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笠浩史議員と主権者教育
立憲民主・衆議院。2022年2月17日から2022年3月2日まで、2日・2つの会議で、質疑3件。
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質疑の一覧
新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。
2022年3月2日衆議院 文部科学委員会第2号笠浩史立憲民主党・無所属
やはり、高校段階での本当にこの学びというのが非常に、主権者教育、法教育、いろいろな観点から大事だと思いますので、そこがしっかりと現場同士が連携していくような、プラットフォームをつくっていくというような大方針を是非両大臣で出していただきたいんです。
2022年2月17日衆議院 予算委員会第三分科会第2号笠浩史立憲民主党・無所属
今大臣も、これからの主権者教育、法教育というような役割が非常に重要だというようなこと、お考えをいただきましたけれども、裁判員制度の仕組みに触れるということだけではなくて、やはり高校生、若い人たちが当事者感覚というものをしっかりと身につけていくために、今まで以上に、どういう教育が、この充実をさせていくために求められるというふうにお考えなのかをお聞かせいただきたいと思います。
2022年2月17日衆議院 予算委員会第三分科会第2号笠浩史立憲民主党・無所属
今、本当に前向きな答弁、やはりこれからの主権者教育にも、本当に、法教育並びに主権者教育の大事な一環となっていくので、これから、ちょっと後ほど幾つか伺いますけれども、学校現場も含めて、こういった法教育を充実をさせていかなければならない。
数えているのは「主権者教育」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。