がって食材費というものもかなり高騰してきている中で、今、ぎりぎりの状況で給食が提供されているという中で、ひょっとしたら、これから給食費というものを、やはり負担を上げなければならないというような状況にもなりかねない。 そういう中で、やはり子供た…

2024年6月14日衆議院 文部科学委員会第8号

おはようございます。立憲民主党の笠でございます。 今日は、主に学校図書館のことについて御質問したいと思うんですが、まず、それに先立って、一昨日、公立の小中学校の給食の無償化について、文科省の調査の結果が発表されました。一七年度のこの調査の、小中学校の無償化を行っている自治体が、七…

2024年4月26日衆議院 政治改革に関する特別委員会第2号

立憲民主党の笠浩史です。 立憲民主党は、令和のリクルート疑獄ともいうべき今回の自民党派閥の裏金事件を受け、岡田克也幹事長を本部長とする政治改革実行本部を立ち上げ、本気の政治改革実現に向けて議論を進めてまいりました。 自民党派閥の裏金事件、そしてこの問題についての自民党の対応は、国…

2023年4月26日衆議院 文部科学委員会第11号

本当に、先ほど私、申し上げたんですけれども、今、日本語の特別の資格を、今度、登録日本語教員ということでせっかく資格をもって質を担保するわけですから、やはりそういった方々がもっと学校の現場に入っていって、そして先生方のサポートをしながら、あるいは、日本語の、教えることができる、その…

2023年4月26日衆議院 文部科学委員会第11号

今、夜間中学、非常に、日本語を学びたいという外国人の方々、お子さんも含めて多いんですよね。今、学齢期の子供さんも受け入れることができるようにもなっておりますし。ただ、現場は大変です、日本語をやはり教えるという。 ですから、私は、やはり日本語教師の、今、小学校、あるいは中学校、夜間…

2023年4月26日衆議院 文部科学委員会第11号

連携、連携と言うんだけれども、往々にして、やはり縦割りの中で必ず抜けていくところがありますので。それとやはり、地方の自治体から、国との連携、国とのいろいろな施策の協力体制でいくときに、窓口がばらばらであったり、いろいろな形で、そういったところで、どこでどういうふうに考えていけばい…

2023年4月26日衆議院 文部科学委員会第11号

是非いろいろな形で、やはり地方の自治体も、非常にこういう状況を受け止めて、これからやはり自分たちもいろいろな形で取り組んでいこうという動きも出ておりますので、やはり国が、一定の支援、これをやっていくことが大事だと思いますので、地域間格差というものが生まれないように、誰もがどこでも…

2023年4月26日衆議院 文部科学委員会第11号

やはり非常に、まずは制度設計をしっかりとやった上で、その周知というもの、そしてまた、そういったものを、特にやはり今の現場の皆様方から更にしっかりと意見を伺いながら、是非制度設計をしていただきたいというふうに思っております。 次に、非常に、先ほどもありましたように、地域間格差ですね…

2023年4月26日衆議院 文部科学委員会第11号

私も、かなり一定数おられると思います。いろいろな、国から派遣をされて行っている方というのは、帰国した際に受験をする機会というものを得ることもできるかもしれませんけれども、なかなかやはりそういう環境にない、そういう環境を持てないという方もやはり今後出てくる可能性はあるので、是非、海…

2023年4月26日衆議院 文部科学委員会第11号

やはり今のオンライン化も含めた、いわゆるCBT化、こういったことも、やはりこれは早くそういった制度も活用しながら、現実的には、四十七都道府県全て会場を設けてというようなことはなかなか難しいと思うので、ただ、今、沖縄県なんかは全くないという、試験会場もないというようなことで、今度、…

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国会会議録検索システム(国立国会図書館)から、2023年1月1日以降の発言を機械的に取り込んでいます。抜粋だけを載せ、要約や論評はしていません。「議事整理」は「次に、○○君。」のような委員長・議長としての進行の発言で、質疑とは分けて数えています。