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笠浩史議員と国際刑事裁判所

旧民主・民進・衆議院。2007年3月20日から2007年4月6日まで、2日・2つの会議で、質疑2件。

笠浩史議員の記録のカード

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質疑の一覧

新しい順。各質疑の「質問と答弁をカードで見る」から、質問とその直後の政府の答弁を1枚にしたカードを開けます。

2007年4月6日衆議院 文部科学委員会第8号笠浩史民主党・無所属クラブ

これは実は全く違う案件なんですけれども、先般私も外務委員会の方で、例の国際刑事裁判所、これも実はクリントン時代には非常に積極的な動きがあったけれども、ブッシュ大統領の時代になってどうもその動きがとまっているというようなことで、そこは議会の、アメリカの問題でありますけれども、実際に武力紛争における文化財の保護ということになれば、この数年というか近年を見ても、やはりアメリカが締結していなくて果たして実効性があるんだろうかというようなことを私…

2007年3月20日衆議院 本会議第15号笠浩史民主党・無所属クラブ

民主党・無所属クラブを代表いたしまして、いわゆる国際刑事裁判所に関するローマ規程及び同協力法案について質問をさせていただきます。 私ども民主党は、ずっと以前から、マニフェストにおいて、集団殺りくや戦争犯罪などについて法で対処していくため、国際刑事裁判所すなわちICCへの早期加盟を主張してまいりました。

数えているのは「国際刑事裁判所」「ICC 赤根」「赤根所長」「赤根智子」を含む、議員としての質疑です。質疑ができるのはその日その委員会で質問に立った議員だけなので、件数の差は熱心さの差ではありません。

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